SonyTablet SシリーズのWi-Fiモデルが値下げ! [情報ネタ]
Sony Tablet SシリーズのWi-Fiモデルが値下げ!
お買い求めやすくなりました!
・SGPT111JP/S(16GB) 44,800円
→ 39,800円(税込)5,000円の値下げ
・SGPT112JP/S(32GB) 52,800円
→ 44,800円(税込)8,000円の値下げ
安くなったんで悩んでた方!いっちょどうですか?
最近買われた方でも安心!
発送メール受取日から9日間以内の価格変更なら、
「差額保証」として、
価格変更日から10日以内にソニーストアで使えるお買い物クーポンがもらえます。
まぁ、お金が返ってくることはないのですが、この辺はどこよりも良心的ですね。
だから僕たちもソニーストアで安心して買えます。
いつになるのか、現時点では分かりませんが、
今度、ファームウェアのアップデートにより、ブルーレイのHDDに録画したテレビ番組を
ソニールームリンクでワイヤレスで視聴できたり、
リアルタイムに放送しているテレビ番組を、
ブルーレイディスクレコーダー経由で見たりすることができる機能が追加される、
(たぶん追いかけ再生機能を利用するんだと思うのですが)
神ファームアップをしてくれないかなぁ。
そうなると、たぶん僕は
家用にもう一台追加でSonyTablet Sシリーズを買うかも。
ワイヤレステレビとしても使えそうですね。
家の狭いキッチンでテレビが見れる日が来るのかな?
そうなると、トリプルチューナー搭載のブルーレイも一台欲しいよなぁ~。
かなり安くなったんでほんと魅力です。
とにかくSonyTabletは液晶が綺麗だからコンテンツを楽しむのもいい感じです。
お得な液晶保護シート+クレードル+USBアダプターセットも
本体値下げで、以前の本体価格よりも安く買えてしまう。
さらに、
安くなった分、吉田カバン×ソニーストア
PORTERオリジナルケースのご購入を検討してみてはいかがですか?
これは僕が愛用しているケースです。
Wi-Fiルーターやモバイルバッテリー、Bluetoothマウスなどの小物&ケーブル類を入れて
毎日持ち歩いております。
外光の関係で青く見えますが、実際は真っ黒です。
僕のお気に入りのケースなので超おすすめです。
▼プライスダウンでお買い得!!
SonyTablet Sシリーズ 39,800円(税込)~ (2012.02.24現在の価格)
SONY 新しいエンターテインメント 「DOT SWITCH」実験開始! [情報ネタ]
ついに「DOT SWITCH」の内容が明らかになりました。
「スクリーンの向こう側」をコントロールする、新しいエンターテインメントの実験。
と言うことで始まった「DOT
SWITCH」という新感覚操作。
まずは、スマホかタブレット端末で「DOT SWITCH」アプリをダウンロードしインストール。
準備ができたら「ENTER」でDOT SWITCHスタート。
とりあえずマイク機能が付いている端末に限るのかな?
「通話機能のない端末ではできない場合があります。」←この曖昧な表記は何?
何コレ?音で認証をとるのかな?って思ってSonyTablet Sシリーズと試すのですが、
同期されないので、同期が始まらず画面が切り替わらない方はこちらってことでポチッとな。
何か数字が出てくるので、これをタブレット側で入力することに。
これでパソコンと接続が完了し、PCのブラウザでPUSHのメッセージが出ているので、
タブレットのボタンを押せば反応して、ローソクの火が付く。
こういった形で、スマホやタブレット端末で連携操作が可能となる。
もちろんこの認証方式ならマイクのないWALKMAN Zシリーズでも楽しめました。
ただし、これから音声なんかで楽しめるコンテンツなんかが出来ないんでしょうね。
現時点では、まだまだ試験的な実験段階で、
2012年3月6日(火)深夜0:55~のTBSで生放送される「MAKE TV」で
生放送中に「DOT SWITCH」アプリを使って”インタラクティブ・ライブ・ミュージックビデオ」
を制作するプロジェクトに参加できます。
テレビを見ながら、みんなが「DOT SWITCH」を押すと、番組内の装置たちが
リアルタイムに反応するとのこと。
ただ僕たちは近畿地方なのでテレビで楽しむことができず、
関東地方以外の方は、このWEBサイトから参加できるというもの。
生放送番組とかに限りますが、これから気軽にいろいろなテレビ番組なんかに
参加できるかもしれないですね。
USTREAMなんかの自宅放送局にも応用できれば、なお楽しいでしょうね。
今後の展開が楽しみですね。
ストア限定カラー「プラチナホワイト」
WALKMAN Zシリーズ
Sony
Tablet Sシリーズ 好評販売中! 詳しくはこちら
PS3「ワンピース海賊無双 GOLD EDITION」 先行予約販売開始! [情報ネタ]
プレイステーション3用ソフト「ワンピース 海賊無双」と、
ゴールドカラーでイラストが刻まれた特別仕様のPS3(320GB)本体とセットになった
「ワンピース海賊無双 GOLD EDITION」が
数量限定で先行予約販売が開始されました!
3/1発売ですが、数量限定なのでお早めに!
公式サイトでも詳しい説明がされていて、
・海賊の世界観を演出した特別色のゴールド
・天面にホワイトでルフィを大きく描き、胸の傷には印象的なレッド!
・ルフィの背面には海図を刻印!
・封入特典としては、オリジナルのカスタムテーマ9種+1種ほか
ヤバ過ぎです! なんで味っ気ないPS3が家にあるんだ!?
いまなら買えるんだよなぁ~。
これは最新巻65巻の表紙のイラスト。子供に喜んでもらおうと描きました。
我が画力をもってすればPS3の本体に特別仕様に描けないことはないのですが(笑)
海図の刻印が自分ではできないのでやっぱ欲しいなぁ。
誰か僕のPS3格安で買わない?(笑) 悩んでる暇なさそうだな...
PS3本体(320GB)+ ソフト 「ワンピース海賊無双 GOLD EDITION」
CEJH-10021
ついに届いた!マルチポッド 「VCT-MP1」 開梱レビュー! [新商品レビュー]
先日ソニーストアから大きな箱が届きました。
そう!2/17はソニー製の一脚三脚 「マルチポッド」の発売日でした。
・マルチポッド VCT-MP1 ←(マルチポッドの詳細ご購入はこちらから)
もちろん僕が個人的に買わせていただきました。
かなり心待ちの商品だったのでテンション上がっています。
それにしても箱がデカいなと思いきや、
中身はこれだけでした。コンパクトなはずなのにって思っていたのでとりあえずホッとしました。
一脚としても三脚としても使える万能なアイテム、それがこの「マルチポッド」です。
これがすべての同梱物です。いや、説明書を撮り損ねてました。
組み立てた状態がこのような状態です。
重たいものを乗せなければこれでも十分使えます。
三脚や一脚の長さを変えるときは、時計の反対周りで緩めて伸ばし、
延び終えると時計回りで締めることになります。
今までのソニー製の三脚はこのような機動性の高い方式ではなかったのでかなりうれしい。
くるっと回せば一発で最大に伸ばせたり縮めたりすることができる。
一脚の部分も三段階に伸ばすことができます。
これも同じように、時計の反対周りで伸ばし、時計回りで締めることになります。
最大1,535mmまで伸ばすことができます。
三脚の部分の足を伸ばして最大に広げた状態ですね。
重たいものを乗せた時はこれくらい広げたほうが安定します。
僕は基本的に一脚三脚で、このミニ三脚を付けた状態で常に使おうかと思っています。
シューは比較的に小さ目なものを採用しており、
小さなカメラでも違和感なく、気軽に取り付けることが可能。
実際に、NEX-7を取り付けてみました。
もちろんコンパクトなんで安定感があり、NEX-7ユーザーには三脚としても十分使えます。
これは以前の新商品発表会で試した時の写真です。
NEX-7にAマウントアダプターを付けて、大口径の大きな
カールツァイスレンズVario-Sonner T*レンズ「SAL1635Z」を装着した
総重量 350g+?+860g=約1.4kgほど?
もちろんAマウントアダプターに三脚穴が付いているので重心が安定して
こんな大きなレンズを付けても安定します。
α77にSAL70300G(70-300mm)のGレンズを取り付けても全く問題なしですね。
これだけ重いと安定しなさそうなのにね。
シューが小さいおかげで今までの悩みだった
三脚に付けたままα77の電池交換が可能になりました。
これはほんとに助かります。
これはソニー製のレンズではないのですが、
シグマの70-200mm F2.8レンズを取り付けても結果的には安定しています。
この手のサイズはレンズにシューを取り付けるので、
70-300mmのGレンズを付けるよりはバランスもよく安定しています。
個人的には特殊なサイズのカメラやレンズでなければ、
ビデオカメラでも一眼レフでも何でも大丈夫ってな感じですね。
この写真は以前新商品発表会で撮影したもの。
もちろん伸ばしていても安定感があってほんとにいいですよ。
次はミニ三脚を作ってみたいと思います。
自由雲台とミニ三脚部を直接接続すると、
ミニ三脚の出来上がりです。
足を広げればより一層安定します。
NEXシリーズに最適な吉田カバンオリジナル2WAYバッグ2ndが登場!!
NEX-7の購入特典である「吉田カバンオリジナル2WAYバッグ2nd」を
最近はウエストバックとして使っているのですが、
それに三脚付きのマルチポッドスタイルで取り付けるとこんな感じでした。
ちょっと横幅が広くなるので他の方とぶつかりそうになるのかなと思いきや
まぁ、ぎりぎりのサイズかなって感じですね。長さは585mmとなります。
狭い通路ではぶつからないように気にしたほうがよさそうですね。
もちろん三脚部を取り外せば、問題のない十分なサイズになります。
このスタイルなら、三脚部をカバンの中に入れて、
カバンはカメラ関連のアクセサリー入れに割り切ってしまうかですね。
以上、簡単開梱フォトレビューでした。
▼マルチポッドの詳細ご購入はこちらから
VCT-MP1
▼α77の本体購入が可能になりました!
・SLT-A77V 148,000円(税込)(2012.02.20現在)
▼NEX-7 ズームレンズキット
・NEX-7K
144,800円(税込)(2012.02.20現在)
Windows 7、Vistaのサポート期限の延長について [情報ネタ]
Microsoftが、Windows 7と、Windows Vistaのサポート延長を発表しました。
あれっ?こんな日だったっけ?って思えてしまうくらいサポート期限短し。
でも延長サポート終了日を見ると、まぁ納得のいく日に変わっています。
Windows7は全エディション2020年1月14日まで。 あと約8年くらいあります。
http://support.microsoft.com/lifecycle/?c2=14019
Vistaの終了日も少しでも延びましたね。以下に。
Vistaは全エディション、2017年4月11日までです。
http://support.microsoft.com/lifecycle/?c2=11732
サポート期限が切れても使い続けれると言えば使えるのですが、
セキュリティホールの対策もできないし、
ウイルス駆除ソフトもサポートしてくれないので、インターネットにつなぐのが怖いですね。
個人情報を全く入れずにYouTubeや調べごとに使う分は問題ないんでしょうけど...
ただし、ブラウザなどが対応しなくなると、
ネット上のコンテンツがまともに使えないなどの問題が起きてきますね。
パソコンはバリバリ現役なのに買い替えなきゃ世の中についていけない...。
これからのパソコンの価値観ってどうなっていくんでしょうね。
2012年VAIO春モデル Jシリーズ
「VPCJ23AJ」
VAIOオーナーメードシミュレーション
2012年VAIO春モデル Zシリーズ
13.1型 「VPCZ23AJ」
VAIOオーナーメードシミュレーション
2012年VAIO春モデル SAシリーズ
13.3型 「VPCSB4AJ」
VAIOオーナーメードシミュレーション
2012年VAIO春モデル SBシリーズ
13.3型 「VPCSB4AJ」
VAIOオーナーメードシミュレーション
2012年VAIO春モデル SEシリーズ
15.5型 「VPCSE2AJ」
VAIOオーナーメードシミュレーション
2012年VAIO春モデル Lシリーズ 24型 「VPCL24AJ」
VAIOオーナーメードシミュレーション
WALKMAN Zシリーズ待望のプラチナホワイトが一般受注開始! [情報ネタ]
なんだろう?限定っていうだけで、芽生えるこの物欲感。
去年の年末に、
どうしても早く手に入れたかっただけに待てずにレッドに手を出したのですが、
プラチナホワイトかぁ...
「NW-Z1070/Wプラチナホワイト」誕生秘話なんかを見てしまうと、
さらに物欲が湧いてくる。
ブルーレイで録画したテレビ番組を、WALKMAN Zシリーズにお出かけ転送して、
家族の者が使いたいのであればもう一台あってもいいのですが...(レッドを使わせて)
とにかく唯一のAndroid搭載機でお出かけ転送に対応する機器なので
超おすすめのウォークマンです。
α77の受注が再開!ボディのみ、今なら即納で買えます! [情報ネタ]
本当に長かった!
2011年10月発売以来数か月、
在庫不足で手に入らなかったα中級機「α77」のボディのみの在庫が復活しました!
僕は発売日に届くように注文していたので、もうすっかり操作にも慣れ、
楽しく使わせてもらっているのですが、これでもう少し仲間が増えてくれるかな?
でも、ぜんぜん見通しの立たない状況だったので、
できれば2月下旬頃に再入荷予定とか少しぐらい情報が欲しかったものです。
いつ手に入るのか、それが半年後なのか1年後なのか全く分からない状況で、
たぶん我慢しきれずに他メーカーに浮気された方もいたことだと思う(現にいました)ので
この辺はアバウトでもいいので状況表示してほしかったですね。
とにかくあきらめずに待ってくれた方々へ、
ほんと良いカメラなので是非これから楽しんでくださいね。
・SLT-A77V
148,000円(税込)(2012.02.18現在)
ブラビア・ブルーレイにそれぞれキャンペーンが開始されました! [お得なキャンペーン情報!]
ブラビア・ブルーレイにそれぞれキャンペーンが開始されたのでご報告までに。
まずはブラビア
ブルーレイ(TM)ソフトプレゼント!キャンペーン
対象の〈ブラビア〉ご購入で、ブルーレイ(TM)ソフトをプレゼント!
その他にもオトクなキャンペーンを実施中!
期間:2012年3月23日(金)15時まで
特典:
•ブルーレイ(TM)ソフトをプレゼント!
•長期保証<5年ベーシック>無償提供
•分割金利手数料0%
対象機種:
HX720シリーズ、EX720シリーズ、EX52Hシリーズ、KDL-32EX42H
3Dソフトだけではなく2Dソフトも選べて自分好みのタイトルをゲットしよう。
お次はブルーレイディスクレコーダーにもキャンペーンがスタート。
▼ブルーレイ(TM)ソフトプレゼント!キャンペーン
対象のブルーレイディスクレコーダーご購入で、ブルーレイ(TM)ソフトをプレゼント!
期間:2012年3月23日(金)15時まで
特典:•ブルーレイ(TM)ソフトをプレゼント!
•長期保証<5年ベーシック>無償提供
•分割金利手数料0%
対象機種:
「BDZ-AX2700T」「BDZ-AT970T」「BDZ-AT950W」「BDZ-AT770T」
----------------------------------
▼BD-R ビデオ用ブルーレイディスク(10枚)プレゼント!キャンペーン
対象のブルーレイディスクレコーダーご購入で、
BD-R ビデオ用ブルーレイディスク(10枚)をプレゼント!
期間:2012年3月23日(金)15時まで
特典:•BD-R ビデオ用ブルーレイディスク(10枚)「10BNR1VCCS4」をプレゼント!
•長期保証<5年ベーシック>無償提供
•分割金利手数料0%
対象機種:「BDZ-AT750W」「BDZ-AT350S」
ブルーレイは機種によって特典は違いますが、
購入特典がブルーレイソフトプレゼントキャンペーン!
これはブラビアのキャンペーンと同じく映画などのタイトルが選べます。
BD-Rディスク10枚がプレゼント。
安くなった上に特典ももりだくさんで超お買い得ですよ!
ブルーレイディスクレコーダーが安くなったのでもう一台欲しいなぁ。
WOWOWとか録ってたら、やっぱ3番組同時録画は必要だ!
Sony*Photo*Life[◎]シルキーウェイ あわの里 [Sony*Photo*Life [◎]]
この日は時折雨がぱらつく曇り空でした。
地元小野市のJR粟生駅にある、シルキーウェイ
あわの里で朝食をすることに。
ちょっと時間的に朝ご飯なのか昼ご飯なのか微妙な時間帯におじゃましました。
とにかく朝食を食べ損ねていたので腹ペコだ。
今回撮影に使ったカメラはこちら
▼α77 ズームレンズセット(DT 16-50mm F2.8 SSM)
・α77
(SLT-A77VQ) 208,000円(税込)
長期保証サービス<3年ワイド>付
▼ズームレンズ単体(DT 16-50mm F2.8 SSM)
・SAL1650
69,720円(税込)
長期保証サービス<3年ワイド>付
それではどうぞ。
ワンズ営業時間と定休日についてのお知らせ。 [お店情報]
α<アルファ>Aマウント用レンズ「SAL500F40G」発表&受注開始!! [新商品発表]
ついに単焦点望遠レンズ
SAL500F40Gが発表と同時に受注も開始しました!
納期は約80日必要で受注生産品となります。
標準で長期保証<3年ワイド>が無償でご提供。
・SAL500F40G
1,181,250円(税込)
とにかく価格も半端じゃないですね。
ストアメンバーズプログラの割引クーポンを使って
10%OFFでも
118,125円引きですよ!
長期保証<5年ワイド>が+30,000円で入れるので
このクラスのレンズなら必ず入ってたほうがよさそうですね。
あ~借りてでも一度は使ってみたいなぁ。どんな作例が撮れるんだろう。

・SLT-A77V
148,000円(税込)(2011.11.16現在)

▼NEX-7 ズームレンズキット
・NEX-7K
144,800円(税込)
2012年春ソニー新商品発表会に行ってきました!(ウォークマン・ICレコーダー編) [新商品レビュー]
昨日の続きで、2012年春ソニー新商品発表会のウォークマン・サイバーショット編です。
先日発表されたウォークマンEシリーズを体験することができました。 
店に戻ってから届いてたモックアップと、自分のWALKMAN Eシリーズを比べてみた。
ウォークマン本体自体は、大きなデザインに変化は無かったものの、
よく見比べると、表面部分だけが少しだけ角ばったデザインになっていた。
あと、ストラップを付ける位置が少し変更されていました。
これはモックアップのスピーカーですが、よく見るとウォークマンのストラップに当たるところに
凹みがありました。これは新しいストラップ位置に配慮した場所となります。
たぶん問題ないと思うんですが、
僕の持っている前モデルのウォークマンEもスピーカーに指すことができたので
寸法的には問題なさそうですね。
会場で綺麗に写真が撮れなかったのでモックアップのお店撮りですが、
とにかくこのスピーカー、音が思っていたより、かなり良い!
1W出力ながら以前とは違う低音・高音が実現できています。
前モデルのスピーカーセットとは雲泥の差。
これだけコンパクトで場所を取らないんだったらこれでいいと思ってしまいます。
職場のパソコン周りのBGMとして本気でいいと思ってしまった。
もちろん電源の確保は必要でACアダプターが付属しています。
うまくやりようによってはUSB充電も可能かもね。
これはまた試してみようかな。
新しく発表されたウォークマンドックスピーカーも置いてあったのでチェック。
▼ウォークマンドックスピーカー
・RDP-NWM7 7,980円(税込)
値段が値段なだけに、安っぽさは否めないが、
取っ手付きで気軽に持ち運べたり、AC電源だけではなく、乾電池にも対応しているので
使う場が広がりそうなドックスピーカーですね。
僕がさりがなく注目しているのはこの商品。
思ったよりコンパクト、ウォークマン充電ができるドック部と、USB端子もついていて、
Bluetoothヘッドホンなどの充電ができるUSB端子が搭載されている。
何と言ってもBluetooth接続にも対応しているので、充電するのでなければ
Bluetoothでワイヤレスで接続し楽しむことができます。
▼ウォークマンドックスピーカー
・RDP-NWG400B 12,800円(税込)
これだけの性能がありながらお値段は12,800円(税込)と
比較的に手ごろな商品となっているのが魅力です。
僕は最近WALKMAN ZシリーズやSonyTablet Sシリーズを車で楽しんでいるのですが、
100V電源を確保して、
僕なんかは気軽に車に積んでワイヤレスで楽しむといった使い方もいいかなって
思ってしまっています。ちょうど僕の車にぴったり設置できる場所があるので悩んでいます。
有機ELディスプレイを採用した、スタイリッシュなICレコーダー
残念なのが電源が入らなかったところ。電池切れでした ガクッ。
▼ステレオICレコーダー Coming Soon(近日受注開始予定)
・ICD-TX50
14,800円(税込) 長期保証<3年ベーシック>付
発売は2月21日。
本来はこのように、どこがディスプレイか分からないくらい
文字が浮いているような表示になる。
今までのICレコーダーにはない、おしゃれでスタイリッシュな機種ですね。
何か大きさ比較ができないかと思い、iPhone4と比べてみました。
特に何ってわけでもないけど、いかにもなICレコーダーよりは、
これを使っていたら、できる人に見えてしまうICレコーダーですね。
実はまだサイバーショットがあるのですが、
これはまたお店でレビューでもしたいと思うので後日に。
お疲れ様でした。
2012年春ソニー新商品発表会に行ってきました!(ハンディカム・マルチポッド編) [新商品レビュー]
ソニー新製品情報の充電をしに、
2012年春ソニー新商品発表会に行ってきました!
場所はHDC神戸。こんなことでもない限り、神戸に来なくなったなぁ。
先日発表されたもの達にいち早く触れ合える場でもあるのでワクワク感いっぱいで参加。
もう何から話せばいいのかちょっとテンション上がってるんで、
このブログではおすすめの商品をさらっと紹介。
最初に見たのはハンディカムのコーナーでした。
小型化された3Dハンディカム「HDR-TD20V」コンパクトでなかなか良かったですよ。
今度はさりげなく3D撮ることができますね。でも3Dのロゴがデカすぎで目立つかも(笑)
僕のじっくり触ってみたかった本命カメラはこの「HDR-PJ760V」です。
新次元の手ブレ補正技術を実現した、「空間手ブレ補正」。
こいつの実力を体感してみたかったんです。
光学ユニット自体が手ブレ補正の役割をすることにより、
どのズーム域でも13倍の手ブレ補正を実現する。
ほんまかいなって機能なのですが、マジですごかったです!!
ほんと歩きながら撮る映像なんて、スティディカム並みの安定度ですね。
これは是非発売してから性能をチェックしていただきたいですね。
YouTube:SONY
「HDR-PJ760V」 空間光学手ブレ補正
空間光学手ブレ補正でのレンズ全体の光学ユニットが補正で動いているのがよくわかります。
このおかげで、ズームしてもブレを13倍まで抑えられるということです。
現時点では、これで撮影した実映像をお見せすることはできませんが、
とにかくスティディカム並みの手ブレ補正なのでみなさん期待してくださいね。
発売が楽しみです。
電子ビューファインダーもカメラマンには必需品です。
プロジェクター機能もついでに内蔵しているし、いろいろ楽しめそうで良いですよ。
あともう一つ僕的におすすめする性能は、レンズ性能です。
今回はソニーのGレンズを使っているのではなく、
カーツァイスのT*レンズを採用。これが明らかに色味が違っててかなり好みなってました。
僕は最近デジタル一眼レフカメラで動画を撮ることが多く、物凄く色鮮やかなので、
どこのメーカーのビデオカメラでも、色鮮やかさが少し物足りなさを感じていました。
こんな風にビデオカメラを2台並べて手ブレ補正のデモをしていましたが、
新・旧モデルとの比較で、明らかに手ブレの違いを感じました。
僕はそれより、色鮮やかさの違いのほうが気になるくらいに良くなっています。
風切音のテストもしていましたが、本当にボボボボって風の音が全く聞こえず
扇風機のモーターの音だけが聞こえてきます。
この後、レンズの前に人の顔の写真を持ってくると、顔認識がされれば、
人間の声だけをくっきりさせて、周りの騒音のレベルを下げてくれる機能もあります。
手ブレ・映像だけではなく、音声の部分にまでもかなりの進化です。
個人的には久々の買いのハンディカムですね。
すべての面でかなりのバージョンアップでした。
そして、ハンディカムよりさらにテンションが上がったのが
ソニーから待望の一脚三脚、マルチポット 「VCT-MP1」が発売されます。
とにかく持ってみた感じは軽く感じました。
でも総重量は935g。
三脚は片手で持つとバランスの感覚なのか持ちにくいので重く感じます。
でも一脚は持ちやすいからか軽く感じるので良かったですよ。
この一脚が気になってい方で試したかったと思うのが、
α77などの大型デジタル一眼レフカメラを付けた時にどうなるのかだと思います。
抜群のバランス力で付けたまま離れるのが何とも思わないほど、倒れる気がしません。
総重量:732g+577g=約1.3kg
次にNEX-7にAマウントアダプターを付けて、大口径の大きな
カールツァイスレンズVario-Sonner T*レンズ「SAL1635Z」を装着した
総重量 350g+?+860g=約1.4kgほど?
2kgまで耐えられるので、NEX-7に大型レンズを付けても大丈夫そうですね。
高さも最大1,535mmまで伸ばせて、携帯時は585mmとコンパクトにできます。
伸縮は時計の反対方向で緩め、時計方向で締めるのでらくらく伸び縮みできます。 
三脚部や自由雲台など自由に外せて、小さなミニ三脚を作ることも可能。
別メーカーの雲台を使えばビデオ撮りに便利なパン棒との組み合わせが可能です。
あーなんだかワクワクしてきた。
ソニーもいろいろな用途の雲台作ってくれないかなぁ。これからが楽しみです。
三脚の足をとっぱらった状態での一脚の携帯性をレビュー。
早速お気に入りのNEX-7と同時購入でしか手に入らない
吉田カバンオリジナル2WAYバッグ2ndの三脚取り付け性能を使って
一脚を装着してみました。
ちなみに僕の身長が180cmなので、それでイメージしてもらって、これくらいの出っ張り。
NEXシリーズに最適な吉田カバンオリジナル2WAYバッグ2ndが登場!!
装着可能な三脚の目安として、
縮長350mm程度って書いてあったから気になっていましたが、
三脚部を取り外せばそんなに飛び出ることはなさそうですね。
あ~試すの忘れたけど、
三脚部をバッグの中に入れれればお値段の高い三脚バッグの出来上がりです(笑)
現在僕は財布やレンズなどの小物入れとして使っているので
マルチポッド&カメラアクセサリーバッグと化しそうですね。
マルチポットは、
現在ソニーストアではComing
Soonステータスですが、発売日が
2月17日なので近日中に受注が開始されるかと思います。
初めての一脚なのでどれくらいの受注があるのかわかりませんが、
僕は発売日に届くように速攻で購入する予定です。
ベルボンに浮気せずに待ってて良かった! やっぱソニーブランドがいいですよね。
マルチポット 「VCT-MP1」
最後にLEDバッテリービデオライト「HVL-LE1」も置いてありました!
電池がなく、実際に照らすことはできませんでしたが <(`^´)>、
マルチポットと組み合わせれば、ちょっと本格的に撮影している感がでて、
ミニスタジオ気分で撮影ができそうですね。 夢が広がります。
マルチポット 「VCT-MP1」
LEDバッテリービデオライト「HVL-LE1」
3DデジタルHDビデオカメラレコーダー
・HDR-TD20V
148,000円(税込)
3/9発売 デジタルHDビデオカメラレコーダー(プロジェクター内蔵)
『HDR-PJ760V
138,000円(税込)
VAIO Lシリーズ 春・秋冬モデル併売でお得な購入方法! [情報ネタ]
今年のVAIO春モデルは大きくは変化がないものの、
細かく性能アップしているところがあるので、春モデルに魅力を感じるとこもあります。
上の金額を見れば、「2012年春モデル」のほうが安いじゃん!ってなるんでしょうけど、
買いたいスペックによっては秋冬モデルがお得になることもあるので要チェックです。
早速オーナーメードをして新旧のお値段チェックをしてみたいと思います。
Lシリーズ 「VPCL23AJ」 VAIOオーナーメードシミュレーション
▼2012春モデル
Lシリーズ 「VPCL24AJ」 VAIOオーナーメードシミュレーション
▼今回シミュレーションで選んだ性能は
・光学ドライブ:ブルーレイディスクドライブ
・CPU:Core i7-2860QM(2.50GHz)
・メモリー:8GB(4GB×2)
・HDD:約2TB(5400rpm)
・TV:地上・BS・CSデジタル×2 + スグつくTV
基本的に性能はほぼ同じで
ハードウェア的には、ブルーレイディスクドライブがBDXLの三層式に対応してるくらいかなぁ。
それだけでこの17,000円の差が出ます。
細かく春モデルの進化と言えば、
Core i5選択時のクロックがわずかながら上がっているとか、
アプリケーションソフトにVegasMovieStudioなどが入っている
「Imagination Studio VAIO
Edition」の選択が可能になったりとか
PMBがアップデートでPlayMemories Homeになるとか...
もしも、このわずかなバージョンアップに心惹かれないとか、
CPUはもちろんCore
i7で最高のCPUが欲しい!っていう方は秋冬モデルが超お得です。
ただし、CPUをCore
i7-2760QM(2.40GHz)に落とした時点で値段は1,000円差。
それなら春モデルがおすすめってことになります。
微妙ですが、最強CPU選択時は → 2011年秋冬モデル
それ以外のCPUなら → 2012年春モデル
が、おすすめという結果になっています。
ちなみに上のシミュレーションした仕様なら
即配仕様なので、午前中に注文すれば、翌朝届きますよ。
店頭でご注文いただいたお客様で、この地域(兵庫県小野市)では本当に届きました!
お客様にも喜んでもらえています。
▼2011秋冬モデル
Lシリーズ
「VPCL23AJ」 VAIOオーナーメードシミュレーション
▼2012春モデル
Lシリーズ
「VPCL24AJ」 VAIOオーナーメードシミュレーション
2012年VAIO春モデル Lシリーズ
24型 「VPCL24AJ」
VAIOオーナーメードシミュレーション
VAIO Lシリーズに「Windows 8 Developer Preview」を入れてみた。 [お店情報]
展示機の入れ替えにより、
VAIO Lシリーズが最新もモデルに入れ替わりました。
どうせ近々VAIOを返だから、その前に遊んでみようということで、
「Windows 8 Developer Preview 64bit」を入れて遊んでみることに。
Windows 7が入っている状態で、
ボリュームを圧縮して新たにパーティションを一つ増やします。
そのパーティションにテキトーにWindows 8というラベルを付けておけばインストールの時に便利。
・Windows 8 Developer Preview downloads
▲ここからダウンロードが可能。
ただ見て触ってみたいだけなので、
Windows 8 Developer Preview English,64-bit(x64)の
DOWNLOAD(3.6GB)をダウンロード。
ソニーストア 「新規ご登録キャンペーン」でVAIOがお得に! 2012春モデル受注開始!! [情報ネタ]
2012年2月1日より
ソニーストアでの「新規ご登録キャンペーン」がスタート。
期間:2012年2月1日(水) ~
3月20日(火)
内容は、新規会員&メール登録でソニー製品がおトクに買える
・VAIO本体3,000円OFFクーポン
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こちらの3つのクーポンがもらえます。
本日(2/3)15時より、
2012年VAIO春モデル ノートPCが先行予約販売が開始されるので、
是非、ソニーストアが初めてのご利用であれば登録して、
少しでもお得に買えるようにご利用してみてください。
以下が本日15時より受注が開始されたVAIO春モデルです。
Sony*Photo*Life[◎] スズメをトリミングして作品にする。 [Sony*Photo*Life [◎]]
α77
+ 使用レンズSAL70300G、450mm、F6.3、1/640、ISO100、0EV
元画像(6000×4000) 2400万画素
普段は鳥なんかを撮影することはないのですが、
お店の前に飛んでくるスズメやハトを撮影してみました。
この日は曇り空で強い日差しが無いので撮影しやすそうです。
でもいきなり失敗で、室内撮影用にホワイトバランスをいじってて、
その設定状態のまま外に出て撮ってしまったおかげで色味がおかしいですよね。
僕の持っている望遠レンズ(70-300mmのGレンズ)は
35mm換算で450mmの望遠で撮影ができます。
そして逃げられない程度に近づいて撮影するのですが、
いつもこんな感じでアップで撮影することができません。
一度500mmの望遠レンズ(35mm換算750mm)で撮影してみたいですね。
でもレンズがないときはどうしようもないので、
トリミングをしてどれくらい大きく撮れているのかを見てみたいと思います。
NEX-7 新商品レビュー Eマウントレンズ大集合!! [NEX-7]
NEX用のEマウントレンズをたくさん集めてみました!
って言っても実はほとんどがモックアップですけどね(笑)
ソニーさんより少しだけお貸しいただいております。
写真は撮れないが、大きさやセットした感じが体験できるので、
あると便利ですね。
せっかくなのでNEX-7に装着して装着感を確認したいと思います。
まずはレンズラインナップは以下に。
これだけのレンズをずらっと横一列に並べるのも楽しいですね。
これを見ていただければ自分の持っているレンズとの大きさ比較ができるかと思います。
・SEL16F28(E 16mm F2.8)
・SEL1855(E 18-55mm F3.5-5.6 OSS)
・SEL30M35(E 30mm F3.5 Macro)
・SEL50F18(E 50mm F1.8 OSS)
・SEL24F18Z(E SonnarT* 24mm F1.8 ZA)
・SEL18200(E 18-200mm F3.5-6.3 OSS)
・SEL55210(E 55-210mm F4.5-6.3 OSS)
けっこうラインナップが揃ってきましたね。
基本これだけあればかなり遊べますね。
個人的にもし追加するなら、35mm
F1.8くらいの安いレンズがあれば、
一眼デビューの方に買っていただいて、レンズの楽しみを味わっていただきたいですね。
そして、徐々に良いレンズにバージョンアップしていただきたいと思います。
気が付けばレンズ内手ブレ補正OSS搭載モデルが7本中4本と、
半分以上が手ブレ補正機能が付いているんだってことに気づかされる。
それではレンズを各個別に装着感などを見ていきたいと思います。
新型サイバーショット発表!! 「DSC-TX300V」と「DSC-WX70」登場!! [新商品発表]
新型サイバーショット第二弾が発表されました!!
今回の発表は二機種。それぞれモデル別に最上位モデルの発表です。
フロントパネル部に強化ガラス板を採用した
薄型サイバーショットTXシリーズ最上位モデル「DSC-TX300V」の登場です!
122.9万ドット超高精細の3.3型有機ELタッチディスプレイを採用。
Wi-Fi機能を搭載していて、スマートフォンとの連携機能を強化。
ワイヤレスでスマフォとの写真の受け渡しが可能となります。
GPSログ取得が可能で、さらに防水にも対応しているので、
登山やサイクリング・海釣り、いろいろな場で活躍しそうな機種ですね。
非接触充電対応クレードルも同梱されており、充電も置くだけで楽々。
マルチに活躍するサイバーショット最上位モデルと言える。
NEX-7 新商品フォトレビュー!(その2)メカニカルな内蔵フラッシュ「ネコパンチ」? [NEX-7]
NEX-7の魅力の一つが、内蔵フラッシュ。
NEX-5Nなどのエントリー機では、付属の外部フラッシュを使っていたのですが、
NEX-7ならポップアップ式の内蔵フラッシュを採用している。
フラッシュはカミナリマークのようなボタンを押すとポップアップする。
フラッシュを使いたい時はフラッシュボタンを押してフラッシュをポップアップさせておく必要がある。
フラッシュオート設定でも自動でフラッシュが飛び出る用にはなっていない。
とりあえずポップアップさせておいて、フラッシュオート時に必要に応じて動作してくれる。
たぶんこのクラスのカメラを使う方は撮影モードをオートではなく、
絞り優先やシャッター速度優先、マニュアル撮影を選ばれる方が多いかと思うのですが、
こちらのモードで撮られるときはフラッシュをポップアップさせることで、強制発光させます。
そしてフラッシュを使わないときは収納するといった使い方になります。
収納されているときは、まるでフラッシュが内蔵していることもわからないような造りですね。
ここにも物造りへのこだわりを感じます。
実際にフラッシュをポップアップさせると、かなり高く前にでるようになっている。
これはレンズとの干渉を防ぐための構造になっている。
その姿はまさに「ネコパンチ」といった形状で
飛び出るさまも、まさに「ネコパンチ」と言っても過言ではない動きをする。
あまりにもの速さに、いつしかそれにしか見えないようになりました(笑)
最後にYouTube動画で紹介しているのでチェックしてみてください。
その飛び出す機構がメカニカルな感じで男心をくすぶる。
収納するときには折りたたまれて収納するといった構造ですね。
結構高さがあって壊れやすそうなイメージをもたれられるかと思うのですが、
しなるようになってて壊れにくい構造となっている。
これも下のYouTube動画でご覧いただけます。
YouTube動画:「NEX-7」に隠された必殺技!ネコパンチ
どうでしたか? アレに見えました?(笑)
くれぐれもフラッシュの前に顔は出さないようにしてくださいね(笑)
以上ポップアップ型 内蔵フラッシュのレビューでした。
▼NEX-7 ズームレンズキット
・NEX-7K
144,800円(税込)
(2012.01.30)NEX-7 新商品フォトレビュー!(その2)メカニカルな内蔵フラッシュ「ネコパンチ」?
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