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α<アルファ>で撮る!横浜CITY。ピクチャーエフェクトで日常を非日常的に。 [α7・α7R]


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α<アルファ>で撮る!横浜CITY。
「ピクチャーエフェクトで日常を非日常的に」ということで My「α7」を片手に
横浜の街を普通には撮らずに、今回割り切って「ピクチャーエフェクト」機能を使って、
印象的に撮影してみました。せっかくなのでいろいろ作例をご紹介したいと思います。


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もちろん講師はソニーストア銀座のカリスマ講師「O講師」様です。
今回もいろいろと気づかさせてくれました!ありがとうございます!


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α7+SEL1635Z:16mm、「絵画調HDR」

横浜と言えばこれですよね!
横浜ランドマークタワーを入れて全体的に撮ろうとすると、
どうしても「SEL1635Z」が要りますね。
ピクチャーエフェクトは「絵画調HDR」を使ってみました。


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α7+SEL1635Z:16mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

ブログサイズに小さくすると「絵画調HDR」の効果が小さく感じるので
大きく見れるようにFlickrにもリンクしているので確認してみてください。


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α7+SEL1635Z:16mm

それにしても16-35mmのズームレンズは
街歩きには安定していい感じに撮影でき楽しいレンズですね。


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α7+SEL2470Z:27mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

さぁそれでは、ピクチャーエフェクトでガンガン撮影を楽しんでいきたいと思います。
こういう影遊びのシルエットで楽しむなら「ポストリゼーション」が最適ですね。



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α7+SEL2470Z:70mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

あと逆光のシルエットで楽しむのもお勧めです。


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α7+SEL2470Z:70mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

色鮮やかな「海龍 ドラゴンボート」をポスタリゼーションで。
「パートカラーレッド」や「パートカラーイエロー」も面白かったかも。


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α7+SEL2470Z:24mm、「ハイコントラストモノクロ」 → 写真を大きく見る

長く伸びた影を「ハイコントラストモノクロ」で撮影してみました。


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α7+SEL1635Z:16mm、「ポスタリゼーション」 トリミング → 写真を大きく見る

さぁそれでは赤レンガ倉庫に向かいます。
道中のカラフルな建物「ハニーズファクトリー横浜ワールドポーターズ」があったので
標識と一緒にローアングルで撮影。ポスタリゼーションでアートに撮れました。



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α7+SEL1635Z:16mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

赤レンガ倉庫にやってきました。
赤レンガ倉庫前に工事中の囲いがアートに描かれていました。


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α7+SEL2470Z:31mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

そこにMにゃんこ先生をモデルに撮影会。このアングルで赤レンガ倉庫も入れようとしても
やっぱ観光客が多いので被っちゃうんですが、ポスタリゼーションはアートに表現してくれるので楽しいですね。
あとこんな感じでブログで紹介するときに観光客の顔がハッキリ写らないので気軽に投稿もしやすくなるかと思います。
でもこの写真の「赤レンガ倉庫」が赤じゃないじゃないか!って言われちゃいそうですが、
次の写真で説明します。


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α7+SEL2470Z:24mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

露出補正で明るさを替えることにより赤い色にもってくることができます。
そもそも「ポスタリゼーション」の考え方を説明すると
色の階調を減らして少数カラーで表現するのが「ポスタリゼーション」の考え方。
なのでその階調をコントロールするのに「露出補正」を使うわけなんですね。
あと、時間があればじっくり色の設定することもできて、
ホワイトバランスやカラーチャートを使って
自分の意図した色の雰囲気に持ってくることができるのでハマると楽しいですよ。

観光客が多ければ、あえて観光客を利用してアートに表現できる楽しみを
このポスタリゼーションなどを使って作品を作っていただけたらなと思います。


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α7+SEL1635Z:16mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

「絵画調HDR」は単純にダイナミックレンジを過剰に広く表現してくれるので
こういう逆光で黒くなってしまうところでも明るく表現してくれるので、
あえて壁画アートを「絵画調」で太陽の光芒を入れてアートにしてみました。


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α7+SEL70200G:200mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

これも「絵画調」にする必要もないんですが、
「HDR」が入るのでなんだか光沢感が出ていい感じに撮れました。
とにかくいろいろ試してみることですね。


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α7+SEL1635Z:27mm、「絵画調HDR」

もしカメラマンがたくさんいるようなところでも
「絵画調HDR」でアートの一つにしてしまえばいいかなと(笑)


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α7+SEL70200G:200mm、「絵画調HDR」

これもあえてカメラマンをアート作品の一つに。


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α7+SEL2470Z:38mm、「ハイコントラストモノクロ」 → 写真を大きく見る

どうでもいい何気ない風景も、たまにいつもと違うピクチャーエフェクトで撮れば
記憶に残る一つの写真になるかもしれません。


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α7+SEL2470Z:24mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

特にこの周辺地図を撮りたかったわけではありませんが、アートっぽく撮っておけば
もし旅行の写真でフォトブックを作りたい!って思ったときは役に立つかもしれません。
まぁ今回の僕みたいにすべてアート撮りすると意味がないかもしれませんが...(笑)



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α7+SEL2470Z:70mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

こういうお店の立て看板など「ポスタリゼーション」でアートに撮るのも面白いですね。



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α7+SEL2470Z:24mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

こういうカットは歩いてる人をタイミングよく入れて撮るといい作品になるかと思います。
僕の場合は時間がなく、
みんなについていけず慌てて撮影したので余裕がありませんでした。
歩いてる人の影がいい感じで表現できるはずです。


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α7+SEL2470Z:53mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

そして「赤レンガ倉庫」から「大桟橋」に向かう道中に
「ブルーブルーヨコハマ」ってお店があって、まぁなんとも外人さんが通いそうな建物が
すっごくアートでした!そのまま撮ってもいい感じですが、
あえて「絵画調HDR」でもっとアートに。


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α7+SEL2470Z:61mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

ポスタリゼーションでもいい感じで撮れるかと思います。


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α7+SEL2470Z:57mm、「パートカラー:ブルー」 → 写真を大きく見る

で、ここに来れば「パートカラー:ブルー」で撮ってみるのをお勧めします。


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α7+SEL70200G:97mm、「パートカラー:ブルー」 → 写真を大きく見る

もしモデルさんがいれば若干青が出る服がいい感じでした。
ジーンズも超おすすめですね!


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α7+SEL70200G:89mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

あと「ポスタリゼーション」でも凄く渋い感じで撮れたので参考にしてください。


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α7+SEL2470Z:32mm、「ハイコントラストモノクロ」 → 写真を大きく見る

「ハイコントラストモノクロ」これはこれでモノクロですが、深みのあるモノクロで撮れます。


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α7+SEL2470Z:35mm、「パートカラー:ブルー」 → 写真を大きく見る

「パートカラー:ブルー」のモノクロの部分は
先ほどの「ハイコントラストモノクロ」とは違うのが分かっていただけたらなと思います。


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α7+SEL2470Z:24mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

「ポスタリゼーション」は階調を減らすことにより
写真に白飛び黒つぶれが起こりやすいのですが、
これを利用すれば文字を入れるだけで簡単にポスター作りができるかと思います。
これなら画像加工ソフトを持ってなくっても、
ワードなどのワープロアプリでも簡単に作れますよ。


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α7+SEL2470Z:24mm、「パートカラー:ブルー」 → 写真を大きく見る

「大桟橋」の手前に
「パートカラー:ブルー」で撮ってくださいと言ってくれてるような被写体が(笑)


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α7+SEL2470Z:70mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

さぁ「大桟橋」にやってきました!
横浜のバスはおしゃれですね!なんて「絵画調HDR」が楽しくなっちゃいます。


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α7+SEL2470Z:24mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

これもたまたま救急車っぽい車が来たので「絵画調HDR」で撮りました。
逆光で暗くつぶれがちな白い車もいい感じで撮れていますね。

ここで「絵画調HDR」について詳しく説明しますね。← 今頃?
1回シャッターを切ると、パシャ・パシャ・パシャって3枚写真が撮影されます。
実際にメインで使われる写真のタイミングは実は2枚目の写真になるので、
例えば歩いてるシーンのを「絵画調HDR」で撮ろうとした場合、
いまだ!って思うときにシャッターを切るのではなく、
2枚目でシャッターが切れるイメージで撮影しないと絵作りができません。
1枚目と3枚目は露出を変えて明るく撮った写真と暗く撮った写真をもとに
最終2枚目の写真にHDR処理をして1枚の写真となって記録されます。
これが「絵画調HDR」の仕組みでした。
これだけ撮っときながらもっと早く説明しろよ!って話ですよね(笑)


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α7+SEL2470Z:24mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

「絵画調HDR」は単純にダイナミックレンジを広く撮りたいときにも有効です。
この写真は大きく見ていただくとそんなにアート風には見えないかと思います。
撮る写真によって様々なのでいろいろ試していただければなと思います。


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α7+SEL70200G:200mm、 ピクチャーエフェクトなし → 写真を大きく見る

実はこの写真はピクチャーエフェクトなしで撮影してみました。
このガラス自体が凄く幻想的な感じで映り込みなのか中の景色なのか
不思議な空間に見えて良い雰囲気でした。


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α7+SEL70200G:109mm、 「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

船が通ったので慌てて撮影したので
ホワイトバランスを細かく設定する暇がなかったんですが、次の写真を見てください。


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パソコンでカラー調整したんですが、ホワイトバランスを変えてさらにカラーチャートで
マゼンタだとアンバーを入れればたぶん朝なのに夕景に変えることも可能だったかと思います。
ご参考までに。


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α7+SEL2470Z:24mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

さぁやってきました!
大桟橋の貸し切りステージ!O-Mコンビのパフォーマンスショーのはじまりです!(笑)
僕らは高い位置からの広角で撮影をしています。


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α7+SEL2470Z:24mm、「ミニチュア」 → 写真を大きく見る

どの設定で撮るのがいいのか分からなかったので、ためしに「ミニチュア」でも撮影してみました。


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α7+SEL2470Z:24mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

う~ん、やっぱ「絵画調HDR」がしっくりきました。


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α7+SEL2470Z:28mm、「絵画調HDR」 

いろいろなポーズをしていただき、たくさん連射で撮影したんですが、
これコマ送りで動画にすれば面白いかも(笑)


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α7+SEL1635Z:35mm、-0.3EV、ピクチャーエフェクトなし → 写真を大きく見る

先ほど撮影した足元にこんな「ビューポイント」のマークがついてるんですが、
いい感じのデザインなんですが、普通に撮ってもインパクトが少ないが、


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α7+SEL1635Z:35mm、-0.3EV、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

このように「ポスタリゼーション」を使えばかっこよく撮れます。


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α7+SEL1635Z:35mm、-0.7EV、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

さらに露出補正で暗くしてやるとこのように白くペイントしたところだけが浮かび上がります。
パソコンで加工せずに撮れちゃうってのが良いですよね。

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α7+SEL1635Z:35mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

影と足のコントラストが同じになるとこういう発想で楽しんだりもできます。


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α7+SEL2470Z:24mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

とにかく「ポスタリゼーション」はインパクトのあるダイナミックな表現には最高ですね!


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α7+SEL2470Z:70mm → 写真を大きく見る

続いてO-Nコンビがおもしろ撮影に協力してくださいました。
この写真はただ単にホワイトバランスのカラーチャートでブルーを強調しただけです。
ほんとこれはこれで逆光で人物がシルエットになって面白いですね。
それにしてもいい天気すぎて雲で楽しむといったダイナミックさはなくなってしまいましたが、
その分アニメ風に撮れるのもいいのかもしれないですね。
望遠で撮ったほうが良かったのかな?


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α7+SEL2470Z:70mm、「トイカメラ」 → 写真を大きく見る

ここで初めて「トイカメラ」を使用してみました。
周辺光量落ちが表現できてさらに中央に目が行くようになりました。


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α7+SEL2470Z:70mm、「トイカメラ」 → 写真を大きく見る

これは勢い余った瞬間でした。
連射を使うと思わぬ一コマに出会えるのが良いですよね。
ダイナミックな表現の歌舞伎役者かと思ってしまう一コマでした。


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α7+SEL2470Z:70mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

人物を完全にシルエットにするのにポスタリゼーションが最適。
ホワイトバランスにブルーを入れたままになっているのでこんな色合いになっています。


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α7+SEL2470Z:70mm、「ポスタリゼーション」 → 写真を大きく見る

漫画やアニメのようなポーズというかシルエットで撮れたら面白いですよね。


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α7+SEL2470Z:70mm、「トイカメラ」 トリミング → 写真を大きく見る

Nさんが投げ飛ばしてるようなポーズだったのでO講師を加工すると
投げ飛ばされているようなイメージにしてみました。逆に空が真っ青だったので楽でした。


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α7+SEL2470Z:70mm、「トイカメラ」 → 写真を大きく見る

そして最後のお約束ショット。今回もど派手に蹴り飛ばされていました(笑)
お疲れ様です!大桟橋での撮影はこれにて終了。超楽しかったです!


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α7+SEL2470Z:28mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

帰りにお店「ブルーブルーヨコハマ」がオープンして青いベンチが出されていました。
なので再度撮影に。
一見パートカラーブルーに見えますが、ここの世界の色が特殊で「絵画調HDR」でした。
でもすごくいい感じの空間で今度は撮影ではなくお店にお邪魔したいですね。


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α7+SEL70200G:200mm、トリミング → 写真を大きく見る

これも帰りの道中逃げないカモメを発見。200mmのレンズで近づいてみました。
田舎ではありない現象で警戒心が低く楽に撮影ができ、カメラ目線いただきました(笑)


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α7+SEL2470Z:35mm、「絵画調HDR」 → 写真を大きく見る

帰りにまた
「ハニーズファクトリー横浜ワールドポーターズ」の建物を今度は「絵画調HDR」で。
赤いバイクに反応してすかさず撮ってしまった。
楽しいなぁ~。バッテリーが切れるまで永遠と撮ってしまうかも(笑)


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α7+SEL1635Z:16mm、「絵画調HDR」

帰る前に「日本丸」を入れて撮っていないことに気づきパチリで終了。

いかがでしたか?
ピクチャーエフェクトで「ミニチュア」はほんとたまに使うけど
「ポスタリゼーション」や「絵画調HDR」はなかなか思い切れなかったりってことで、
今回あえて思い切ってそれのみで撮影してみました。
するとこんな風に撮れるんだぁ~っていろいろ発見がありました。
もちろん、すべてピクチャーエフェクトで撮れと言ってるわけではなくって、
例えば天気も良くなくって撮り欲が下がったときや、
あまり撮影しても楽しくないようなところを割り切って撮らないくらいなら、
ピクチャーエフェクトで強調させて写真を楽しんじゃいましょう!ってことですね。
あとこんなの撮ってもっていう被写体でもピクチャーエフェクトでアートに仕上げられる。
たまにピクチャーエフェクトを使った印象的な写真を盛り込むことにより
旅行写真全体で良い雰囲気づくりもできるかと思います。
特にフォトブックを作成される方にはぜひ数枚は取り入れて作品を作っていただきたいですね。

加工技術に優れてられる方は、後からパソコンで作れるじゃん!
って思われるかもしれませんが、その場で考えて作品作りすることに意味があると思うので
その辺は暖かい目でみてやってください。
ソニーのα<アルファ>ならではの機能なのでぜひいろいろ使ってみてください。


今回使用したカメラ本体とレンズです。

imageimage[153]image[154]image_thumb[7]

・使用カメラ:ILCE-7(α7)
▼使用レンズ:
SEL1635Z(FE16-35mm F4 OSS):16-35mm F4通しレンズ
SEL2470Z(FE 24-70mm F4 OSS):24-70mm F4通しレンズ
SEL70200G(FE 70-200mm F4 G OSS):70-200mm F4通しレンズ


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α<アルファ>デジタル一眼カメラ ラインナップ


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image[113][4]



ちょっとしたお願いごとです。
もし、ソニーストア直営店(銀座・名古屋・大阪)で商品ご購入の際には
当店のショップコードをお伝えいただければ幸いです。

image_thumb52_thumb

当店はソニーストアと業務提携をしている「e-ソニーショップ」です。
ホームページ・ブログを通してソニー製品の魅力をお伝えしつつ、
ご購入のアシストをさせていただいています。
ソニーストア直営店「銀座・名古屋・大阪」リアル店舗でご購入の際には
当店のショップコードをお伝えいただくと当店の成績となります。
もし、ブログの内容など参考になり気に入っていただけるのであれば
ぜひともご協力いただければ幸いです。
厚かましいですが、よろしくお願いいたします。

image112[2] 

ワンズのホームページへ 

▼店舗情報 -----------------------------
ソニーショップ ワンズ (ショップコード:2029001)
〒675-1371 兵庫県小野市黒川町1687
TEL:0794-63-7888、URL:http://www.ones.co.jp

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あき坊

こんばんは。
色々楽しい写真をありがとうございます。
「逃げないカモメ」って珍しいのですか?^^;

by あき坊 (2016-01-25 00:46) 

taku

あき坊さん、おはようございます。
ありがとうございます!
こちらは田舎なので野生すぎて警戒心が強いんです。
エサはどこにでもあるので人と慣れ合うこともなく近づくこともできません。スズメがまず撮れないですからね(笑)
by taku (2016-01-25 08:15) 

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