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来たよ!デジタル一眼カメラ「α6300」開梱・外観フォトレビュー!作例もたくさん撮ってみました! [α6300]


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3/11発売のデジタル一眼カメラ「α6300」の店頭展示機が入荷したので
開梱・外観フォトレビューを行いたいと思します!あと作例もたくさん撮ってるのでご参考までに。


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「α6300」α<アルファ>デジタル一眼カメラ 
▼ボディのみ
ILCE-6300:134,880円+税 → 詳細・ご購入はこちら
▼「パワーズームレンズキット
ILCE-6300L:149,880円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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世界最速AF&世界最多425点のAFセンサー「α6300」スペックレビュー!
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それでは行ってみましょう!


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まずはパッケージ。


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オープン。
中は2段になっていて、上には書類関連が。


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下には本体と付属品が収納されています。


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付属品です。

・リチャージャブルバッテリーパック 「NP-FW50」
・ACアダプター 「AC-UUD12」
・ショルダーストラップ
・ボディキャップ
・アクセサリーシューキャップ
・アイピースカップ
・マイクロUSBケーブル
・書類関連(取扱説明書、保証書など)


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ショルダーストラップです。


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USB ACアダプターです。
microUSBケーブルと接続して本体の充電が可能です。


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5V、1.5Aなので、スマホやタブレットの充電にも使えます。


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アイピースカップです。
電子ビューファインダーのところに取り付けるアイテムです。


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続いて本体。
展示用は「α6300」のパワーズームレンズキットなので、
レンズが付いた状態で箱に収納されています。
常にレンズを取り付けたままの方は何の問題もないのですが、
レンズを外した時の「ボディキャップ」や、外したレンズに付ける「リアキャップ」は別売りとなるので注意です。


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APS-C専用のパワーズームレンズ「SELP1650」は電動でズームができるのと、
電源OFF時にコンパクトに収納できるのが特長です。

焦点距離は35mm換算で1.5倍されるから「24-75mm」となり、
電源OFF時出っ張りを抑えた手頃な標準ズームレンズで人気ですね。


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それでは外観レビューと行きましょう!


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まずボディの質感が良くなっています。
「α7II」以上のカメラに採用しているボディ質感を採用。
指紋などが付きにくい塗装で高級感が増しています。


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グリップの質感は従来と同じなんですが、グリップ感はさらに良くなっています!


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持ちやすさをとことん改善して凄くグリップしやすいようになっています。
このちょっとしたグリップのヘコミが絶妙なフィット感に仕上がっていました。


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センサーです。
APS-Cなので面積はフルサイズの1/1.5になるんですが、
レンズの焦点距離も1.5倍されるので、
用途に合わせてフルサイズ、APS-Cと使い分ければ望遠レンズ的にメリットありです。


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もちろんフルサイズに越したことはないんですが、APS-C機なら
70-200mmなら(105-300mm)に、70-400mmなら(105-600mm)となるので
割り切った使い方ができる。


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このキットレンズも単体で買うと32,190円するが、
パワーズームレンズキットで買うと15,000円ほどで買えるのでおすすめです。


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レンズのこちら側に電動ズーム用のレバーがあります。


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左サイドです。
端子類はこちらに集約。


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端子カバーを空ければ
・microUSB端子
・マイクロHDMI端子
・マイク
が出てきます。
今回「α6300」は給電機能にも対応しているので、USB充電しながらの長時間撮影も可能。


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右側面は「NFC」のかざすところがあります。
「NFC」搭載のスマホやタブレットをここにかざすことにより
カメラリモートや、撮った写真を転送してfacebookやinstagramなど、
SNS今の時代に合った便利な使い方ができます。


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真上からの写真です。
マルチインターフェースシューや内蔵フラッシュ、モードダイヤル、
その他ダイヤル・ボタンなどが見えます。


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「α6300」のマルチインターフェースシューにはシューキャップが挿さっています。


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シューキャップがあるのは防塵・防滴に対応している証。
「α6000」は付いていないので必要な方は別途購入する必要がありました。
この辺は上位モデルと言うことでしっかりしてますね。


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シューキャップを外した状態です。


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内蔵フラッシュをご紹介。


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ポップアップ式で、フラッシュボタンを押せば飛び出てきます。


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α7シリーズは内蔵フラッシュがないのでいつも新鮮です。
雪や雨が降った時でもフラッシュをたけば光の玉ボケにすることができたり、
あると便利なんですよね!


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底面部です。
レンズの中心に三脚穴が用意されています。


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電池ボックスはグリップ部になっています。


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ふたを開けると電池とメモリーカードスロットが搭載されています。


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それでは付属のアイピースカップを取り付けたいと思います。


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装着するとこんな感じ。
周りから光が入りにくくして、中の電子ビューファインダーが見やすくなるアイテムです。


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電子ビューファインダーを覗いてみました。
解像度は「α6000」の144万画素から235万画素に画素アップしています!
サイズは変わりませんが、解像度が上がっているので凄く見やすくなりました。
これならα7シリーズのサブ機でも悪くないクオリティで役に立ちます。


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液晶画面です。


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チルト可動式液晶モニターなので、ローアングルでも楽な姿勢で撮影ができます。


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角度を変えて。


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ハイポジションも下方向45度で腕を上げての画角を確認した撮影も可能です。


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続いてはボタン類です。
モードダイヤルのデザインも若干変更。
モードも「おまかせオート」「プレミアムおまかせオート」も一つにまとめた「AUTO」に集約。
その分、カスタムメモリーも1、2と二つも登録できるようになりました。


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モードダイヤルなどの質感をどうぞ。
あと、「α7」と同じようなAF/MF、AELの切り替えレバーを採用し
「α6000」の上位モデルらしくなりました。


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その他ボタン配置は従来通りですね。


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リモコン受光部はグリップの上側にさりげなく用意されています。


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なんといってもコンパクトなサイズがAPS機の特徴でもあります。
このレンズとの組み合わせではさほどかさばらないので
これから一眼を始めようって方にはお勧めの機種です。
AFの精度も高くって本当にお勧めですよ。

少しだけですが、作例を撮ってきたのでご覧ください。
AFの正確さなどを見ていただければなと思います。


DSC01199-2
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F8.0、1/320、0EV

最近フルサイズしか使ってなかったので、
APS-C機だと200mmのレンズが1.5倍の300mmの焦点距離で撮れるのは良いですね。
APS-C機はAPS-C機ならではのメリットがあります。


DSC01196-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F8.0、1/400、0EV

それにしてもAFの精度が高いですね。
AF-C(コンティニュアンス)で撮影してるんだけど、
ちっちゃな緑のAF枠が常に追従してくれるので正確なAFで撮り続けることができる。

今回の作例では立派な写真や決定的瞬間などの作例はありませんが、
正確なAF追従性でのAFの精度を見ていただければなと思っています。


DSC01190-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F8.0、1/400、0EV

それにしても先ほどからのこのローポジションでの撮影、これがチルト可動式液晶の魅力です。
しかもソニーのライブビューは露出、ホワイトバランス、絞り(ボケ)、全て確認しながら撮れるので意図通りの絵作りができます。
もちろん、電子ビューファインダーも同じように露出、ホワイトバランス、絞り(ボケ)を確認しながら撮ることができます。


DSC01219-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F8.0、1/400、0EV

続いて、こちらにプカプカ接近してくるカモをAF追従+連射で撮影。


DSC01232-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F8.0、1/400、0EV

連射で13枚目の写真です。すべての写真をアップしたいけど大変なのでお許しを。
実際途中2枚ほど連続でAFを見失ったけどすぐさま修正。
これは僕の撮り方に問題があったのかも。こんな時に思い切って押し続けたらよかったのに
沢山のデータを想像して一度シャッターを離してしまいました。
そのほかの写真は全てばっちりピントが合っていたのでやっぱ安定のAF性能でした。


DSC01570-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F4.0、1/1600、0EV

カラスが飛んできたのですかさずレンズを向けて撮影。
やっぱ今までのカメラとは違い、オートで気軽にこの精度で撮れるのには驚きました。
初めて一眼カメラを買われる方は絶対にこのAF性能は写真が楽しくなると思います。


DSC01574-2
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F4.0、1/1600、0EV

もともと黒いカラスが逆光で真っ暗になってたので少し明るさ補正で明るくしてAF精度を見てもらいます。
思いっきり近づけるだけ近づいてみました(笑)


DSC01580-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F4.0、1/1600、0EV

するとカラスが飛び立ったのですかさず連射。
すみません、僕の腕が悪すぎて望遠での撮影なので全体をフレームインすることができませんでした。
やっぱ近づきすぎるとフレーム内に収めるのに腕が要りますね。


DSC01581-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F4.0、1/1600、0EV

連射で撮影してたので2枚目です。
そのあともフレームアウトで同じような写真なので省略しますね(汗)


DSC01600-1
α6300+SEL70200G:200mm(300mm)、ISO400、F4.0、1/4000、0EV

最後飛び去る姿も普通にAFで簡単に撮れてしまった。
もちろんAF精度が100%かっていうとそうでもないけど、明らかに今までのカメラと比べると次元の違うAF性能でした。
鳥を撮影する素人がこうも簡単にAFで撮れると、もっと野鳥撮影とかしたくなりますね。

いいわけとして、この日は曇り空で薄暗く、今にも雨が降りそうな天気でした。
良い瞬間や良い写真はとれませんでしたが、こんな悪天候でも普通に撮れたことにほんと満足しています。


DSC01440-1
α6300+LA-EA4+SAL70400G2:
400mm(600mm)、ISO800、F5.6、1/500、-0.7EV

最後にAマウントレンズの望遠レンズ「SAL70400G2」でも撮影してみました。
一番こちらに近づいたカモを撮ってみました。
流石に400mmの1.5倍は600mmの焦点距離になるので大きく撮れます。
一番気になってたのが手ブレ補正がないところ。
α6300はボディ内手ブレ補正もなければ、Aマウントのレンズはレンズ内手ブレ補正もありません。
それが600mmとなると相当シャッター速度を上げないとブレちゃうのかなって思いましたが
ISO800まで上げて、露出も下げてシャッター速度を稼ぎ、1/500ですがブレずに撮れました。


DSC01446-1
α6300+LA-EA4+SAL70400G2:
400mm(600mm)、ISO800、F5.6、1/640、-0.7EV、明るさ補正

ブレないためにシャッター速度を上げるために露出を下げていますが、
ISO感度を上げるよりは黒つぶれとかしない場合は露出を下げて撮って、
あとでパソコンで明るさを補正するほうがノイズも減って良いかと思います。


DSC01420-1
α6300+LA-EA4+SAL70400G2:
400mm(600mm)、ISO800、F5.6、1/800、-0.7EV、明るさ補正

カモが急に羽根をバタバタしたので、すぐさまレンズを向け連射撮影。
最後の羽ばたきでしたが、AFもすぐに効いて結構間に合うもんですね。


DSC01421-1
α6300+LA-EA4+SAL70400G2:
400mm(600mm)、ISO800、F5.6、1/800、-0.7EV、明るさ補正

連射2コマ目。


DSC01422-1
α6300+LA-EA4+SAL70400G2:
400mm(600mm)、ISO800、F5.6、1/800、-0.7EV、明るさ補正

連射3コマ目。後はご想像のとおり、コンティニュアンスで安定したAF性能でした。

実はこのとき使ったマウントアダプターが「LA-EA4」だったので試せませんでしたが、
LA-EA3」ならSSM搭載の「SAL70400G2」でも像面位相差をつかった
しっかり細かなAF追従で撮影することができます。
また機会があれば作例も含めてご紹介してみたいと思います。

あと、本当はカモが飛び立つシーンとか撮ってみたかったが
飛びったってくれなかったのであきらめました(泣)
次は飛んでくれよぉ~(笑)


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いかがでしたか?
僕みたいな鳥撮影の素人が撮ってもすさまじいAF性能で腕をカバーしてくれます。
で、カメラの性能とはいえ、実際に撮れたらうれしくてハマっちゃいそうですね。
「α7」のフルサイズユーザーも、このAF性能はかなり有りだと思います。
持ってるFEレンズの焦点距離が1.5倍でこのクオリティなら、
フルサイズユーザも納得がいくのではないでしょうか?
ぜひ気になった方は店頭でAF性能をお試しください。ご来店お待ちしています!
以上、α6300開梱・外観フォトレビューでした!


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ちょっとしたお願いごとです。
もし、ソニーストア直営店(銀座・名古屋・大阪)で商品ご購入の際には
当店のショップコードをお伝えいただければ幸いです。

image_thumb52_thumb

当店はソニーストアと業務提携をしている「e-ソニーショップ」です。
ホームページ・ブログを通してソニー製品の魅力をお伝えしつつ、
ご購入のアシストをさせていただいています。
ソニーストア直営店「銀座・名古屋・大阪」リアル店舗でご購入の際には
当店のショップコードをお伝えいただくと当店の成績となります。
もし、ブログの内容など参考になり気に入っていただけるのであれば
ぜひともご協力いただければ幸いです。
厚かましいですが、よろしくお願いいたします。

image112[2] 

ワンズのホームページへ 

▼店舗情報 -----------------------------
ソニーショップ ワンズ (ショップコード:2029001)
〒675-1371 兵庫県小野市黒川町1687
TEL:0794-63-7888、URL:http://www.ones.co.jp

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コメント 5

あき坊

こんにちは。
次は飛びったってくれるカモ^^

by あき坊 (2016-03-12 13:50) 

taku

あき坊さん、おはようございます。
バタバタしてて連絡が遅くなりました。
そうですね!諦めず次こそは飛んでくれるカモね!(笑)
by taku (2016-03-14 10:24) 

むら

初めまして、ブログ、読ませていただきました。

自分は、6年ほど前にサイバーショットのHX-1を所有し、そろそろ、α6000 or α6300を検討してます。

目的は子供の野球や日常のスナップを撮るためです。

そこで質問と言うかアドバイスをもらいたいです。

レンズもSEL70200G or SEL24240を予算も無いけど、検討してます。その他、おすすめのレンズありましたら、教えて頂きたいです。

それぞれのレンズでの作例も拝見しました。

自分は素人同然なので、どっちがいいのか?判断しかねます。

また、機種も同様です。

ソニーストアの残高設定クレジットも検討してます。
その場
1、α6000は残クレで、レンズは購入でと考えてます。
2、α6300は残クレで、レンズは購入でと考えてます。
3、清水の舞台から飛び降りる覚悟で、α6300とレンズを全て購入とも考えてます。25万円前後はしますよね!

初心者におすすめの組み合わせが有れば教えてください。
by むら (2016-03-24 19:03) 

taku

むらさん、こんにちは。
動き回る子供をとらえるのは少しでも性能の高いカメラを使うに越したことがないので、やはり「α6300」をお勧めします。
普段パワーズームレンズを使うのであれば、望遠撮影では別売りレンズ70-200mmを挿し替えて使うのがお勧めです。
F4通しで広角70mm望遠200mmでも暗くならないのが特長。
レンズを1本に絞るんであれば24-240mmは差し替える手間をなくせるのでいいんですが、望遠時にF値6.3とかなり暗くなるので、レンズの挿し替えをしてもよければ「SEL70200G」がおすすめですね。
ご参考までに。
また質問があれば遠慮なくどうぞです。
by taku (2016-03-24 20:19) 

むら

早速、分かりやすいアドバイスを頂き、ありがとうございました。

家族会議で玉砕されないよう頑張って交渉します。
by むら (2016-03-24 20:37) 

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