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VAIO C15徹底解説!SSD換装や回復ドライブの裏技をご紹介! [VAIO C15]


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VAIO C15徹底解説!
今日はSSD換装や回復ドライブの裏技をご紹介したいと思います。


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▼VAIO C15
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それでは行ってみましょう!


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まずはSSDやHDDを交換する際は
Windows10標準機能を使った「回復ドライブ」を作る必要があります。
※回復ドライブとはリカバリーディスクのようなもの。(回復=リカバリー


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前回の「VAIO C15 徹底レビュー」のおさらいになる部分もありますが、
今回回復ドライブの裏技も紹介したいと思うので順追って見ていってください。

Windows10の「検索ボックス」に「回復」って言葉を入力すると
検索結果に「USB回復ドライブ作成」が出てくるので選択します。


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回復ドライブの作成画面が出てくるので
「システムファイルを回復ドライブにバックアップします」にチェックが入ってるか確認して
「次へ」で進める。


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ドライブの作成は8GB以上の空き容量のあるUSBメモリーを用意します。


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手持ちのUSBは16GBしかなかったので、USBメモリーをパソコンに接続します。
「次へ」で進めて「回復ドライブの作成」を行う。


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約20分程で作業が完了します。
出来上がったUSBメモリーに「VAIO C15回復ドライブ」と書いておけば、
HDDを交換したりした時など、いざって時に役立つので大切に保管しておく。
ってのが昨日紹介した内容です。

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出来上がった回復ドライブの中身をみると、5.23GB使用しています。

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USBメモリの中に入ってるファイルとフォルダです。


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でね、何が裏技かっていうと
USBメモリー内のデーターをDVDにコピーしてバックアップを取るということ。
これがうまくいけば、わざわざ1つのパソコン用にUSBメモリーを
たくさん用意する必要がないですからね。(せこいなぁ~)←そこ!せこいって言わない!
っていうか、こんなUSBメモリーが大量に量産されてメモしてなかったら逆に分かりづらいから。


それではやってみましょう!


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VAIO C15はDVDスーパーマルチドライブしか選べないので
ドライブに「DVD-R DL」をセットします。
そう!回復ドライブの容量が「5.23GB」だったので
「DVD-R2層(8.5GB)」を用意する必要があります。

ここからWindows10標準の「ディスク書き込み機能」を使ってバックアップします。
ちなみにこのVAIOには社外製のライティングソフトは入っていません。
もう一つおまけに、
DVD再生ソフトとしては「PowerDVD 12」がプリインストールされています。
ちなみに回復ディスクを作っても、このアプリもしっかりとインストールされるので安心です。


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ディスクがセットできたら、「DVD RWドライブ」をダブルクリックします。


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ディスクを入れると、ブランクディスクの場合「ディスクの書き込み」方法を聞いてきます。
できればバックアップとして使いたいので、うっかり消えることのないよう
「CD/DVDプレーヤーで使用する」を選択して次へ。
※ディスクのタイトルは好みで名前を付けてもよし。


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USBメモリーの中のデーターをすべて選択して、「DVD RWドライブ」にドラッグ&ドロップ。
3~4分ほど待てば、「ディスクに書き込む準備ができたファイル」として出てくる。


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「管理タブ」を選択し、「書き込みを完了する」をクリックすれば、
データの書き込みが開始します。
これでDVDの2層メディアに回復ドライブのバックアップができました。


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次にテストしたのが、
回復ドライブとして作ったUSBメモリーを一旦フォーマットして中身を削除。

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先ほどDVDにバックアップを取ったデーターを
USBにコピーして、回復ドライブとして使えるのか?

結果を先に言えば、全然問題なく「回復ドライブ」として使えました!
ってことはパソコンを沢山持っていても、
そのパソコンの台数分USBメモリーを用意する必要がないってこと。
とにかく回復ドライブの中身をしっかりとバックアップを取っておけば、
リカバリーしたいときにUSBメモリーに移して使えば便利ですよね。
もちろんUSBメモリーの中身を外付けのHDDにコピーしててもいいし、
クラウドにアップロードしててもいいってことがよ~く分かった(笑)
なるほど!こんな感覚なのね!


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それではお待たせです!
このバックアップを取ったデーターを「回復ドライブ」に戻して
Windows10がインストールできるのか、出荷状態に戻せるのかを
SSDに換装して試してみたいと思います。


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用意したSSDはサムスン製のリーズナブルなモデル。


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分解というほどのものでもなく、HDDカバーはネジ2本で外せます。


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カバーが外せたらHDDステーはねじ2本で止まっているので外します。


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これで外せました。
ストレージの接続は2.5型でSATA(Serial ATA)だ。


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HDDはこのようにHDDステーに覆われています。
4本のねじで完全に外すことが可能。


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HDDはTOSHIBA製で型番は「MQ02ABD100H」。
1TBのハイブリッドHDDでした。
2.5型、5400rpm、バッファ64MBで、フラッシュメモリーが8GB。
通常のHDDよりはフラッシュメモリーを搭載している分、やや高速仕様となる。
HDDの厚みは9.5mmなので、ほとんどのHDDやSSDに対応します。


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ソニーストアでは選べないSSDに関しても、
パソコンが得意な方なら自分でSSDに交換することも可能なので楽しい機種ですね。
SSD化する強者のためにおすすめのSSDのご紹介です。くれぐれも自己責任でどうぞ。

よりリーズナブルなSSDを選択するなら750EVOシリーズがおすすめだ。
「750 EVO」と「850 EVO」の違いは「3D V-NAND」を搭載してるかどうか。
「3D V-NANDにより」長期耐久性と書き込み時消費電力の低下を実現しているのが
上位モデルの「850 EVO」シリーズだ。長期保証5年という部分にも魅力を感じます。
あとは読み書きの速度は同じなので予算に合わせてチョイスしよう。

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▼SSD:7mm厚、2.5インチ 250GB (750 EVOシリーズ)
Samsung SSD 250GB 750 EVO ベーシックキット 2.5インチ 内蔵型 3年保証 MZ-750250B/IT


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Samsung SSD 500GB 750 EVO ベーシックキット 2.5インチ 内蔵型 3年保証 MZ-750500B/IT


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▼SSD:7mm厚、2.5インチ 250GB (850 EVOシリーズ)
Samsung SSD850EVOベーシックキット 250GB 2.5インチ 3D V-NAND搭載 5年保証 MZ-75E250B/IT

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用意したSSDは7mm厚で薄くて軽いので、若干軽量化が図れる(笑)


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元通りに戻してSSD換装完了。


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先ほど作成したUSB「回復ドライブ」をパソコンに接続します。


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それでは、VAIOレスキューモードを立ち上げよう。
電源OFFの状態で、キーボードの「F3」+「電源ボタン」を押せば
「VAIOレスキューモード」で立ち上がる。


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「VAIO レスキューモード」では、
「BIOS設定」にアクセスしたり、「PCのリセットやリフレッシュ」も行える。

「回復ドライブ」を使ったOSのインストールは
「USBメモリーやディスクから起動」を選択する。
※ためしに「DVD-R DL」に書き込んだ回復ドライブでは起動しませんでした。


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「キーボードレイアウトの選択」では、「Microsoft IME」を選択。


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「オプションの選択」では「トラブルシューティング」を選択。


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「トラブルシューティング」では、「ドライブから回復する」を選択。


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「ドライブから回復する」では、「ファイルの削除のみ行う」を選択。


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「ドライブから回復する」では、「回復」ボタンを押せば、リカバリー作業が始まる。


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「回復」作業をかいししてから約23分後のことでした。


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なんじゃこら?こんな画面が出てきました。
内容を書き出してみた。
--------------------------------
Intel PTT configuration change was required to
State:Clear

WARNING!!!
Clearing erases information stored for Intel PTT.
You will lose all created keys and access to data encrypted by these keys.

Reject
 Reject Physical Presence operations and exit

Execute
--------------------------------
【Google翻訳】

インテルPTT構成変更をする必要がありました
状態:クリア
警告!!!
クリアは、Intel PTTのために保存された情報が消去されます。
あなたはこれらのキーで暗号化されたデータに作成したすべてのキーとアクセスできなくなります。
拒否する
物理的なプレゼンス操作と出口を拒否
実行します

--------------------------------
内容を見れば、「Intel PTT」のことのようですが、

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VAIO C15の仕様を見れば、TPM(トラステッド プラットフォーム モジュール)は、
なし(Intel PTT)と表記されています。
ってことは、「TPM」は無しだが、「Intel PTT」に対応しているってことか。
いろいろ調べてみたが、「Intel PTT」って「TPM 2.0」のことのようです。
もう分かるやつにしか分からないっていう分かりにくい書き方ですね。

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とにかく、「Reject(拒否)」を選んで進めました。
この設定は後からBIOS画面で変更が可能なのでよくわからないのでスルーしました。
ちなみにこの状態がBIOS設定でのPTTのデフォルト状態となります。


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Windowsのインストールが完了するまで待ちます。


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PTTのメッセージが出てきてから15分ほどで、Windows10のインストール作業が完了。


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無事に換装したSSDに、Windows10がインストールできました。
回復ディスクもコピーしたデータで問題なくリカバリーできましたね。


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プリインストールされてた「PowerDVD12」もしっかり戻っていました。


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後は回復ディスク内のデータ管理は自分なりに考えてみてください。
僕はDVDにバックアップしておこうかと思います。

さて、SSD化で高速化したので、ベンチマークテストでもしてみましょう!


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事前に計測してたハイブリッドHDDのベンチマークテストで比較します。
ベンチマークソフトは「CrystalDiskMark」。

HDDはTOSHIBA製で型番は「MQ02ABD100H」。
SSDはSAMSUNG製で型番は「MZ-750250B/IT」。
それはそれぞれのベンチマークテストの結果をどうぞ。

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歴然ですよね!
明らかにSSDの性能が上回っています。
ハイブリッドHDDも通常のHDDよりは若干パフォーマンスが上がってますが、所詮はこの程度。
たしかにSSDがHDDより速いのは分かっていただいたとは思いますが、
上にはまだ上があります。
それが「VAIO Z」や「VAIO S13」に搭載可能な、
超高速な「第二世代のハイスピードSSD」です。


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▼VAIO Z(第二世代ハイスピードSSD:MZVPV128)
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参考までに数値を載せておきますが、2000オーバーですよ!
やっぱハイスペッククラスは凄いですよね!


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いかがでしたか?
本当に速いパソコンが欲しければ、
VAIO Z」「VAIO Z Canvas」「VAIO S13」を買えばいい。
でも、手ごろでリーズナブルな「VAIO C15」でも速く快適に使いたい!
って思いがあるのであれば、自己責任ですが、
SSD化をしてみてもいいかなっていうのも一つの選択肢です。
とにかく保証が切れた後でも、簡単に自分でメンテナンスできるってのも良いですよね!
普通に使う分には十分な性能の「VAIO C15」、お一ついかがですかな?


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ぜひともご協力いただければ幸いです。
厚かましいですが、よろしくお願いいたします。

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▼店舗情報 -----------------------------
ソニーショップ ワンズ (ショップコード:2029001)
〒675-1371 兵庫県小野市黒川町1687
TEL:0794-63-7888、URL:http://www.ones.co.jp

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コメント 2

あき坊

こんばんは。
なるほど~、勉強になりました!
>「750 EVO」と「850 EVO」の違いは「3D V-NAND」を搭載してるかどうか。
謎も解けました。ありがとうございます。^^

by あき坊 (2016-08-10 21:06) 

taku

あき坊さん、こんばんは。
SSDを消耗させるくらいがっつり使いたいのなら850EVO
とりあえず普通に使うなら750EVOでも問題ないかと思います。
HDDの歴史上ダメなときはダメ。長く使えるときは長く使える。
まぁSSDはHDDと違って書き換え回数が決まってるけど、
基本的に長く使えるようなきがします。
今の僕なら750EVOでも十分かと。

by taku (2016-08-10 21:38) 

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