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ついにAPS-C機で5軸手ブレ補正を搭載した α6500「ILCE-6500」が国内で発表!徹底スペックレビューだ! [α6500]


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これならサブ機で欲しい!
ついにEマウントAPS-C機で5軸手ブレ補正を搭載したフラッグシップモデル
α6500「ILCE-6500」が国内で発表しました!
12月2日発売予定で、
ソニーストアでは11月2日(水)10時より、先行予約販売が開始します。


imageimage(12/2発売)image
▼α6500(APS-C、5軸手ブレ補正)
ILCE-6500:予想価格 149,880円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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※11月2日10時より先行予約販売が開始されます。

価格は予想で書かせていただきましたが、
ソニーさんが史上推定価格が15万円前後って言ってるので、
たぶんこの値段で間違いはないと思います。※間違ってたらすみません(汗)

さっと特長をまとめたのがこちら。ほんとおそるべし性能です。

▼主な特徴
・光学式5軸ボディ内手ブレ補正機能
・世界最速0.05秒 高速AF「4Dフォーカス」
・AE/AF追従 最高約11コマ/秒高速連写
・大容量バッファメモリ307枚(約36秒)までの高速連続撮影
・連射撮影後、すぐに画像確認が可能
・タッチフォーカス対応(ファインダー操作時でもフォーカス位置が変えられる)
・常用ISO感度100-25600、ISO拡張51200を実現
・4K動画記録
・USB給電に対応


それではα6500の魅力を見ていきたいと思います!



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ほんとお待たせ!なのが、
EマウントAPS-C機初の光学式5軸ボディ内手ブレ補正を搭載ですよね!
α7IIシリーズのフルサイズをお使いの方で、
サブ機で欲しくなっちゃった方が本当に多いのでは?
ほんと皆さんず~っと待ち望んでたもんね!


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APS-C機の魅力はレンズの焦点距離が1.5倍相当になるというところ。
たとえば400mmのレンズなら600mm相当で撮影ができます。
厳密にいえば600mmの焦点距離ではなくって
400mmのレンズで600mm相当っていうのが正しいかな。
なので600mmのレンズと同じような圧縮効果は得られないので注意です。

持ってる望遠レンズが1.5倍の望遠になるという魅力はあったものの、
手ブレ補正がないのでAマウントの70-400mmのレンズを付けたときに手持ちじゃ辛かったんですよね。
シャッター速度が稼げれば手ブレは気にすることないんですが、
これで適度なシャッター速度でブレにくくはなるかな。
300mmのレンズで450mm相当ってのでもかなり嬉しいよね。


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さらに小型ボディはそのままで、
光学式5軸ボディ内手ブレ補正を搭載したのがありがたい。


 α6500α6300α6000
5軸手ブレ補正××
寸法(約mm)120×66.9×53.3120×66.9×48.8120×66.9×45.1
質量約410g約361g約285g

寸法的に変わったのが奥行だけですね。
質量はどんどん重くはなっています。でもサブ機としてはかさばらないのが命(笑)



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Aマウントレンズにはレンズ内手ブレ補正のレンズは存在しません。
なのでマウントアダプターを付けてAマウントレンズで楽しむ場合は
EマウントAPS-C機では今まで、手ブレ補正効果が得られませんでした。


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ですが、「α6500」でならAマウントレンズでも手ブレ補正効果で楽しめます。
もちろん、Eマウントレンズで手ブレ補正非搭載のレンズでも安心して撮影が楽しめます。


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Eマウントレンズで、レンズ内手ブレ補正(OSS搭載)が搭載している場合は、
本体側の手ブレ補正は3軸を使って、レンズ内手ブレ補正を優先に利用します。

もちろん、ライブビューで撮影している時点で、手ブレ補正の効果が得られるので、
ピント拡大で拡大して、シビアなピント合わせで楽しめますね!


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決定的な瞬間をものにする、進化した“4Dフォーカス”システムを採用。

AF性能の進化に、もうこれ以上いいだろう!っていう言葉はありません。
何よりも速く、高精度で撮れるに越したことはありません。


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「WIDE」 世界最多 425点像面位相差AFセンサーによる広いAFカバー範囲

世界最多425点の像面位相差AFセンサーと
169点のコントラストAFを画面のほぼ全域に配置。
高密度な位相差AFセンサー配置により、
ピントの抜けやすい小さな被写体も画面の広範囲で精度高く捉え、
イメージした構図で素早く撮影可能。
フルサイズ機と違うのは、AFが効くセンサーの範囲の広さですね。
動く被写体に対しても、端から端まで画面いっぱいに捉え続けることができます。



 α6500α6300α6000
像面位相差AF425点179点
コントラストAF169点25点
AF速度0.05秒0.06秒



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【[FAST]ファストハイブリッドAFによる世界最速 0.05秒のAF速度】

高速性と追従性に優れた位相差
AFと高精度なコントラストAFを併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。
画像処理エンジン「BIONZ X」の高速処理を最適化させたことにより、
世界最速0.05秒の高速AFを実現しています。
動きの速い被写体も瞬時に捉えられます


【[STEADFAST]「高密度AF追従テクノロジー」による粘り強い追従性】

動体追従性能を大幅に向上させる「高密度AF追従テクノロジー」を搭載。
被写体位置に対し、α6000の約7.5倍の密度でAF枠を集中配置させることで、
より正確に被写体を捕捉。
さらに、この高密度な集中枠を被写体の動きに合わせて動的に追従させ、
より高い精度で捉え続けます。
これにより、複雑な動きをする動体に対しても、
これまで以上に正確に、より安定した追従を可能にしています。


【決定的瞬間を逃さない、AF/AE追従 最高約11コマ/秒の高速連写】
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画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」の高速処理により、
連続撮影モード「Hi+」時なら、最高約11コマ/秒のAF/AE追従高速連写を実現。
動きの速い被写体の決定的瞬間を逃しません。

電子ビューファインダー/液晶モニターに
ほぼタイムラグなしで映像を表示しながら連写できる、
最高約8コマ/秒の高速ライブビュー連写が可能。
従来の撮影画像を表示しながらの連写に比べ、フレーミングがしやすくなりました。
連写速度は被写体に合わせて選択可能です。


【大容量バッファーメモリーによる、307枚(約36秒)までの高速連続撮影】

α99IIやRX100Vと同じ「新開発フロントエンドLSI」を搭載。
バッファーメモリーの大容量化と内部処理の高速化により、
307枚 (約36秒) までの連続撮影を実現。※連続撮影モード「Hi」、画質「ファイン」時
連写中にシャッターが切れなくなることを防ぎ、
決定的な瞬間をより確かに捉えることができます。


【連射撮影後、すぐに画像確認が可能】

連続撮影後すぐに撮影した画像を確認することができます。
再生画面では書き込み中の画像の残り枚数を表示します。


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あと、拡大表示しながらのAFが可能。(α6300と同性能)


タッチパネルによる直感的なフォーカス操作

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【被写体をダイレクトに選択可能なタッチフォーカス】

そうそう、これですよね!
三脚を立てたときに絶対便利だと思うのがこのタッチフォーカスです。

スクリーンをタッチしてピントを合わせたい被写体を瞬時に選択可能な
「タッチフォーカス」を搭載。
ピント位置選択をより直感的に行え、
画面端にいる被写体にも構図やフォーカスエリアの位置設定を変更することなく、
タッチするだけでフォーカスを合わせられます。
また、マニュアルフォーカス時には、
スクリーン上でピントを合わせたい箇所をダブルタップすることで拡大表示が可能。

これは便利すぎますね!
動画撮影時でも使えるのでオシャレなフォーカス切り替えが容易に撮影できそうです。


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さらに、ファインダーを覗きながら操作できるタッチパッド機能が優秀。

スクリーンを指でドラッグして、フォーカス位置を移動できるタッチパッド機能を搭載。
スクリーン上の指の移動量に応じてフォーカス位置が動くため、
ファインダーを覗きながらでもスムーズにフォーカス位置を移動させることができます。




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設定でタッチ操作の撮影スタイルや好みに合わせて変更が可能です。
いやぁ~いろいろな部分も確実に進化しているので魅力のあるカメラですね!

それでは基本スペックも見ていきましょう!

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高感度と優れたレスポンス性能を備えた、有効約2420万画素APS-Cセンサー搭載

APS-Cサイズの有効約2420万画素の「Exmor」CMOSセンサーを搭載。
銅配線の採用と回路プロセスの進化により、集光効率が大幅に向上し、
さらなる高感度・低ノイズ化を実現。

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画像処理エンジン「BIONZ X」との組み合わせで
ISO100-51200の幅広い感度領域での撮影を可能にし、
解像力と低ノイズを高いレベルで両立しています。

また、配線層に伝送速度の高い銅配線を採用したことにより、読み出し速度が格段に向上。
画素加算のない全画素読み出しによる4K動画記録、
フルHD 120fpsのハイスピード撮影などの撮影機能を実現しています。


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【画素加算のない全画素読み出しによる圧倒的な高解像4K動画記録】

シネマカメラユーザーが扱い慣れた
スーパー35mmフォーマットでの高解像度4K動画が本体内で記録可能。


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APS-Cセンサーでの画素加算のない全画素読み出しにより、
4K (QFHD:3840×2160) 映像に必要な
画素数の約2.4倍 (6K相当) の豊富な情報量を凝縮して4K映像を出力。
オーバーサンプリング効果で、圧倒的な解像力を誇る4K動画画質を実現しています。


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4Kの記録フォーマットにはXAVC Sを採用。
4K(30p/24p)記録時は最大100Mbps、
フルHD(60p/30p/24p)記録時には最大50Mbpsでの高画質記録が可能。
高精細で圧縮ノイズの少ない美しい映像表現を実現します。

また、フルHD120fpsのハイフレームレート撮影時には、
最大100Mbpsで記録が可能なため、後編集で高画質なスローモーション映像を楽しめます。

※XAVC S記録方式での動画撮影時は、
Class 10以上のSDHC/SDXCカードが必要です。
100Mbps記録時にはUHS-I(U3)のSDHC/SDXCカードが必要です



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早回し・遅回し撮影を可能にする「スロー&クイックモーション」

クイックモーションとスローモーション撮影が可能な
新しい撮影モード「スロー&クイックモーション」を搭載。
撮影フレームレートを1fpsから120fpsまでの8段階から選択でき、
最大60倍までのクイックモーションと最大5倍までのスローモーションを
最大50MbpsのフルHDで記録できます。
クイックモーションは、太陽の動きや雲の流れなど事象の変化を短時間に圧縮し、
時間の流れを強調して表現できます。


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プロフェッショナルの映像制作をサポートする動画撮影機能

本格的な動画撮影の現場に求められるさまざまな動画機能を搭載。
ピクチャープロファイルやタイムコード、HDMIクリア出力をはじめ、
S-Log収録時にモニタリングしやすいガンマ表示アシスト機能や
露出合わせがしやすいゼブラ機能など、
さまざまな動画撮影機能でプロフェッショナルワークフローを強力にサポートします。


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高速撮影時の表示性能を高めた「XGA OLED Tru-Finder」

高コントラスト・高解像度を実現する約235万ドット XGA OLED Tru-Finderを搭載。
ファインダーの隅々まで高い視認性を実現し、
高コントラストに加え、低階調表現や色再現性など
有機ELの特徴を生かしてより忠実で見やすい映像をファインダー内に映し出します。
さらに、120fpsの高フレームレートで表示可能なモードを搭載。
ファインダー上で動体を狙う際、より残像の少ない、なめらかな表示を実現しています。
ファインダーフレームレートは、被写体に合わせて60fps/120fpsから選択可能です。

液晶のライブビューと同じようにファインダーでもライブビュー表示なので
屋外での撮影でも安心して絵作りをイメージしながら撮影が楽しめます。

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ホールド性を追求したグリップと、使い心地を向上させた各種パーツ

α6500はグリップを深くすることで、ホールド性をさらに向上させています。
α6000シリーズの機動力を維持しながら、
望遠レンズ装着時でもグリップをしっかりホールドでき、安定した撮影が可能です。

さらに、ボディ天面にカスタム(C2)ボタンを追加し、合計3つのカスタムボタンを搭載。
シャッターボタンはボタン径を大きくし、押しやすさを追求。
モードダイヤル/コントロールダイヤルのローレット部分や背面ボタンは形状を変更し、
操作感を向上。背面ボタンの印字は刻印に変更し、高品位なデザインに仕上げています。
また、アイピースカップは従来よりも感触を柔らかくし、使用感を向上させています。


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自由なアングルで撮影できる、チルト可動式液晶モニター

上方向に約90度、
下方向に約45度まで角度を調節できるチルト可動式液晶モニターなら、
ハイポジションで撮影したり、子どもや動物の目線にあわせて低く構えたりと、
さまざまなポジションやアングルで無理なく撮影できます。


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ボディには高い堅牢性を実現するフルマグネシウム合金を使用。

トップカバー、フロントカバー、内部フレームだけでなく、
リヤカバーにも軽量かつ剛性の高いマグネシウム合金を採用。
ボディの堅牢性を確保すると同時に、小型・軽量化にも貢献しています。


レリーズ耐久性約20万回を実現した低振動・高耐久シャッター

シャッター後幕の走行完了前にブレーキ機構を追加。
さらに、シャッターとシャーシの間に弾性部材を挟むことにより振動伝達を軽減するなど、
メカ構造の工夫を行うことで、シャッター走行によるブレの発生を低減。
センサーの高解像性能を最大限に引き出します。
また、同時にシャッター音の静音化と約20万回のレリーズ耐久性も実現しました。


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防塵・防滴に配慮した設計

主要な操作ボタンやダイヤルにシーリング処理を施し、
各キャビネット部品のあわせ目を凹凸にすることで2重構造化。
ボディ全体にわたりシーリングを効果的に施し、
水滴やほこりが浸入しにくい防塵・防滴に配慮した設計により、
厳しい環境下での撮影を可能にしています。


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「ハイライト重点測光」「画面全体平均測光」を新たに搭載した測光モード

従来の「マルチ測光」「中央重点測光」「スポット測光」に加え、
「ハイライト重点測光」と「画面全体平均測光」を新たに搭載。
「ハイライト重点測光」は画面内の最も明るい領域を自動で検出し、
そこに重点を置いて測光することで、ハイライトの白とびを防いで撮影できます。
主要被写体がスポットライトを浴びる舞台撮影などで有効です。

また、「画面全体平均測光」を選択すると、画面全体の明るさを平均して測光します。
構図変化に対してAEが安定しやすくなり、AE動作の予測が容易になります


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撮影者のこだわりに応えるカスタマイズ機能が充実

機能を割り当てられるボタンを10個搭載し、
撮影時には最大68項目の機能から登録できるため、よく使う機能を瞬時に呼び出せます。

動画Recのスタート/ストップやFINDER/MONITOR切替、ISO AUTO低速限界、
サイレント撮影、ブライトモニタリング、ガンマ表示アシストなども割り当て可能。
また、撮影時に使用する機能の割り当てに加え、再生時の機能の登録にも対応しています。

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最新の検索性の高いUIを採用

メニューの分類方法を変更し、グループ表記を画面上部に追加。
さらに、タブごとの色分けを行いました。
設定したい項目によりかんたんにアクセスできるようになり、
撮影中の設定変更もスムーズに行うことができます。


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高品位な別売りボディーケース「LCS-EBG」も用意されています。
写真はストラップも別売りの「STP-XH1」との組み合わせです。

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▼α6500用ボディケース
LCS-EBG:定価 9,500円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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ソニーストア価格は現在未定。
※11月2日10時より先行予約販売が開始されます。

材質:本革
大きさ:約 幅129×高さ64×奥行56mm
質量:約60g


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装着したままで全てのことができるのでお勧めのケースですね。


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いかがでしたか?
現時点で欠点が見つからないほど、全部盛りのEマウントAPS-Cのフラッグシップ機ですね。
サブ機でフルサイズを持つのもいいけど、APS-C機ならではの魅力もあります。
今回手ブレ補正を搭載したことで、望遠レンズユーザーの方は
サブ機としての購入が増えるのではないでしょうか?
ソニーストアでの先行予約販売開始日は11月2日 10時からとなっているので
気に入った方はスタンバイしておいてくださいね!

以上、α6500のスペックレビューでした。




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ちょっとしたお願いごとです。
もし、ソニーストア直営店(銀座・名古屋・大阪・福岡天神)で
商品ご購入の際には、当店のショップコード「2029001」をお伝えいただければ幸いです。

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当店はソニーストアと業務提携をしている「e-ソニーショップ」です。
ホームページ・ブログを通してソニー製品の魅力をお伝えしつつ、
ご購入のアシストをさせていただいています。
ソニーストア直営店「銀座・名古屋・大阪・福岡天神」など
リアル店舗でご購入の際には
当店のショップコードをお伝えいただくと当店の成績となります。
もし、ブログの内容など参考になり気に入っていただけるのであれば
ぜひともご協力いただければ幸いです。
厚かましいですが、よろしくお願いいたします。

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ワンズのホームページへ 

▼店舗情報 -----------------------------
ソニーショップ ワンズ (ショップコード:2029001)
〒675-1371 兵庫県小野市黒川町1687
TEL:0794-63-7888、URL:http://www.ones.co.jp

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