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「DSC-RX10」がソフトウェアアップデートで「XAVC S」記録に対応! [DSC-RX10]


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すごいアップデートですよ!
昨日配信開始になった「DSC-RX10」のソフトウェアアップデートでなんと!
「XAVC S」形式の動画記録に対応しました!

サイバーショットアップデートはこちら


▼アップデート内容
・高ビットレートに対応した XAVC S規格 60p/30p/24p/120p 動画を記録する事ができるようになりました。


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アップデート前は動画の記録方式「AVCHD」「MP4」のどちらかになります。


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それではパソコンとUSB接続してアップデート。
ポイントとしてはカメラのUSB接続設定を「マスストレージ」にすること。

あとはアップデータをパソコンでダウンロードし実行。
画面の指示にしたがって操作をして、アップデートを完了させます。
アップデート中は少し時間がかかるので気長に待っておくこと。


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アップデート後、メニューの動画の記録方式を確認したら「XAVC S」が追加されていました!
やったね!
それにしても凄いなぁ~、AVCHDの上位互換的なフォーマットのおかげで、
こういうのをアップデートだけで対応してしまえるもんなのですね!

ってことはですよ!
発売日が同じだった「α7」も対応してくれるのかな? いや、やってください!


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XAVCの特長はとにかく高ビットレートで綺麗に撮れるといったところ。
もちろん4Kで撮れるわけでは無く、ハイビジョン画質(1920×1080)で
ビットレートが50Mbpsで記録ができるってのが特徴。

「XAVC S」がいつか標準フォーマットになることを望みます。
以上、アップデート情報でした。


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(追記)
ひっそりコーナー
「takuのパズドラ日記」(2014.08.29 金) Vol.93 
--------------------------------
現在:ランク 394、スタミナ最大213、D組(ID:198,179,229)


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【~ 聖獣からの贈り物 一度きりの試練 ~】

で、僕は「ハク」が登場したので「闇の宝玉」をゲット。
初クリアで魔法石も回収できて満足でした。

しかし、金曜ダンジョンで進化素材「トパリット」を大量入手しルシファーのスキル上げ用の
素材を進化させスキル上げに挑戦!

・創獄の神魔王・ルシファー Lv99、SLv.12:ターン9(あと4)
5体合成 → スルー
・創獄の神魔王・ルシファー Lv99、SLv.12:ターン9(あと4)

悲しいです!(泣)


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気分を変えて、この日は「サタン降臨!」
・サタン降臨! 【回復無し】 大魔王 超地獄級(スタミナ50)

前前回スキルレベル上げ20体連続スルーの地獄を味わった後の
5体で2上がって心救われた記憶を思い出します。
今日もスキルレベル1つは上げるぞぉ~!

早速5体集めてスキル上げに挑戦!

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で、ここでなんと奇跡が起きました!

・災禍の魔神王・サタン Lv99、SLv.07:ターン29(あと4)
5体合成 → スキルレベル4上がる!!!!
災禍の魔神王・サタン Lv99、SLv.11:ターン25(最大)

一気に4つ上がってスキルレベル上げ完了!マジかぁ~お疲れ様でした!
前前回の20連続スルーがチャラになった感じですね。でも良かった~。

昔フェニックスナイトホムラで5体でスキルレベル5上がってスキルレベル最大が最高でしたが、
今回残り4つで最大だったので実際どうだったか分かりませんが思い出のスキル上げになりました。







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DSC-RX10を使ってフィギュアやプラモデルを撮影してみました。 [DSC-RX10]

 
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僕は普段フィギュアなどを撮ることは無いのですが、
昨日のαミニチュアフィギュア撮りで、フィギュアを撮るのも面白いと気づき、
DSC-RX10」を使えば、いい感じで撮れるんじゃないかなって思って撮影してみました。 
あっ、あと、一応遊びじゃなく仕事なんで!そこんとこ間違えないように(笑)

(13.12.22) α7Rミニチュアフィギュアが届きました!完全フォトレビューだ!(笑)
 
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それでは行ってみましょう!


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DSC-RX10:200mm、ISO800、F2.8、1/50、+0.7EV

何と言っても200mmでもF2.8で撮れるってのが驚異的な武器です。
これは最大望遠のテレマクロで撮っているんだけど、
ちっちゃなフィギュアでもトリミングなしで、このサイズで撮れちゃいます。
しかもこの背景のボケボケが良い感じで撮れて、フィギュアが浮き立ちます。

ちなみに三脚は使ってなく、手で構えて撮影角度を決めてテーブルにも助けてもらって
撮ってます。夕方5時の薄暗くなったところで撮っているので店内の明かりでISOは800。
これも他の望遠レンズではこのシャッター速度で撮れないので室内撮影にも最適ですね。

次は、もうちょっと絞って、被写体の被写界深度を深くしてみたいと思います。


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DSC-RX10:200mm、ISO800、F4.0、1/30、+0.7EV

これでF4.0、ちょっと絞るとフィギュアに合うピントの幅が前後にひろがり、
よりくっきり撮れます。
黄色のゴーストの右手と、足っていうのかなその辺がくっきりとれました。
その代償が背景のボケなんですが、まだ全く問題ないレベルですね。


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DSC-RX10:200mm、ISO800、F8.0、1/8、+0.7EV

最後にF8.0、それでも背景がなんだかわからない程度にボケています。
流石200mmのテレマクロが可能なレンズです。
200mmでも被写体に30cmまで寄れるので、こういう小さな被写体でも
トリミングなしに大きく撮ることができるんですね。
この場合望遠200mmで撮ってますが背景が遠いのでこのように写るんですが、
背景が近い方が被写体に寄ったように撮れて、もっとわかりにくく撮れます。


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お次は、もうちょっと大きな被写体を撮影してみましょう。
用意したのは「RG 1/144 RX-178 ガンダムMk-II (エゥーゴ仕様) 」のプラモデル。
これは丁度1年半前に作ったもの。(かなりホコリがかぶってた)

いや~最近のガンプラは凄いですね!
色塗りも接着剤も要らない。
デカールまでもがシール化して水が要らないってのが、
30年ほど前の作ってたガンプラ世代の僕としては超カルチャーショックです!

でもどうせ作るならと用意したアイテムはこの2つ。
墨入れ用の「クレオス ガンダムマーカー スミ入れ用(ブラック) GM01」と、
Mr.カラースプレー つや消しクリアー S30 【HTRC 2.1】」です。
墨入れでさらにリアルにして、
完成すれば「つや消しクリアー」を全体に噴いてマットに仕上げます。
たったこれだけでこのクオリティ。

今放送されている「ガンダムビルドファイターズ(ガンプラバトルアニメ)」を見て
ガンプラ作りに目覚めてしまった人もたくさんいるはず!(←ほんまかいな?)
そこで、作った作品をいい感じに写真に収めたい時の参考にしていただくのと
このカメラの性能を見てこれ買って撮ってみたいって思っていただけたらなとも思います。
↑結局はここだけど(笑)


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ちなみに「DSC-RX10」は広角端は24mmでかなり広く撮ることができます。


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さらに広角端24mmでは被写体に3cmまで寄って接写することができるのも魅力。
広角だとどうしても背景が映りすぎるし、近づきすぎると歪んじゃうし、
作品の世界観がでませんよね。


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DSC-RX10:200mm、ISO200、F2.8、1/80、+0.7EV

お次は200mmの望遠で撮ってみました。
全体を撮影しても背景はボケボケで撮れます。
F2.8なので被写体の手前の盾はボケてしまっています。


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DSC-RX10:200mm、ISO200、F8.0、1/20、+0EV

F8.0まで絞りました。そうすると右腕から盾までしっかりとピントが合っています。
そのかわり、背景が少しくっきりしてきてゴチャゴチャしてきましたね。


 image
DSC-RX10:200mm、ISO400、F2.8、1/400、+0EV 

こんどはもうちょっとアップで撮ってみたいと思います。
このようにポーズを決めたときに左肩と右手で持っているシールドの距離感が出来て
F2.8で撮るとが前ボケ後ろボケが生まれます。
これはこれで遠近感が出て、こういう撮り方をしたい場合は絞りをフル開放で撮るといいです。 


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DSC-RX10:200mm、ISO400、F11、1/25、+0EV

今度はF11まで絞ってみました。
ここまで絞ると、左肩からシールド辺りまでしっかりとピントを合わせれました。
そのかわり、背景がとろけるようなボケではなくなってしまいます。

さらに部分的にトリミングをしてみましょう。 


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DSC-RX10:200mm、ISO400、F11、1/25、+0EV、トリミング

これくらい思い切ってトリミングするとゴチャゴチャしてた背景もシンプルに感じて、
ボケも悪くなく思えます。


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あとはパソコンで色補正してもいいし、
Photoshopでちょっとレタッチして、プラモデルのつなぎ目を消したり、
ゴミを消して修正したりといろいろ手直しできます。


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さらに思い切って加工し、本物のプラモデルをイラスト風にしてみても楽しいかも。
 
Photoshopを使えば、モノクロにしたり、
白い蒸気のようなものを付け加えて雰囲気をだしたり、
目だけ色を付けて光らせたりと加工して楽しむのもいいかもしれないですね。

あまりこういう遊びをしていないだけに僕としては新しい発見です。
イラスト風にするにも被写体全体にバシッとピントが合わないとそんな風に見えないし、
こんな風に楽しむにしても背景がしっかりボケてくれてるおかげで楽に加工できますね。


image8515

まぁ趣味の撮影撮りがしやすいカメラかどうか、
実際に店頭に来て実機を触って撮っていただければ一番いいかも。

被写界深度を深くバッチリピントを合わせて背景ボケボケの写真撮りをしたい人には
ほんとおすすめのカメラですよ~。


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(13.12.04) 隠れた名機!「DSC-RX10」開梱・外観レビュー!

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隠れた名機!「DSC-RX10」開梱・外観レビュー! [DSC-RX10]


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遅くなりましたが、「DSC-RX10」開梱・外観レビューだ!

タイトルに「隠れた名機」って つい付けてしまいましたが、
「別に隠れてるわけでもない!」って怒られてしまいそうだけど、
α7」「α7R」と同じ発表・発売日なだけに
どうしても「α7シリーズ」に人気が行ってしまってすっかり脇役になってしまいましたが、
実は何よりも、とんでもないカメラっていうのは間違いありません。

実際は先日の売り出しでかなりの台数を売れてるので、
説明すれば凄さに気づいてくれる商品なんですね。

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なんと言っても24~200mmの焦点距離をカバーし、
絞りがF2.8通しで使える夢のようなレンズ。ズームしても露出が変わらないのが良い。
とくに電動ズームを使った動画撮影時に最高です。
しかも撮影距離がレンズの先端からの距離でワイド端3cm=テレ端30cmと
マクロ的な撮影も出来てしまうレンズなんです。

それではうんちくはこれくらいにして、開梱・外観レビュー行ってみましょう!


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まずは付属品をチェック。

・リチャージャブルバッテリーパック Wバッテリー 「NP-FW50」
・ACアダプター 「AC-UB10D」
・マイクロUSBケーブル
・ショルダーストラップ
・レンズキャップ
・シューキャップ
・レンズフード
・アイピースカップ
・取扱説明書


バッテリーはWバッテリーを採用で、
Eマウントのα<アルファ>や、Aマウントのエントリー機にも使われているので使いまわしができます。
アイピースカップやシューキャップは本体に装着済みです。


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レンズキャップは「RX1」「RX1R」と同じデザインを採用。
材質はプラスチックとなっています。

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装着例はこんな感じ。


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USB ACアダプターは、「5V、0.5A」仕様。

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付属のマイクロUSBの長さは約60cmでした。

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ショルダーストラップには「RX10」の文字が縫ってあります。

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それでは本体の外観レビューです。
まずは真正面。


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ちなみに今回レビューの写真は全てもう一台の「DSC-RX10」を使って撮っているので
作例も兼ねたレビューとなっているから要チェックですよ!

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本体外装にマグネシウム合金を採用。


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レンズは「カールツァイル バリオゾナーT*」で口径は62mmと大口径。
焦点距離24-200mmをカバーし、絞りF2.8通しでの撮影が可能。
もちろん本体と一体型なのでセンサーにゴミの付く心配はいりません。

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絞りは「絞りリング」を採用していて、アナログ的に操作ができます。
最大絞りはF16。

絞りリングはスムーズにシームレスに動かすこともできるし、

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レンズ底面に「CLICK」のON/OFF切り替えスイッチがあって、
ONにすれば、カチカチ一段ずつ負荷を感じながら絞りリングを回すことが可能。
写真撮影時はCLICKをONにして、
動画撮影時に絞りを替えるならCLICKをOFFにするのがおすすめです。

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露出補正ダイヤルも付いているのでアナログ感覚で操作が可能。
その横に写ってるのが「C」ボタン。
ここに41種類もの機能の中から一つ割り当てることが可能。
---------------------------------
ドライブモード、フラッシュモード、調光補正、フォーカスエリア、ISO感度、NDフィルタ、
測光モード、ホワイトバランス、DRO/オートHDR、クリエイティブモード、
ピクチャーエフェクト、顔検出/スマイルシャッター、美肌効果、オートフレーミング、
(静止画)手ブレ補正、(動画)手ブレ補正、録音レベル、(静止画)画像サイズ、
(静止画)縦横比、(静止画)画質、カメラ内ガイド、登録、押す間AEL、
再押しAEL、押す間スポットAEL、再押しスポットAEL、押す間AF/MFコントロール、
再押しAF/MFコントロール、ロックオンAF、瞳AF、スマートテレコンバーター、ピント拡大、
モニターミュート、ゼブラ、グリッドライン、音声レベル表示、ピーキングレベル、ピーキング色、
スマートフォン転送、スマートフォン操作、モニターの明るさ
---------------------------------


image

他にもメニューから「カスタムキー設定」で、いろんなボタンなどに割り当てが可能。
・コントロールホール(37種類の中から割り当て可能)
・AELボタン(41種類の中から割り当て可能)
・中央ボタン(42種類の中から割り当て可能)
・左ボタン(37種類の中から割り当て可能)
・右ボタン(37種類の中から割り当て可能)
・下ボタン(37種類の中から割り当て可能)
それぞれのボタンに若干割り当てられない機能もあって種類も様々。

Fnボタンは12種類分の機能割り当てが可能。
自由に良く使う機能を登録してすぐに呼び出せるようカスタマイズしよう!


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液晶は屋外でも明るく見やすい高輝度・高精細ディスプレイを採用。
約122.9万ドットの高精細3.0型「エクストラファイン液晶」を搭載。

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液晶は自由なアングルやポジションで撮影できる可動式の「チルト液晶モニター」を採用。

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ローアングル時の最大可動角度。

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これがハイポジション時の最大液晶可動角度です。

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ファインダー周りに、「MENU」やハイビジョン動画記録の「MOVIE」ボタンを配置。

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ファインダーは有機ELを採用した電子ビューファインダーで、
新開発の「OLED Tru-Finder(トゥルーファインダー)」を採用。

液晶画面と同じようにライブビュー方式なので
絞り・露出などを反映した表示となるので絵作りがイメージ通り行えます。

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ファインダー上部には拡張性に優れた「マルチインターフェースシュー」を搭載。
LEDライト搭載で動画撮影にも対応した、大光量フラッシュ「HVL-F43M」をつなげたり、
プロ用オーディオ機器に対応するXLRアダプターキット「XLR-K1M」と接続したりと
撮影の幅が拡がりますね。

内蔵マイクは「マルチインターフェースシュー」の左右に配置されてます。

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内蔵フラッシュは、すっきり収納されていて、その左横の「フラッシュ」マークのボタンを押すと
起き上がります。

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レンズが大きい分干渉しないようかなりハイポジションで光ってくれます。

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真横から。


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フラッシュモードは6種類から選べます。
自動 / 強制発光 /スローシンクロ / 後幕シンクロ / 発光禁止 / ワイヤレス(対応フラッシュ装着時)

フラッシュ調光範囲は、
ISO Auto時:約1.0m-10.2m、ISO12800時:最大到達距離20.4m
となっている。


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表示パネルで電池の残量や、シャッター速度、絞りなどの情報を見ることができます。

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「フラッシュボタン」の下にある「表示パネル照明ボタン」を押せばオレンジに光って
暗闇でも確認することができます。

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電源スイッチとシャッターボタンとズームレバーが一つにまとまっています。

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シャッターボタンはケーブルレリーズ(別売り)に対応していて、

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注射を打つようにシャッターを切ることができる。

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フォーカスモードは切換レバー式でクイックに行える。

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端子部はカバーで覆われていて、2ブロックで分けられている。
まず上のカバーには外部マイク用のマイク入力端子と、
ヘッドホン出力です。
外部マイクはプラグインパワーに対応。

下のカバーを開けると、マルチ端子とマイクロHDMI出力端子があります。
マルチ端子はマイクロUSBケーブルが刺さり、
USB充電やパソコンとのデータのやり取りが可能。

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あと、マルチ端子に対応したリモートコマンダー「RM-VPR1」と接続すれば、
電源のON/OFFや電動ズーム、録画や静止画撮影がリモコンで可能。
バルブ撮影用にシャッターロックしてくれるので一つ持っておけば便利です。


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NFCはグリップのところに付いています。
NFC搭載のスマホやAndroid WALKMANやXperiaTabletなど、かざすだけで接続し
端末側に「PlayMemories Mobile」をインストールしておけば
大画面でモニタリングして撮影したり、データを転送したりできます。

もちろんNFCの付いていないスマホやiOS端末でもWi-Fi接続すればできるのでご安心を。

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メモリーカードスロットです。
メモリースティックDUOとSDカード(SDXC対応)が利用できます。

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真上の写真。
こうみると体積の大半がレンズですね。



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底面の写真。


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バッテリーはWバッテリーを採用。
バッテリーが斜めに入っているのがギリギリの設計を物語ってますね。


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液晶の焦点距離を見なくてもレンズの出っ張りで今何ミリか分かるように
目盛りのラインがプリントされていて大体の把握はできます。


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これが最大望遠200mmのレンズの出っ張りです。
とにかくレンズ性能で一眼カメラの70-200mmF2.8のレンズに比べると確実に
コンパクトなのは間違いないですね。
大きなレンズを差し替え用に携帯する代わりに
サブ機としてこのカメラ一台持っていくのもいいかもしれないですね。

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いかがでしたか?

今回、「RX10」のレビュー画像を「RX10」で撮影してみましたが、
一本でいろんな撮影ができるのがほんとに便利でした。
今までカメラの商品レビューでは、
一眼カメラで16~50mmのレンズと70~300mm、
たまにマクロの50mmと3本のレンズを駆使して撮影することもあったのですが、
しばらくはこのカメラを使って商品レビュー用の写真を撮る方が便利に思えました。
やっぱりF2.8通しの性能は凄いですね。暗くならないのが良いです。

さて、今度はこのカメラを使った作例もいろいろと紹介したいと思います。
お楽しみに。


▼関連ブログ
(13.10.17) マジか!24-200mm 全域 F2.8レンズ搭載サイバーショット「RX10」発表!


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Cyber-Shot 「DSC-RX10」のサンプルフォトが海外サイトで公開! [DSC-RX10]

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Cyber-Shot 「DSC-RX10」のサンプルフォトが海外サイトで公開されてました。
ePHOTOZINE:Sony Cybr-shot RX10 Sample Photos

▼デジタルスチルカメラ(24-200mmF2.8、1.0型裏面照射型CMOS)
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発売日は11/15(金)で「α7」と同じ発売日です。


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複数の写真作例と、ISO感度、ホワイトバランスでのテストイメージが公開されてます。


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α7」の登場ですっかり影に隠れてしまったこのカメラ。
カメラの常識を覆すようなレンズを搭載したカメラで、
焦点距離:24-200mmをカバーし、全域 F2.8の絞りで撮影ができる。

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驚きはそれだけではなく、200mmの撮影時でも30cmまで寄って撮れるので
テレマクロとしても使えます。

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動画撮影機としても僕は注目してるのですが、
コレだけのレンズ性能を誇りながらサイバーショット特有の電動ズームが使えるからです。
写真を撮影してるときは高速ズームを使うので、モーターの音が耳につきますが、
動画を撮影するときはモーターの音が入らないようゆっくり静かにズームしてくれます。
これは本当にありがた いと思いました。
実際動画撮影時高速ズームなんて使わないですからね。

ってことで、
RX100M2を一眼のサブ機&28mmF1.8レンズの感覚で買ってしまったけど、
このRX10も24-200mm F2.8のレンズを買う感覚で買いたい!
1.0型裏面照射型CMOSセンサーのボディーが付いてくるって思って買いたい(笑)

でもホントにお勧めのカメラで、
一眼クラスの画質は欲しいが、レンズ交換までまでいらない。
その上ズームができるカメラとなれば、「DSC-RX10」がお勧めになるんですね。

これも是非、発売したら実機を触ってみてください。
僕も店頭に届き次第またレビューしたいと思うのでお楽しみに。



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マジか!24-200mm 全域 F2.8レンズ搭載サイバーショット「RX10」発表! [DSC-RX10]

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いやいやいや、えっ?
広角24mm~望遠200mmで全域開放F値2.8のサイバーショットだって?
なんかレンズの常識まで覆す見たことのない戦闘力を持った一眼カメラのサブ機?
が「RXシリーズ」の仲間入りとして登場しました。
発売日は11月15日で、「α7」と同じ発売日。
ソニーストアでは先行予約販売が開始されました!

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っていうかこれサブ機の性能なの?一眼カメラでもこのレンズ性能は見たことが無い。
ぶっちゃけこのレンズを買いたいって感覚でこのカメラ欲しいんですけど(笑)

ソニーさん、立て続けに超物欲の沸く商品出し続けないでください。
今年の年末はハイレゾにお金かけようと思ってたのに...

センサーは1.0型の裏面照射型CMOSイメージセンサーで、僕も買った「DSC-RX100M2」と同じセンサー性能。
ってことは、撮った写真の画質は間違いないですね。
従来比約3倍の高速処理性能を実現する新世代の画像処理エンジンBIONZ X?(ビオンズ エックス)を搭載することで、高い暗所性能に加え、質感や高精細感を忠実に再現します。





実際写真を撮るのもいいが、僕が注目してるのはハイビジョン動画撮影機能。
このレンズでいろいろ撮ってい見たいという、想像しただけでも楽しそうなカメラですね。

う~ん、フルサイズ「α7」も欲しいし、
このカメラはサブ機&ハンディカム用途としても欲しいし、

現状
メイン:「α77」 + サブ機:「DSC-RX100M2

メイン:「α7」 + サブ機:「DSC-RX100M2」 + 「DSC-RX10

どう? これが理想ですかね? 贅沢だなぁ~。
でも~欲しいなぁ~。 みなさんどうしますぅ~?(笑)

とりあえず興奮気味で、あまり商品説明できませんでしたが、
しっかり説明するのでしばしお待ちを。


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2013 VAIO 秋冬モデルラインナップ!

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VAIO red edition

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