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α77II 「ILCA-77M2」に、本体ソフトウェアアップデートでAF高速化&XAVC Sに対応! [α77 II]

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α77II 「ILCA-77M2」に、本体ソフトウェアアップデートで
「AF高速化」&「XAVC S動画記録」に対応すると発表がありました。


デジタル一眼カメラα77 II 「ILCA-77M2」本体ソフトウェアアップデートプログラムの提供について


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▼ボディのみ 「α77II」 デジタル一眼カメラ(Aマウント APS-C)
ILCE-77M2:123,880円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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(14.06.14) 「α77II」+「SAL70300G」 作例集。バラ園でたくさんの作例撮ってきました!
(14.06.11) 謎はすべて解けた!「α77II」 のDMF&カスタムキー設定レビュー!
(14.06.09) 「α77II」レンズキットが店頭にやってきました! 開梱・外観フォトレビューだ!
(14.05.28) ソニーストア銀座で「α77II」で楽しんできたよ!あと「SAL500F40G」も装着してみた!



内容と提供時期は以下に。
----------------------------------
【 アップデートプログラム提供開始時期 】 :2014年12月予定

【 主なアップデート内容 】

1.オートフォーカスの高速化
  全ての照度でオートフォーカスの高速化を実現
  低照度撮影時は最大2.5倍高速化*
*内部測定方法 DT 16-50mm F2.8 SSM 装着時

2.動画 XAVC S対応
  高いビットレート記録フォーマット XAVC Sに対応
  動きの多いシーンでも高ビットレートで高い画質のフルHD動画記録が可能
----------------------------------

なんだか凄いっすよ!アップデートでAFの高速化なんて...
昼間も嬉しいが、ぶっちゃけ低照度で速くなるのが何よりも嬉しいですよね!


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「動画 XAVC S対応」も嬉しいアップデートなんですが、
XAVC Sの動画記録に関しては利用するかしないかは難しいところですよね。

ブルーレイディスクに焼いて残したいのであれば最終AVCHDに変換しないといけないので
「XAVC S」で記録する必要性もないし、YouTubeに投稿するのもそうですよね。
要は「XAVC S」の形式のまま楽しめる環境がもっと整わないと
このフォーマットで記録する必要性が無いかなとも思います。

素人がうかつに手を出して後で後悔するってのが今現状なので、
もっとこのフォーマットを有効活用できる、
編集にも対応したプレーヤーとか出てくれないかなぁ~。 







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VAIO社製 VAIO Pro 11/13、詳細・ご購入ページはこちら
VAIO社製 VAIO Fit 15E、詳細・ご購入ページはこちら
ソニーストア VAIO製「VAIO」販売ページ



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ワンズのホームページへ



地元の北条鉄道「法華口駅」で写真を撮ってたら、あの有名な「鉄道写真家」が登場! [α77 II]

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α77IISAL1650:ISO100、24mm、F8.0、1/125秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

昨日は月に一度の第三水曜でお休み。
いい天気だったので隣町(加西市)の北条鉄道「法華口駅」まで写真撮影に。
僕の家からは車で15分くらいのところです。

本当にのどかな風景と言うか、いつも癒されます。

そしてサプライズにあの有名な「鉄道写真家」こと「中井精也」さんが撮影に現れました!

それでは行ってみましょう!


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今回撮影に使ったカメラ「α77II」とレンズです。
レンズは標準レンズキットの良いレンズ「SAL1650」と、望遠の「SAL70300G」です。

途中食べ物は「α7」で撮影してる写真もあるけどメインは「α77II」でした。 



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α77IISAL1650:ISO100、75mm、F2.8、1/125秒、-0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

ここは1時間に上り下り1本づつという、のんびりな路線です。


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α77IISAL1650:ISO100、75mm、F4.5、1/1250秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

なので電車の撮影は逃すと大変(笑)
これは車で駅に着いた途端に慌てて撮った写真で準備できてませんでした。


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α77IISAL1650:ISO100、75mm、F2.8、1/500秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

電話BOX?
もちろん使えないが昔のまんま残ってていい味をだしています。



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α77IISAL1650:ISO100、75mm、F2.8、1/800秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これはホームの端っこを反対方面から撮ったもの。


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α77IISAL1650:ISO100、24mm、F2.8、1/80秒、+0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。


田舎ならではの撮影。ホームの端っこが土手なので降りることなくこんな感じで撮れます。



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α77IISAL1650:ISO100、75mm、F2.8、1/60秒、+0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

同じ位置から少し望遠で撮影しました。



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α77IISAL1650:ISO100、75mm、F2.8、1/400秒、+0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

ここはたくさんの花が植えてあって綺麗に手入れされてます。


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α77IISAL1650:ISO100、52mm、F2.8、1/250秒、+0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

なのでちょっと季節の花を撮りに来るのにも良い場所です。



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α77IISAL1650:ISO100、52mm、F4.0、1/200秒、+0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

ほんと花だけでも沢山撮っちゃいます(笑)
ちなみにこれはホーム脇に咲いていて花壇もなく、田舎らしい雰囲気を出しています。


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α77IISAL1650:ISO100、24mm、F8.0、1/800秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

そう言えば順序がおかしいが「法華口駅」の表玄関はこちら。


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α77IISAL70300G:ISO100、240mm、F5.6、1/400秒、-0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

入り口には「駅舎工房 モン・ファブリ」の看板がかかっています。
そうです!ここは駅舎の中にパン屋さんがあって、毎日焼きたてのパンが作られています。


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α77IISAL1650:ISO400、24mm、F5.0、1/50秒、+0EV、Dレンジ(オート)

中に入るとゆったりくつろげるスペースがあります。


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α77IISAL1650:ISO400、75mm、F5.0、1/100秒、+0EV、Dレンジ(オート)
トリミング

加西市のご当地キャラ「ねっぴ~」のシールの貼られたプラレールが...


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α77IISAL1650:ISO400、24mm、F2.8、1/125秒、+0EV、Dレンジ(オート)

まだ「七夕」の短冊が飾られてました。


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α7SEL2470Z:ISO800、27mm、F4.0、1/80秒、+0.7EV、Dレンジ(オート)

パン屋さんは朝10時から開店。


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α7SEL2470Z:ISO800、43mm、F4.0、1/60秒、+0.3EV、Dレンジ(オート)

腹ペコな僕は家の分もたくさん買ってさらにここで朝食&昼食をとることに。


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α7SEL2470Z:ISO800、66mm、F4.0、1/50秒、+0.7EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

「本日のきまぐれ駅長サンド」
かぼちゃの輪切り、トマトにピーマンなど夏野菜とベーコンが入ってました。
味が付いてるのはベーコンだけであとは素材を楽しむといった感じ。
これがまたヘルシーで美味しかった。


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α7SEL2470Z:ISO800、50mm、F4.0、1/160秒、+0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

そしてデザート的に頼んだ「さとらん・でせーる」。

これハマります!生地がもちふわでめっちゃおいしいです!
あとはシューの上にフルーツがトッピングされていて食べやすかった。


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α77IISAL1650:ISO400、24mm、F5.0、1/125秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

腹も膨れたところで、またまたホームに出て撮影。


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今週末は子供たち待望の「カブトムシ列車」イベント。


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【カブトムシ列車】イベント ←詳しくはこちら
期間:7月19日 9:30 ~ 7月20日 13:30

9:40(上り)、10:13(下り)
10:52(上り)、11:18(下り)
11:52(上り)、12:18(下り)
12:52(上り)、13:18(下り)

1歳~小学生のお子様にカブトムシひとつがいがプレゼントされるという楽しいイベント。
列車が、ここ法華口駅に到着すれば水てっぽうで車窓めがけて打って
子供たちを驚かせ喜ばせと楽しいイベントらしいです。



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α77IISAL70300G:ISO400、450mm、F8.0、1/500秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

さて、法華口駅の名物「ボランティア駅長」さん。
列車が到着次第出てこられ、列車をお見送りしてくれます。


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α77IISAL70300G:ISO400、450mm、F8.0、1/640秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

とにかく手を振る姿勢が凄くいいので、これを求め地元のカメラマンたちが集まってきます。
って言ってる僕もそうなんですが...(笑)

パンを作りながらこうやってボランティアで駅長さん

法華口駅ボランティア駅長(facebook)


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α77IISAL70300G:ISO400、450mm、F8.0、1/500秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

ほんとこれくらい遠くまで手を振って見送ってくれます。


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α77IISAL1650:ISO400、75mm、F2.8、1/1600秒、+0EV、Dレンジ(オート)
(超トリミング)

撮り終えると、次の便までまた時間が空くので、また暇つぶしをします。


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α77IISAL1650:ISO100、75mm、F2.8、1/800秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

撮るものはたくさんあるので時間はつぶせます。


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α7SEL2470Z:ISO50、70mm、F8.0、1/50秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これは缶ビールで作った...なんて言うの?風車のようにくるくる風で回るやつ。
スローシャッターで撮ってみました。


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α77IISAL70300G:ISO100、450mm、F8.0、1/320秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

次来るまで、いろんな構図を探していきます。


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すると、突然見たことのある風貌の方が目の前に立ちはだかってるではありませんか!

そうです!鉄道写真家の「中井精也」さんでした。

中井精也さんと言えば最近はソニーのカメラ「α77II」で作例を沢山撮ってくれているので
僕も他人事ならぬ親近感が湧くプロのカメラマン。


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どうやら来月NHK BSプレミアムで放送予定の「てつたび」の撮影に来てたみたいです。
あまり邪魔にならないよう窓越しからサッと撮影して退却ぅ~(笑)


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「北条鉄道 北条線ー兵庫県ー」は、8月28日(木)午後7:30~ 放送。
皆さん要チェックですよ!

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僕も前回の「山形鉄道フラワー長井線」は「nasne」で録画し
ワイヤレスおでかけ転送で「Xperia Tablet Z」に転送して楽しんでました。

今月の放送も楽しみです。
「箱根登山鉄道鉄道線ー神奈川県ー」 7月24日(木)7時30分~



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今度は外での撮影風景を撮影させていただきました。
使われているカメラはソニーのα<アルファ>です。


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今回は「α77II」ではなく、予想外の「α7R」でした。
縦位置グリップを付けて、大型レンズ「SAL70400G2」をマウントアダプタを装着しての撮影。
このレンズ僕も欲しいんだよねぇ~。

そうかぁ縦位置グリップを付けるとボディがサイズ的にレンズ負けしないのでいい感じでした。


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今回の撮影で見かけたのは
SEL2470Z」「SEL70200G」と、マウントアダプタ+「SAL70400G2」でした。
う~ん、やっぱ僕もこの2つのレンズ「SEL70200G」「SAL70400G2」は欲しいなぁ。
優先順位付けると難しいけど「SAL70400G2」が先かな。
お店にも展示してないレンズと言うことで(笑)

中井さんが持つとカメラ・レンズがほんと小さく感じました(笑)


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α77IISAL70300G:ISO400、450mm、F5.6、1/1250秒、-0.3EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

僕もレンズのレパートリーマネして同じような写真撮れるようにならないかなぁ(笑)


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撮影も無事終了です。
いやほんと、野次馬みたいですみませんでした。撮影の邪魔になっていなかったかなぁ。


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お邪魔ついでにこんなのを頼んでみました!


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たまたま車に積んでた「α77II」の作例集の中井精也さんの写真にサインをいただきました!
ありがとうございました!

でもこんなことなら中井さんの本を持ってきときゃ良かったなと、ちょっぴり後悔。


小湊鐵道フォトさんぽ (ゆる鉄ガイド)
中井精也写真集 1日1鉄!
ゆる鉄
中井精也の鉄道撮影術 撮り鉄 (アスキーフォトレシピシリーズ)
中井精也の鉄道スナップ撮影術 ゆる鉄 (アスキーフォトレシピシリーズ)

またいつか仕事関係ででも出会いたいですね。

ブログにも紹介されてました。
鉄道写真家中井精也ブログ「1日1鉄!」


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おっちゃんたち前から遠慮なく撮ってるけど...このボランティア駅長さん凄いな。
でも個人的には見送る後姿の方が絵になって良いかなって思います。


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ほんと良い所なので、またちょくちょく撮影に来たいと思います。
今回みたいに素敵な出会いがあれば良いですね。


おまけ

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α7SAL70300G:ISO400、150mm、F8、1/640秒、+0EV、Dレンジ(オート)
→Flicker ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

去年の11月に撮影した北条鉄道と夕日です。
遠出できないけど休日に地元のローカル線で
こつこつと鉄道コレクションを残していきたいですね。

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▼デジタル一眼カメラ「α77II」ボディ
ILCA-77M2:135,000円+税 → 詳細・ご購入はこちら

▼デジタル一眼カメラ「α77II」ズームレンズキット(DT16-50mm F2.8 SSM)
ILCA-77M2Q:190,000円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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▼購入特典:長期保証<3年ワイド>付(破損・水濡れ対応)
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▼関連ブログ
(14.06.14) 「α77II」+「SAL70300G」 作例集。バラ園でたくさんの作例撮ってきました!
(14.06.09) 「α77II」レンズキットが店頭にやってきました! 開梱・外観フォトレビューだ!
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(14.05.24) デジタルカメラマガジン6月号に「α77II」特集が8ページ分掲載!
(14.05.18) フォトグラファーの要求に答えるカメラ「α77 II」スペックレビュー!

 

image[160]
▼ズームレンズ(70-300mm F4.5-5.6 G SSM)
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うまくやればかなりお得に買えるので、お近くの方は是非店頭にお越しくださいね。



昨日ブログ更新できなかったので本日2本

(追記)
ひっそりコーナー
「takuのパズドラ日記」(2014.07.17 木) Vol.50 
--------------------------------
現在:ランク 383、スタミナ最大208、D組(ID:198,179,229)

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この日のゲリラダンジョンは「星宝の遺跡」(せいぎょくのいせき)。
いつも木曜日の休日で助かります(笑)
ただし!どうしても時間帯的に1時間ガッツリできなかったりするので
今回は少なめで34個プラタマゲットでした。
そして「キングワルりん」に合成して、+134になりました!


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友情ガチャで2体ゲットしてたレッドドラゴンフルーツ、
木曜ダンジョンでもう2体ゲットして久しぶりの「赤ソニア」スキル上げです。

・現世の赤龍喚士・ソニア Lv99、SLv.3:ターン18(あと3)
5体合成 → スルー (前前回)
5体合成 → スルー (前回)
4体合成 → スキルレベル1上がる (今回)
・現世の赤龍喚士・ソニア Lv99、SLv.4:ターン17(あと2)

久しぶりにやっと1上がりました!ちょっぴりうれしい。

・赤ソニア(1体目) Lv99 SLv6:ターン15(最大)(完了)
・赤ソニア(2体目) Lv99 SLv5:ターン16(あと1つ)(完了)
・赤ソニア(3体目) Lv99 SLv4:ターン17(あと2つ)(完了) ←今回のヤツ
・赤ソニア(4体目) Lv98 SLv1:ターン20(あと5つ)
・赤ソニア(5体目) Lv41 SLv1:ターン20(あと5つ)

これで自分が思ってる赤ソニアのスキル上げが3体分完了しました。
「赤ソニア」はドロップ変換のスキルなので、同時に使うことが無いから
スキルレベルが1つずつズレててもOKなんですね。

あとは(4体目)をスキルレベル 2、(5体目)をスキルレベル1上げたら終了かな。
これでフル「赤ソニア」パーティで毎ターン、全消しできそうです。

ちなみに「赤ソニア」は覚醒にスキルブースト2つあるので、
計6体で12ターン縮まるから、開始3ターン後には6ターンスキル全開で使えるんです。
次からは「星宝の遺跡」を「赤ソニア」で回ってもよさそうですね。




(追記)
ひっそりコーナー
「takuのパズドラ日記」(2014.07.16 水) Vol.49 
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現在:ランク 383、スタミナ最大208、D組(ID:198,179,229)


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「トト&ソティス 降臨!」地獄級回っててもなかなかドロップしないので
面倒なので超地獄級を回ることに。
パーティは「赤ソニア」です。攻撃6.25倍でショボイですが、回復6.25倍で粘れます。
意外に安定するんだけど、ポイントは1Fの番人のみ。
ここを乗り切ればほぼ確実に勝てるダンジョンでした。

・トト&ソティス 降臨! 星知神 超地獄級(スタミナ50)

1F:番人系、水ならゲームオーバー、木・光なら楽、その他ならドロップ頼り。
「ペルセポネ」をスキルマにしておけば3ターン中に発動できるので計算に入れておく。

2F:グリフォンの究極進化は回復が枯渇しないようにドロップを消していき倒します。

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3F:チェイサー系、全力で攻撃。「チェイスモード」を発動すれば「赤ソニア」で止めを刺す。
4F:ラーの究極進化、毎ターン、赤3・闇3で1づつしっかりと攻撃すれば倒せる。
5F:イシスの究極進化、HP50%以下にならない程度に攻撃をつづけ、
残りHP60%くらいで「赤ソニア」ドロップ変換と「シヴァ」の火属性強化で仕留める。

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6F:ボス戦ではワンパン狙いなのでいきなりスキル発動。
「赤ソニア」のドロップ変換に、「キングワルりん」の3倍悪魔エンハンス。
ここでの注意は「ソティス」が4コンボ以下吸収なので5コンボ以上できるように配置で
2体同時一発KO。

無事魔法石も回収できました。経験値もまずまず。
この時「ソティス」が(プラタマ)でドロップしたのでもういいかなと思ったけど
あと2回挑戦しました。もう一体の「ソティス」と「トト(プラタマ)」を無事ゲット
スキル上げには使わず、それぞれもう一体はプラタマだったのでキングワルりんに食わせました。

明日(木)はゲリラダンジョン「星宝の遺跡」です。貯めた魔法石を使いまくります(笑)






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35mmフルサイズ ミラーレス デジタル一眼 「α7」「α7R」の詳細・ご購入はこちら 




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「α77II」+「SAL70300G」 作例集。バラ園でたくさんの作例撮ってきました! [α77 II]


image[168]
α77II + SAL1650、絞り優先、75mm、F3.2、1/2500、ISO400、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

α77II」+「SAL70300G」を使っていろいろな作例を撮ってきました!
場所はは加東市にある播磨中央公園のバラ園です。


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この日使ったレンズは僕のお気に入りの 「SAL70300G」 の望遠ズームレンズ。
とにかくこの「SAL70300G」は、背景が良いボケ味を出してくれるので超おすすめです。
望遠レンズを買うなら、ちょっとがんばってこのレンズを目指してください。


 
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▼ズームレンズ(70-300mm F4.5-5.6 G SSM)
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▼レンズをお得に買う方法
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※店頭でもすぐに使えるクーポンをプレゼント(詳しくはこちら)4/1~6/30まで
※さらに店頭ならではのお得なキャンペーンも行っております。~ 7/31まで
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うまくやればかなりお得に買えるので、お近くの方は是非店頭にお越しくださいね。


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▼デジタル一眼カメラ「α77II」ボディ
ILCA-77M2:135,000円+税 → 詳細・ご購入はこちら

▼デジタル一眼カメラ「α77II」ズームレンズキット(DT16-50mm F2.8 SSM)
ILCA-77M2Q:190,000円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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▼購入特典:長期保証<3年ワイド>付(破損・水濡れ対応)
・製品登録者先着1,000名様にもれなくα77IIロゴ入り特性LEDペンライトプレゼント
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※店頭でもお得なキャンペーンを行っております(詳しくはこちら)4/1~6/30まで
さらに、ここでは言えない店頭特典もご用意しているので是非ご来店ください!
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▼関連ブログ
(14.06.09) 「α77II」レンズキットが店頭にやってきました! 開梱・外観フォトレビューだ!
(14.05.28) ソニーストア銀座で「α77II」で楽しんできたよ!「SAL500F40G」装着!
(14.05.25) ソニービル銀座「ソニーデジタルイメージング新商品体験会」に行ってきた!
(14.05.24) デジタルカメラマガジン6月号に「α77II」特集が8ページ分掲載!
(14.05.18) フォトグラファーの要求に答えるカメラ「α77 II」スペックレビュー! 


使用したボディはせっかくなので「α77II」。
撮影時間は午前10時半~12時半の約2時間ほど。
クリエイティブスタイルはビビットで、全て手持ち撮影です。
拡大した大きな写真は加工なしでサイズ変更だけしたほぼオリジナル写真です。
よければ参考にしてください。
それでは行ってみましょう!


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α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/2000、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

いつもよく失敗してしまうんですが、こんなに明るいのにISO800で高感度で撮ってしまった。
飛んでる虫や鳥をシャッター速度を上げて撮ってた後にそのままの設定で撮った時の失敗。
でも後ろの背景が良いボケ味を出していますね。
これが「SAL70300G」のレンズの味です。
拡大して大きく見てもらえるようにしているのでチェックしてください。


image[172]
α77II + SAL1650、絞り優先、75mm、F4.0、1/2500、ISO800、1.0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

一見、望遠レンズで撮ったように見えますが、標準レンズの「SAL1650」。
適度に絞って、シャッター速度を稼ぎたかったのでISOは800に。
1/2500なら、華蜂も止まって撮れます。


image[173]

クリックして拡大するとよくわかりますが、うまくピントも合って捉えることが出来ました。
僕の虫の撮影の仕方は、虫にピントを合わせるのではなく 花にピントを合わせておいて、
虫が飛んできたときにシャッターを切るといったスタイルです。
被写体が小さすぎるのと素早く動くので基本オートフォーカスでは厳しいかと思います。
なので少し根気がいりますが、その辺うろうろしてたら、画角を決めてスタンバイ。
あとは数撮って良い写真を選ぶといった感じです。
とにかく、ピント拡大をプレビューボタンに割り当てれば凄く便利で
今まで以上にピント拡大でシビアにピントを合わせることが出来ました。



image[174] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F6.3、1/1600、ISO400、+0.3EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。



image[175] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、105mm、F11、1/400、ISO200、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。



image[176] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、240mm、F6.3、1/1600、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

飛んでる華蜂の撮影です。
これも気に入った画角が決まれば、華蜂が飛んで来るまでひたすら待ちます(笑)


image_thumb[14] 

実は華蜂にバッチリピントが合ってるかって言うと、少し甘かったです。
でもブログ掲載のサイズ500pxくらいなら全く問題なし。
よければ拡大してお確かめください。



image[177] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、240mm、F6.3、1/1600、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

真っ直ぐこっちを向いてるので掲載(笑)



image[178] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、240mm、F6.3、1/1600、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

同じ場所で撮った写真の中でこのショットが一番被写体にピントが合ってました。
こんな感じでかなりの枚数を撮って中から良いのを選べばOKです。



image[179] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/2000、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これも画角を決めてからしばらく待ちました。結果良いのが撮れました。



image[181] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/2000、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これも綺麗にピントが合ったのでご紹介。



image[182] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/2000、ISO400、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

今度は虫でも超小さい被写体です。
とりあえず望遠レンズでもこんな風に撮っておけば、


image[183]

ブログ掲載サイズ用にトリミングすればマクロ風にも撮れて
いろいろと使えると思います。


image[184] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F11、1/640、ISO400、+0.3EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

今度は正統派に花を。
被写界深度を深く撮りたかったので絞りF11とかなり絞ってみました。
でもコレだけ絞ったのに背景のボケはいい感じで味が出ています。
あと、拡大して見ていただくと、手前の花の全体にピントが合ってるのが分かりますか?
コツはF11までしっかり絞っても、最大ズームで近づいて撮れば背景のボケを活かしつつ
被写界深度も稼げるのでいい感じで撮れます。
同系色を背景にするのは一般的には邪道かもしれませんが、
僕はこのほうがゆる~く見えるので好みでした。


image[185] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F11、1/250、ISO400、+0.3EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これも同じようにF11まで絞りましたが背景のボケはしっかり出ています。
前ボケもこんな感じでボケています。

なのでテレ端で近づけば絞り次第で意図する絵作りがしやすいレンズですね。



image[187] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/1600、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

お次はスズメを被写体に。
田舎のスズメはほんと警戒心が強くってすぐに逃げるのでなかなか撮れないんです。
こういう言い訳を含めて、望遠での限られた撮影になっています。


image[192]

拡大して見るとバッチリフォーカスが合ってますね。



image[190] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/1600、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

この背景ボケです。いい感じでしょ!


image[191] 
トリミングです。



image[193] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/2500、ISO800、+1.0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これはトリミング画像です。飛び立たないかなぁって待っています。


image[194]
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/4000、ISO800、+1.0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

そして飛び立った瞬間。
とにかく逆光気味なので露出補正は+1.0に明るくしています。
ソニーの電子ビューファインダーなら露出までイメージしてくれるので、
最適な明るさで撮影が可能です。


image_thumb[57]
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F10、1/800、ISO400、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これは明るい花を暗めの背景で撮影した作例。
背景との距離が離れていれば離れているほど、かなり絞ってもいいボケになります。



image[195]
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F10、1/1000、ISO400、+0.3EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

白い花は、この時間帯露出調整が難しいのですが、
ソニーの電子ビューファインダーなら問題なし。
しっかり露出までイメージされた絵を見て調整しシャッターを切るんで、
白飛びする心配はないですね。



image[196]
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F5.6、1/2500、ISO400、+0.3EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

これは背景が近かったので絞りを抑えています。



image[197]
α77II + SAL70300G、絞り優先、240mm、F5.6、1/1250、ISO400、+0.3EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

お次はワンちゃんコーナー。

犬を連れてこられてて、写真の被写体にスマホで撮られてたのでおすそわけでパチリ。
真ん中のワンちゃんがお母さんみたいです。



image[199]
α77II + SAL70300G、絞り優先、240mm、F6.3、1/4000、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

また別のワンちゃんに出会いました!
僕が撮影してたら声をかけてきた飼い主さんがいて、なんとお客様でした!
そういえば去年「砥峰高原」に写真撮影に行ったとき、たまたま初めて出会った方で、
普段他人になつかないワンちゃんが
動物と子供を虜にする僕の能力でイチコロにいかせていただいことから世間話で盛り上がり
またブログにアップするんで見てください!って言いながらブログ投稿をしないまま、
ずっと気にしてくれてたみたいなんですが(ほんとすみませんでした)、



image[198] 
α77II + SAL70300G、絞り優先、105mm、F6.3、1/3200、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

それが縁あって、
今年の初めにワンちゃんつながりの友達にパソコンの調子が悪いという相談をしたところ
「僕はワンズっていうお店でパソコンの面倒見てもらってるよ」って話になったみたいで
なんと!別のお客様の紹介でワンズにご来店いただき!再会することが出来ました!
ほんと世間は狭いですね。
自宅は車で約1時間もかかるところからなのでほんとありがとうございます。
そして最後のSONY製VAIOをご購入いただいたわけなんですが、
僕の休日は木曜日だけで、
しかも出不精の僕がたまたま撮影に行ったときに出会える確率なんて無いようなものなのに、
こうして写真遠足中に遠出で2回も出会うことができるなんて何かの縁ですね。
お話しながら撮った写真ですが今度はアップできました! 

でも構図が斜め向いてるし、足切れちゃってるし大失敗ですね。
ライブビュー液晶の太陽の映り込みの関係でよく見えなかったからこんなことに。
慌てて撮るとこんなもんです(笑)


image_thumb[119]

ソニーさんに今後期待したいのが、可動式電子ビューファインダーの搭載。
ローアングル・ローポジションでも電子ビューファインダーで楽に撮れるカメラを作ってください!

image_thumb[122]

適当に絵を描いてみたんだけど、こういうこと。
ビデオカメラでもこのように可動式を採用してるモデルもあるんだけど
90度までとは言いません、これくらい上向きにファインダーが動かせれば
日中のローポジションでも失敗なく撮影できるんですが、いつか実現してほしいものです。
せっかくのでっかいボディなんだから、とことんまで写真撮影を楽しめるモデルにしてほしいですね。
他社ではギミック的に作りそうになさそうなのでソニーなら実現できそう。
マルチインターフェースシューかぶるじゃんって言われそうだが、
たぶんカメラ買う90%以上の人は常時この端子使っていないと思うので、
日中撮影ように是非考えていただきたいですね。



image[210]
α77II + SAL70300G、絞り優先、240mm、F5.6、1/1250、ISO400、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

ここにきてやっと薔薇らしい薔薇の写真(笑)
この手の薔薇の撮影が一番難しいですね。


image[211]
α77II + SAL70300G、絞り優先、450mm、F6.3、1/1600、ISO800、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

やっぱり僕はこういう撮り方が好きですね。ある意味ごまかし写真(笑)
SAL70300G」レンズは本当に良いボケがでます。
でもα77II買っちゃうと絶対70-400mmが欲しくなってくるんだろうなぁ。
僕は次買うAマウントレンズは「SAL70400G2」です。APS-Cなら600mmです。
これで鳥を狙ってみたいなぁ。
Eマウントレンズなら「SEL70200G」かな。α7との組み合わせが抜群でした。
ほんとソニー純正レンズのボケとクオリティの高さに驚かされます。

いかがでしたか?
この「SAL70300G」望遠レンズ一本でかなりいろいろな撮り方ができるので
花の撮影なんかはほんとお勧めですよ!
僕も先日このレンズを修理に出して戻ってきたところだったので
購入してから3年以上経ってたのでソニーストアの長期保証<3年ワイド>が適用できず
修理代が高くついたけどやっぱり良いレンズなので直してて良かったです。
とにかく望遠でありながらコンパクトってのが良いですね。



おまけです。

image[247]
α77II + SAL70300G、Mモード、450mm、F6.3、1/400、ISO200、0EV
ここをクリックで拡大(3240×2160ドット)4Kテレビなら等倍で見れます。

昨日は綺麗な満月だったので撮影してみました。
レンズを修理に出す前は、
ピント拡大によるシビアなフォーカスリングの調整が出来なかったが直って良かった!
4Kテレビ等倍サイズにトリミングしてみました。


image[248]

ブログ用にシャープをかければ見れる満月になりますが、
やっぱ月を撮るなら70-400mmのレンズ「SAL70400G2」を使いたいなぁ。

(13.04.11) 新型 望遠レンズ 「SAL70400G2」作例レビュー!(4)京都旅行
(13.04.08) 新型 望遠レンズ 「SAL70400G2」作例レビュー!(3)野鳥撮影
(13.04.04) 新型 望遠レンズ 「SAL70400G2」 作例レビュー (2) 動体追尾性能
(13.04.02) α新型 望遠レンズ 「SAL70400G2」 開梱・外観レビュー!


image[265]

今回撮影した作例は店頭で4Kブラビアで見ていただけるようにご用意しております。
お近くの方で興味が出た方は是非ご来店くださいね。


image[264]

今度は「α77II」だから撮れたって言う作例も撮ってみたいと思います。お楽しみに。
以上、「α77II」+「SAL70300G」を使った作例レビューでした!

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▼関連ブログ
(14.06.09) 「α77II」レンズキットが店頭にやってきました! 開梱・外観フォトレビューだ!
(14.05.28) ソニーストア銀座で「α77II」で楽しんできたよ!「SAL500F40G」装着!
(14.05.25) ソニービル銀座「ソニーデジタルイメージング新商品体験会」に行ってきた!
(14.05.24) デジタルカメラマガジン6月号に「α77II」特集が8ページ分掲載!
(14.05.18) フォトグラファーの要求に答えるカメラ「α77 II」スペックレビュー! 




(追記)
ひっそりコーナー
「takuのパズドラ日記」(2014.06.14) Vol.18
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現在:ランク 366、スタミナ最大199、D組(ID:198,179,229)

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土日ダンジョンでうまくスタミナを使ってのランクアップ!
溜まった魔法石40個、やるぞ~ゴッドフェス!

image_thumb[38]

自分の持ってるモンスターに赤丸。中の数字は持ってる数。
この中の22種類中、8種類しか持っていない。
しかもセレスやネプチューンは2種類究極進化があるので
この中で出てほしいモンスターは16種類。もう何が出ても当たりのはずです!

そしてレアガチャ!まずは6回(魔法石30個)

なんと連続4回金の卵!!


image_thumb[41] image_thumb[44] image_thumb[47]

1回目 ティアマット(金玉)← 持ってる
2回目 猿飛佐助(金玉)← 1体持ってる
3回目 ハーデス(金玉)← 2体持ってる

何これ~全て金なのに... 負けずに続けます!

image_thumb[50] image_thumb[53] image_thumb[56]

4回目 カースドラゴン(金玉)← 持ってない(当たり!)
5回目 エクサヒドラ(銀玉)← 持ってない(当たり!)
6回目 ウッドバーン(銀玉)← 持ってない(当たり!)

カースドラゴン!なんかあたりの予感です!進化すれば悪魔タイプが付くのでつかえるかも。
その後、パズドラZコラボキャラ連発で終了。

う~ん、ゴッドフェスなのに神が出ない! ハーデスは神だけど...

少し間をおいてからヤケでもう2回まわしました。


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7回目 セイレーン(銀玉)← もういらん
8回目 赤ソニア(金玉)← 持ってる(もうええやろ www)

image_thumb[68]

はぁ~、これでどこに行けと?
どんだけ赤ソニアの引き運ええんやろ?(笑)
あ~どうせなら青ソニア、緑ソニアが欲しかった(泣)
そして魔法石尽きる...

はぁ~、とりあえず発表された「緑オーディン」と「メイメイ」の究極進化を楽しみに
パズドラを続けたいと思います。




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謎はすべて解けた!「α77II」 のDMF&カスタムキー設定レビュー! [α77 II]

no title


今日は「α77II」のカメラ設定を見ていきたいと思います。

タイトルにもあるように「謎はすべて解けた!」 ってのは、
僕が発売前に触らせてもらった時に、「α77II」にはDMF機能が追加されたんですが、
それが設定してもうまくいかないなぁってず~っと悩んでたんですが、
商品が届き、説明書を見て納得いきました。

思いっきり勘違いしてたのでこの辺をご説明したいと思います。


この勘違い、僕だけならほんとお恥ずかしい話なんですが、
そもそも「DMF」って何?って話をすると、
「DMF」(ダイレクトマニュアルフォーカス)
オートフォーカスでピントを合わせたあと、手動でピント合わせを微調整できる。
って機能なんです。

ふむふむそうだよねぇ~。 ってこれは分かる。


no title


そして、僕自身去年の年末からEマウント機「α7」を使いだしてから
フォーカスモードは「DMF」メインで使っているので、DMFは誰よりも知ってるつもりでした。

Eマウント「α7」で学んだことは、
Eマウントレンズを使って、フォーカスモードを「DMF」にした設定なら、
オートフォーカスを合わせた後に、フォーカスリングを回すと「ピント拡大」されて、
シビアなピントの微調整ができる。

この「ピント拡大されて」っていう認識が当たり前となり、
「α77II」でもフォーカスモードをDMFに設定できるようになった!って聞いたときは
これからわざわざピント拡大ボタンを押さなくっても、
シャッターボタン半押し+フォーカスリングで「ピント拡大」してくれるもんだと思ってました。

そう、そもそもそれが間違った認識でした!
「オートフォーカスでピントを合わせたあと、手動でピント合わせを微調整できる」
だけが本来のDMFなんですね。

自動でピント拡大するのはEマウント特有のものだったんですね。
そりゃ~勘違いもするわなぁ~。 だってEマウント機ならDMFでピント拡大してくれるもん!
ってことで「DMF」が分かったところで、「α77II」の「DMF」設定に移ります。


no title


これは「α77II」のフォーカスモードダイヤル。
「S」・・・「AF-S」 シングルAF(シャッター半押しでピントが合うと、ピントが固定される)
「A」・・・「AF-A」 AF制御自動切り替え(「S」「C」を自動判別するモード)
「C」・・・「AF-C」 コンティニュアンスAF
「MF」・・・「AF-M」 マニュアル 

あれっ? どこにもDMF設定ってないじゃん。


no title


「MENU」を出して、カメラ設定の「AF-Aの機能」で、
「AF-A」→「DMF」に変える設定がありました。

あとは先程のフォーカスモードダイヤルを「AF-A」にすれば、「DMF」になるんですね。
これもすぐに気付いたので問題なし。

銀座のソニーストアで触った時は、この後オートフォーカスを合わせた後、
フォーカスリングを回してもピント拡大しないんでいろんな人に声をかけ
「なんでだろう?」って聞くも答えは返ってこず。

で、そのもやもやした状態で今日に至るって話だったんですが、
「DMF」がピント拡大連動しないと分かったら、それは仕方ない仕様だと割り切るのですが、

ここでもう一つの勘違いの要因が浮上。

僕はいままで「α77」を使っていたので、
「AF-S」、「AF-A」のどちらのフォーカスモードでも、オートフォーカスでピントを合わせた後、
フォーカスリングを回すと微調整ができてたので、
「ピント拡大ボタン」を手動で押して拡大し、シビアに調整して撮影してたんですね。

???
だったら「DMF」ってわざわざ何のためにあるの?ってことになりますよね。
ピント拡大を連動してくれるんだったらありがたい機能なんですが、
連動しないならわざわざ「DMF」にするメリットっていったいなんなの?

たぶん説明書読まなかったら一生気づかなかったかもしれないです。
そして全ての謎が解けた説明書の内容はこう。


no title


ご注意
SAMレンズには、ダイレクトマニュアルフォーカスに対応しているレンズと、
対応していないレンズがあります。
お使いのSAMレンズがこの機能に対応しているかどうかについては、
レンズの取り扱い説明書をご確認ください。

レンズ側でのダイレクトマニュアルフォーカスについて
ダイレクトマニュアルフォーカス機能を搭載しているレンズを使用し、
フォーカスモードダイヤルが「AF-S」または「AF-A」の時は、
フォーカスロック後にフォーカスリングでピントの微調整を行えます。

これだ!
ようはレンズ側に、AF/MFの切り替えが付いてるレンズを使ってるときは、
「AF-A」「AF-S」の時でも「DMF」と同じことができるってことでした!



image[108][2]

そりゃ~気が付かないですよ!
僕が使ってる 普段よく使うレンズは、
レンズ側に「AF/MF」の切り替えレバーが付いてるレンズばかり。
って言うか、これが付いていないようなレンズは使う気になれないと言ってもいい。
なので「α77」で、「DMF」モードにしなくっても、
オートフォーカス後にピントの微調整が普通におこなえてたので、
気づけるはずはありませんでした。

なので、ピント拡大連動してくれなければ
「DMF」って何のためにあるのか?って思っちゃってましたよ。


image[109][2]

レンズ側に「AF/MF」の切り替えレバーの無いレンズは、
「AF-A」「AF-S」の時にフォーカスリングを回せなかったんですね。
普段全然使わないレンズ達なので気づきもしなかったです。

ほんとごくまれに使う「50mmF1.4」のレンズは、暗い所でしか使わないので
MFでピント拡大で撮ってたので気づかなかった。というか、
ピント拡大でシビアに撮ってたのでMFでないと調整できないので
無意識にMFにしてたのかな。もうよくわかりません(笑)

ってことで、こういうレンズが存在しているので、「DMF」って言う機能は必要だったんですね。

僕の中ではほんと謎だったので、これでスッキリしました。
そして、僕の持ってるレンズでは全く意味がないことにも気づきました(笑)

あ~せっかく楽しみにしてた機能だと思ってたのに~。

このままでは終われません!

そして、「メニュー」から各設定をいろいろみてたら、
α77II」は設定次第ではかなり化けるカメラでした。
良い意味でね。

次はその辺を説明したいと思います。


カスタムキー設定で格段に使いやすくなるカメラ!


image[110][2]

α77」の時代は、この赤丸のボタンの機能割り当てが、
・スマートテレコンバーター
・ピント拡大
の2つしか設定できなくって、
さらに、ピント拡大を他のボタン(「AEL」「ISO」「AF/MF」)に
割り当てることが出来たんですが、どれも右手を使う操作で操作しづらいんですね。


image[111][2]

久しぶりに操作するとちょっと難しいんだよね。
右手人差し指で半押しをキープしながら、
右手親指でカチカチ拡大を切り替える。
親指を意識すると半押しを離してしまいそうになるんですよね。

それが今までできなかった使いやすいボタンに割り当てることができるようになりました!


image[112][2]

それがここ。「プレビュー」ボタンです!


image[113][2]

α77II」ならプレビューボタンも自由にいろんな機能を割り当てることができます。
僕は一発で決まりました! ここは「ピント拡大」しかないですね!


image[114][2]

遊びがちな左手に仕事を与えてやれば、すごく操作しやすいですよ!
左手薬指でボタンを押せるようにすれば、
フォーカスリングやズームリングも問題なく操作が可能です。

これなら右手人差し指で半押しをキープしたまま、
左手薬指でピント拡大をカチカチしても半押しを離してしまう心配は無くなりますね。



image[115][2]

α77II」なら、時間を無制限にしておけば、
ボタンを押すたびに5.9倍、11.7倍、等倍にローテーションしてくれます。
これはある意味EマウントのDMFより操作性が良くなったかも!
ん~「α77II」、これごときで欲しくなってきました。
シビアに撮るための操作性がかなり増すので僕はこれだけで買いだと思います。

ほぼすべてのボタンに、ほぼすべての機能を割り当てることができるので
カスタムキー設定で自分の使いやすい仕様にカスタマイズが可能ですね。



image[116][2]

カスタムキー設定は「MENU」のここから行う。


image[117][2]

「カスタムキー設定」を開けば、2ページに分かれて設定ができます。

▼1ページ目
・Cボタン
・中央ボタン
・AELボタン
・AF/MFボタン
image_thumb[49]_thumbボタン
・ISOボタン


image[118][2]

▼2ページ目
・露出補正ボタン
・ホワイトバランスボタン
・ドライブモードボタン
・プレビューボタン
・フォーカスホールドボタン

計11個のボタンにそれぞれ便利な機能を52種類の中から1つ割り当てられる。
一個一個確認するのも面倒だと思うので一覧に書きだしてみました。

・ドライブモード
・フラッシュモード
・調光補正
・フォーカスエリア
・露出補正
・ISO感度
・測光モード
・ホワイトバランス
・DRO/オートHDR
・クリエイティブスタイル
・ピクチャーエフェクト
・顔検出/スマイルシャッター
・美肌効果
・オートフレーミング
・手ブレ補正(写真)
・手ブレ補正(動画)
・録音レベル
・画像サイズ(写真)
・縦横比(写真)
・画質(写真)
・カメラ内ガイド
・登録
・押す間AEL
・再押しAEL
・押す間スポットAEL
・再押しスポットAEL
・押す間FELロック
・再押しFELロック
・押す間FELロック/AEL
・再押しFELロック/AEL
・押す間AF/MFコントロール
・再押しAF/MFコントロール
・中央ボタン押しロックオンAF
・瞳AF
・AFロック
・AFオン
・AFレンジコントロール
・フォーカスホールド
・絞りプレビュー
・撮影結果プレビュー
・スマートテレコンバーター
・ズーム
・ピント拡大
・モニターミュート
・ゼブラ
・グリッドライン
・音声レベル表示
・ピーキングレベル
・ピーキング色
・スマートフォン転送
・スマートフォン操作
・モニターの明るさ
・未設定

凄いです!ほとんど設定することのない機能が多いと思うのですが、
人によって使い方は様々。
できないよりは、できるようにしてくれてるのがありがたいですね。


image[119][2]

あと、絞り優先「A」モードで撮影される方にはこの設定がお勧めです。
・ダイヤル設定を「絞り・シャッター」にして、
・ダイヤル露出を「後ダイヤル」にすれば超便利ですよ。


image[120][2]

あと、最近のソニーのカメラに採用されている便利な Fn(ファンクション)キー。
計12個までよく使う機能を割り当ててカスタマイズすることができます。

ダイレクトにボタンに割り当てる「カスタムキー」に加えて
足らず分をFn(ファンクション)で補えばもう面倒な「MENU」からはおさらばですね。


AF追従や進化したフォーカスエリアなど
細かな設定関連はまだまだあるけどこの辺は後ほど。

さて、「α77II」で撮影に出かけてみたいですね。
次は作例でも載せたいと思います。お楽しみに。

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この日は水曜ダンジョンで、ハクのスキルレベルを上げるための下準備として、
パープルチェイサーを進化させるための素材集めでした。

「紫色の鬼神面」をなんとか5体ゲット。スタミナはこれにしか使わず温存です。





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「α77II」レンズキットが店頭にやってきました! 開梱・外観フォトレビューだ! [α77 II]


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先日「α77II」が店頭にやってきました!
今回展示用に用意したのはズームレンズキットの「ILCA-77M2Q」です。
このレンズもα77IIにふさわしいなかなか良いレンズなので超おすすめです!


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それでは開梱・外観フォトレビュー行ってみましょう!




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まずは箱を空けた上段。
説明書・書類関連が収まっていました。


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そして下段。
レンズ・α77IIボディ、その他同梱物が収まっています。


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同梱品です。
・α77II(ボディ)、ボディキャップ、アクセサリーシューキャップ
・レンズ(SAL1650)レンズフード、レンズキャップ、リアキャップ
・ショルダーストラップ
・バッテリーチャージャー(BC-VM10A)
・バッテリー(NP-FM500H)
・マイクロUSBケーブル
・説明書、書類関連


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凄い分厚い説明書です。今どきの説明書には無いくらいのページ数ですね。
これは説明書PDFをダウンロードして、
Xperia Z Ultra」や「Xperia Z2 tablet」で見たほうがよさそうです。

取扱説明書ダウンロード(デジタル一眼カメラ”α”[Aマウント]一覧)
α77II 取扱説明書(PDF)ダウンロードページ
α77II Wi-Fi機能をお使いのお客様へ

ご参考までに。


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このレンズは「SAL1650」で、なかなか優れたレンズです。
僕もα77とセットで買って常にメインレンズとして使っています。
APS-C専用レンズで、α77IIだと、35mm換算(24-70mm)となるんですが、
全ズーム域F2.8通しという露出変化なく使え、非常に明るいレンズとなります。

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単品で買うとこの値段なんですが、
セットで購入するとボディにプラス「55,000円+税」で買えちゃいます。
なので欲しかった方は「αフォトライフサポート」を使ってもそれより安く買えるので
セット買いがお勧めですね。

▼「SAL1650」の作例 関連ブログ
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(11.11.16) Sony*Photo*Life[◎]α77でお出かけ、砥峰高原。



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まずはボディのみ。


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ズームレンズキット「SAL1650」との組み合わせ。


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レンズのフィルター径は72mmと、明るいレンズなだけに大口径。
どうしても置いたときにレンズが地面に当たってしまいます。
でもレンズとボディの大きさのバランスはなかなかマッチしていて見た目もかっこよく
いい感じですね。


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真横からの図。レンズが大きい分設置させると少しレンズが上向きになります。



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付属の花形レンズフードを付けるとかなり威圧感が増します。
っていうかマジでカッコいいですよね。

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フードを付けるとより一層上向きになります。



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それでは細かなディティールを見ていきましょう!
まず「α」ロゴから見ていきます。


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「α」ロゴは、αのブランドカラーの「シナバー」を採用せず、シルバーを採用。
個人的には「α」ロゴはシナバーカラーが絶対的にいいのですが、
最近のカメラ「α99」「α7」「α7R」「NEX-7」「NEX-6」「α6000」はすべてシルバーに。
っていうか、「α77」「α65」が最後のシナバーカラーロゴの「α機」だったんですね。
意外に気が付きませんでした。

それと、「α77」ユーザーである僕としても「II」のロゴに妙に魅かれてしまいます。

ボディの質感・素材感をこれで確認してくださいね。


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フォーカスモードダイヤルはいつもの位置に。
「S」・・・「AF-S」 シングルAF(シャッター半押しでピントが合うと、ピントが固定される)
「A」・・・「AF-A」 AF制御自動切り替え(「S」「C」を自動判別するモード)
「C」・・・「AF-C」 コンティニュアンスAF
「MF」・・・「AF-M」 マニュアル 

このAマウントカメラが好きな方は、こういったコンパクト機では省略される
ダイレクトにフォーカスモードをダイヤルで切り替えができるのが良いですね。


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正面から向って右サイド部は、接続端子が集約されています。
今回GPSが無くなった代わりに、Wi-Fiが追加されたので、
ロゴが「Wi-Fi」に変っていました。


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従来のリモコンも使えるし、
USBの端子がUSB miniBからマルチ端子に変更したため、
マルチ端子用のリモコンも使えます。


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操作ボタンの位置なんかは特に変わりなく、
α77」時代からの操作をそのまま受け継いでいるので、
α77」からの乗り換え派は特に違和感なく操作できますよ。


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「後ろダイヤル」と前には「前ダイヤル」があって、
僕は絞り優先撮影モードをよく使うのですが、
「前ダイヤル」を絞りにして、
「後ろダイヤル」は露出補正にするとすごく便利なのでおすすめです。
「MENU」から細かく設定カスタマイズできるので自分仕様にできます。


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ファインダーは、高解像度と高コントラストを活かした「XGA OLED Tru-Finder」を採用。
有機ELで約235万ドットと高精細な電子ビューファインダーです。


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カメラを近づけてファインダーの中を撮影してみました。
もちろん視野率100%で、液晶画面と同じ内容がライブビューでファインダーで楽しめる。
よく光学ビューファインダーにこだわる方がいらっしゃいますが、
基本的には、確実にライブビューがお勧めですよ。
例えば連写での撮影時にプレビューが気になられる方でもかなり改善してるようなので
そんなに気にならないということです。


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上部もボタンの配置は「α77」と同じです。



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α77II」は液晶画面を切った状態で設定値が確認できる、
玄人好みのサブ液晶モニターを搭載。



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進化したのはこの写真に写ってる2箇所。

・モードダイヤル
・マルチインターフェースシュー


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モードダイヤルの真ん中にモードダイヤルロック解除ボタンが付きました。
これば「α99」にも採用している機能です。
うっかりモードダイヤルが変わらないように、ボタンを押さないと回らない仕組みになっています。
確かに便利と言えば便利。たまになんかおかしいなって思ったら、
絞り優先で撮ってるつもりがプログラムモードになってたりとか
もう、うっかりがなくなりますね。


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そうそう、「α77II」には AF補助光の赤外線ポートが無くなりました。
これで撮影中にピカーって赤い光を迷惑に発するということは無くなるのですが、
AF補助光を「一瞬のフラッシュ」を使って行うという方式に変っていました。


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フラッシュは電源が入っているときに、
α77IIのロゴの左側の「フラッシュボタン」を押せばポップアップしてくれます。


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底面です。
三脚穴の位置など特に変更は無さそうですね。



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バッテリーは「α77」同様のインフォリチウムMバッテリーを採用しています。



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今設定している絞り値でのボケの確認に使う「プレビューボタン」も健在です。
Dレンジオプティマイザーやシャッター速度などの効果まで画面に反映してくれます。
僕は最近ミラーレス機ばかりなので、プレビューボタンが懐かしい感じです。
ミラーレス機には必要のない機能ですからね。



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液晶モニターは3.0型のTFTで、
解像度は122万ドットと高精細なライブビュー液晶なんです。
今液晶に写っているボケ度合いは、付けてるレンズの絞り開放値でのイメージで、
絞りを絞った場合は、先ほどのプレビューボタンを押せば、絞りのイメージが反映され
イメージ通りに取ることができます。
あとライブビューの良い所は、露出も画面のイメージのまま撮れるので
明るさを好みに調整して、失敗しない自由な絵作りが可能ですよ。



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α77II」の特長でもある、3軸チルト液晶モニターで、


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自由自在に液晶モニターを動かし撮影することができます。


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三脚に固定して縦位置で撮影する場合でも、
このように液晶が可動するのでライブビューで撮影を楽しむことができますよ。


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メモリーカードスロットも従来通り、
メモリースティックDuo、SDカードがどちらでも使えるマルチスロットになっています。


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付属のショルダーストラップです。
デザインは黒ベースで、サイドにシナバーカラーのラインでデザインされています。


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ロゴ刺繍は「α77II」ロゴと「SONY」ロゴが2つ刺繍されています。


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ストラップの取り付けは、長さ調整で
はみ出したストラップが触覚にならないように、
このように通せばはみ出し部分が包まれて綺麗に取り付けができます。


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こんな感じに仕上がりました。
ねっ!いい感じでしょ!


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いかがでしたか?
ほんと、「α77II」は「α77」を継承したままの進化となっているので、
α77」ユーザーからすると乗り換えても違和感なく操作が可能です。
僕も実際にいろいろ自分の操作しやすいように設定してみましたが、
劇的に操作性がアップするカスタム設定ができるので、
次回はDMFに関するの謎と、カスタム設定編をご紹介したいと思います。
お楽しみに!

以上、「α77II」 開梱・外観フォトレビューでした。



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「takuのパズドラ日記」(2014.06.09) Vol.13
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今日のスペシャルダンジョンは凄い数ですね。
でも今日から始まった「焔の龍騎姫 【同キャラ禁止】」から攻めたいと思います。
初見様子見で超級から挑戦。特に苦も無くクリアできたので次は地獄級に。


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地獄級も特に苦労なくクリアし、超級・地獄級ともに卑弥呼ドロップ。

・焔土の龍騎姫・卑弥呼

あとは、中級・上級クリアし石を回収しました。


image_thumb[44] image_thumb[47]

そういえば、「炎の神秘龍【水無し】」の地獄級にチャレンジしてなかったので
石を回収するがごとく楽勝でクリア。
パズル力が無くってもクリアできるパーティ、それが赤ソニアパです。ある意味最強!
もっとも僕にふさわしいかと。

今日たまったスタミナで「ドラゴンボールコラボ 改級」に2回サクヤパでチャレンジしたが
クリアできず、スタミナ100をどぶに捨ててしまいました。
もうホルスやサクヤなんかは使いこなせません。
経験値がおいしいので確実にノーコンできるパーティで攻めたいが見つからない。
うまくいかないもんです。





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ソニーストア銀座で「α77II」で楽しんできたよ!あと「SAL500F40G」も装着してみた! [α77 II]

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ソニーストア銀座で「α77II」で楽しんできました!
いや~コレは良かったです!プロのセミナーを受けた影響もありますが、
作品を撮るというより、撮れなかった写真が撮れるようになったっていうのが
一番の進化点ではないでしょうか!
作品はまず撮れないと意味がないですからね。

下の方に「α77II」の連写性能の動画をYouTubeにアップしてるので要チェックです!
それでは行ってみましょう!

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まず「α<アルファ>」のロゴの色がオレンジでは無くシルバーになりました。
個人的にはオレンジが良かったんですが、シルバーになることにより
ミーハーな感じから凄みを感じる機種に変ったようにも感じますね。
僕の持ってる「α7」や「α99」のロゴもよく見ればシルバーのみですもんね。


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パッと見の見た目で変ったと言えば、モードダイヤルがロック機構に変ったのと
マルチインターフェースシューを採用したところですね。

モードダイヤルのロック機構は、
知らないうちに勝手にモードが変ったりしないようにする機構。
真ん中の丸いボタンを押さないと回せないんですね。

確かに(A)絞り優先で撮っているつもりが気が付けば (P)プログラムになってたりとか
たまにあるんですよね。


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(左)α99、(右)α77II

見た目的にα99に近づいてきましたね。

あとAF補助光が無くなっていました。
これはAF制度の向上の自信なのかは まだ詳しい情報は聞いてはいないのですが、
赤外線ピカーってのが出せなくなったんですね。
まぁでも要らないなら付いていないに越したことはありません。
結構これって迷惑かかるケースが多いんだよねぇ~。


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この写真を例にすると、他人のAF補助光でこっちが迷惑するケースも。
ってことで、実機が来た時にはこのテストもしてみたいな。


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何と言っても「α77II」の目玉は この世界最多の79点位相差AFシステムです。
「狙った瞬間を捉える」っていうのは間違いなと言うくらいのAFの速さ。

まだ僕自身、走ってくる子供や飛んでる鳥とか撮ってるわけでも無いので
この場所では何とも言えませんが、これで撮影に出かけられたら楽しいだろうなぁ。
6月6日発売が待ち遠しいです!


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フォーカスエリアは
ワイド、ゾーン、フレキシブルスポット、
中央に固定、拡張フレキシブルスポット、ロックオンAF
の6種類から選択ができるようになりました。


そして、次が驚異の連写性能です。
百聞は一見に如かず、一度ご覧になってください。




音を聴いていただければ連写性能が分かっていただけるかと思います。

従来機(α77)では高速連続撮影が秒間12枚とここまでは同じなんですが、
連続で撮り続けられる枚数は17枚だったんですね。
これはバッファのメモリ容量が少ないのでこういった状況になるのですが
それが新機種(α77II)では、秒間12枚の
連続60枚で約5秒間この速さで撮り続けることができるようになったんです。

これは事件です!(笑)
電車撮影や子供のスポーツ撮影など、
いろんなシーンで「α77II」の威力が発揮できるかと思います。


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おまけとして、
ストア銀座で「α77II」に レンズ「SAL500F40G」を着けさせていただきました!
スゲー!もうバズーカーですね。

あいにく、自分のメモリーカードでの撮影は断られたので
後日α99で撮影してみたのでご紹介したいと思います。

とにかくい1日でも早く実機で実際にいろいろ撮ってみたくなりました!
また、使用レビューも書きたいと思うのでお楽しみに。
以上、「α77II」 ソニーストア銀座レポートでした!


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勝手に今日から始めた「今日のパズドラ日記」
気づけば8月でもうすぐ丸2年に...よく続いたもんです。
当時に比べれば、パズル力も上がってきたし、
行けなかったところもクリアできるようになってきたので超楽しんでおります。
店頭でお客様とフレンドになったりしているので
お客様用に参考がてらに見ていただければと思いこのコーナーを立ち上げました。
このコーナーに気づいた方だけに見ていただいたらなと思います。

▼今日のパズドラ日記(2014.05.28)この記事は後日追加されることもあります。
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今日はまったりこの2つを回って、
・水曜ダンジョン 地獄級 「神面の間」
・サタン降臨!【回復なし】 超地獄級」

気合を入れて23:00~24:00
・ゲリラダンジョン「星宝の遺跡」をマラソンしたいと思います。


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・水曜ダンジョン 地獄級 「神面の間」 → 古代の碧神面(緑のヤツが欲しいため)
▼おすすめ安定ノーコンパ
→ サクヤ、エキドナ+107、クシナダ、ヴァルキリー+297、盾男、LF(サクヤ+297)
覚醒スキルでスキルガードを計5つ入れてるのでスキル封じは100%回避できます。
最後青い仮面ばっか落ちるんだけど僕だけか?

・サタン降臨!【回復なし】 超地獄級 → まれにメイメイが出てくる(進化素材)
▼おすすめ安定ノーコンパ
→ 光ホルス+42、ツクヨミ、エキドナ+107、ヴァル+297、ジーク、LF(光ホルス+297)
なかなか「メイメイ」が現れない。
今朝息子はメイメイ倒して進化素材2体もゲットしてた。なぬ~(怒)

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・「星宝の遺跡」 → プラ玉集め(目標40個)
→ サタンパでマラソン +41個ゲット →  エキドナ+148

何とかサタン降臨でメイメイ出現で進化素材をゲット! からの~
本日の究極進化 → 獄羅苦狂魔皇・ベルゼブブ Lv99 覚醒ゼロ

大塚角満の熱血パズドラ部(改訂版) (ファミ通BOOKS)
やっとこの本を手に入れてプランをゲット! からの~
本日の究極進化 → 樹龍戦姫・セイントプラン Lv30 覚醒ゼロ

たまドラ足らなさすぎです。
明日の木曜ダンジョンでたまドラベビーを何体ゲットできるかな?
--------------------------------
パズル力は上がったと言え、実は安定ノーコンパって書きながら
ホルスやサクヤを使うはちょっと苦手。
今は赤ソニア+297がお気に入りのパーティとなっています。
ちなみに+297は赤ソニアとグレイスヴァルキリーの2体です。
よければみなさんフレンドになってくださいね。
D組(ID:198,179,229)よろしく!



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デジタルカメラマガジン6月号に「α77II」特集が8ページ分掲載! [α77 II]

image_thumb[8]

先日発売になった「デジタルカメラマガジン 2014年6月号」に
α77II」の魅力がたくさん紹介されていました。

中でも「α77II」で撮影され、ソニーのフォトギャラリーコーナーでの作例集を撮影された
「中井精也」さんや、「中野耕志」さんの使用レビューなどは必見ですよ!


image_thumb[11]

とくに中井誠也さんは「僕が熱望したカメラ」とかなり絶賛されていました。
僕も鉄道写真に興味があるし、お店に来られるお客様もよく撮られてらっしゃる方もいるので
一度トークを聞いてみたいですね。


image_thumb[15]

あと特集されるのはやはりAFセンサーですね。
中野耕志さんが記事を書いておられます。


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中野さんは6ページにわたりレポート記事を書かれています。
航空機や戦闘機などを「α77II」で実際に撮られた感想や、


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早速、中野流 動体撮影のコツなんかも掲載されていて、
プロからの「α77II」ならではの撮影のヒントがたくさん学べる本になっています。

いやほんとこの本を読んで一番欲しくなってきているのが僕ですからね(笑)


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今日のスペシャルセミナーを受けて止めをさされてきます(笑)




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あと、この雑誌に掲載されてた「小林哲朗」氏の工場夜景が最高に良かった。
同じ兵庫県出身で彼の作品の影響で、僕はお客さんと一緒に工場夜景を撮ったりしています。


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工場夜景撮影のコツや、この場所のベスト撮影時間なども細かなアドバイスが
撮り欲を駆り立てます。


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α7SEL2470Z:ビビット、絞り優先、WB(蛍光灯)
ISO1600、焦点距離29mm、F22、15秒、-0.3EV、Dレンジ(切)、三脚

写真を大きく見るにはこちら

これは4月に撮影に行った時の写真です。
お客様に誘われて一緒に撮りに行ったのですが、撮りだしたらハマっちゃいました。

カメラ雑誌をきっかけにみなさんもいろんな写真撮影にチャレンジしてみてくださいね。





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フォトグラファーの要求に答えるカメラ「α77 II」スペックレビュー! [α77 II]


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「狙った獲物は逃さない」って言いたいようなこの自信満々のバナー写真。
フォトグラファーの要求に答えるカメラとしてAマウントボディの進化を遂げた「α77 II」。

今日は「α77 II」のスペックレビューをしたいと思います。

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ILCA-77M2Q:190,000円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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ついについに!待望のAマウント機の新モデルの登場ですね。
気が付けば上位モデルは皆古いラインナップでした。

α99・・・2012年10月26日(1年7ヶ月前)
α77・・・2011年10月14日(2年7ヶ月前)
α65・・・2012年1月27日(2年4ヶ月前)
α58・・・2013年8月9日(9ヶ月前)

僕自身「α77」ユーザーなのですが、
最新モデルは格段に進化しているってのを肌で感じていて、
最近 Eマウント フルサイズ機「α7」を使ってしまうと、その画質のクオリティの違いで
α77」に戻れなくなっていました。

そりゃそうですよね、約で言えば3年前のモデルですもんね。
かと言って良い写真が撮れないわけではないのですが、
今回発表された「α77 II」は、今のソニーの技術の集大成といったモデルなので
また少し心が揺れております。
フルサイズには無い魅力と言えばセンサーがAPS-Cで
35mm換算で言えば、焦点距離が1.5倍計算になるのでより遠くが撮りやすくなります。

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α77」ユーザーからひとこと言わせていただくと、
「II」がついてくれたおかげで心救われたところもあります。
やっぱ「α77」は名機だったんだなぁ~って自分でも思ってるくらいなので
それが確信しました!

これはマイナーな性能アップでの「II」では無く、
名機がとんでもなく進化したって言う表現で間違いないと思います。

それではスペックレビュー!行ってみましょう!


まず驚かされるのは、当たり前のように撮れるかのような「α77 II フォトギャラリー」だ。

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何これ?凄すぎて言葉にならないのですが、
こんな風な写真が撮れやすくなったのか、ただの腕自慢のコーナーなのかは
作例と情報データだけでは分からなく、いったい何が言いたいのか正直見えてこないが、
作例だけではなく、プロの観点からの一言が正直ほしい所。

いやよくみたら言ってるか、

WILD BIRD & AIRCRAFT
”瞬間を狙えるという実感” photography by 中野 耕志
おぉー!なんか凄いって言ってくれてるみたい!


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PORTRAIT
”一瞬の表情を掴みとるかのように” photography by 魚住 誠一

ポートレート撮影って何を撮って見せてあげるか表現が難しいですよね。


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RAILROAD
”チャンスを逃さず攻める” photography by 中井 精也


...って、みんなほんと一言かよ!(笑)

中井さんの写真はカメラ性能と言うより、撮影者能力が高すぎる例なので、
「α77 II」の凄さではなく、「中井精也」の凄さを感じずにはいられません。
だからそんなプロの方々に、こういう作例は「α77 IIのこの性能だから撮れた」や、
「α77 IIのこの性能だから撮りやすくなった」と表現できる作例であったり、
その写真一つ一つに「α77 II」の手ごたえの一言でもいただけたら良かったかなと思います。
と、辛口なところから入ってしまいましたが、
実際そのカメラで撮った作例はマジで参考になる。 ← どないやねん w
自分でも極めればこういった作品が撮れるんだって目標が見えてくるし、
なんで自分はこんなのが撮れないんだ!って考え直せますよね。
いやいやプロの作例はこちらの撮り欲にもつながるので、
どんどんフォトギャラリーを増やしていただきたいと思います。


それでは技術的な進化をチェックしていきたいと思います。


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まず一番の注目ポイントはAF性能。
先程のフォトギャラリーでも紹介されてた撮影サンプルを見せていただくと、
とんでもない性能なのかと思ってしまいますが、
実際に使ってみないとこの辺は何とも言えないのが正直な感想。
この辺は実機検証で分かることだと思うので早く使ってみたいですね。

技術的なうんちくは以下に。

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【比類なき被写体追従性能を誇る新AFシステム】
・世界最多の79点の測距点数を誇る位相差AFセンサーを新開発
・トランスルーセントミラ・テクノロジーにより、高速・高精度な位相差AFを常時駆動
・被写体位置の連続性を加味した位置情報を組み合わせて予測で精度を向上
・-2EVの低輝度環境にも対応する高精度なAF
・最高約12コマ/秒のAF追随高速連写
・79点の多点センサーをさらに生かす「拡張フレキシブルスポット」
・各フォーカスエリアに対応した「ロックオンAF」
・構図や被写体に合わせて選べる、6種類のフォーカスエリア設定
・緻密(ちみつ)なピント合わせを可能にする「瞳AF」
・AF動作範囲を任意設定する「AFレンジコントロール」
・5段階のAF追従感度設定
・臨機応変にシャッターが切れる「バランス重視」設定

AFに関連する機能・テクノロジーだけでもこれだけあります。


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【79点による広範囲・高密度なAFカバーエリア】

新開発の位相差AFセンサーでは、
79点のフォーカスポイントが画面の40%以上をカバー。
使用頻度の高い中央部15点には、より精度を高めるクロスセンサーを採用。
広範囲におよぶフォーカスエリアが被写体を面で確実に捉え、
捕捉後も高い追随性で的確にピントを合わせ続けます。
さらに中央測距点にはF2.8対応のセンサーを重ねて配置。
シビアなピント精度が要求される大口径レンズ使用時でも高い合焦精度を実現しています。


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いや~この技術でこんな風に簡単に撮れるようになればいいですよね。
まぁ使ってるレンズもハンパないレンズを使っているので
どんなレンズでもこんな風に撮れるのかと聞かれれば何とも言えませんが、
撮りやすくなるのであればいいですよね。


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【最高約12コマ/秒で最大60コマ連続撮影のAF追随高速連写】

常時位相差AFが働くソニー独自の「トランスルーセントミラー・テクノロジー」と、
高速処理を可能にする画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」により、
有効約2430万画素の高解像度を維持したまま最高約12コマ/秒のAF追随高速連写を実現。
高速で飛び回る野鳥や、躍動感あふれるスポーツシーンなどの
決定的瞬間も逃さず高画質で捉えます。


 ▼連続撮影優先AE時▼連続撮影時
・エクストラファイン53枚56枚
・ファイン60枚75枚
・スタンダード64枚93枚
・RAW+JPEG25枚26枚
・RAW26枚28枚

連続撮影を優先するため絞りはF3.5、
開放絞りがF3.5より小さいレンズでは開放値に制御されます

「α77」の連続撮影枚数は17枚(ファイン)だったので、
「α77 II」は60枚、約5秒間は撮り続けることができるので、かなりの性能アップですね。

これこそ電車などの撮影には助かる機能ですね。


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【79点の多点センサーをさらに生かす「拡張フレキシブルスポット」】

フォーカスエリアを「ローカル」にしてピンポイントで被写体を狙った場合、
選択したフォーカスポイントから被写体が一時的に外れてしまっても、
その周辺のフォーカスポイント8点に自動で切り替わり、
被写体を面で捉えて再びピントを合わせます。


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特定の被写体を認識し、ピントを合わせながら追尾し続ける「ロックオンAF」が進化。
従来は中央のフォーカスエリアで一度被写体を認識する必要がありましたが、
α77IIでは中央だけでなくゾーンやワイドなどの各フォーカスエリアにも対応。
「ロックオンAF」をより素早く起動させられます。

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静止画撮影時に、
AFが駆動する距離範囲を任意に設定できる「AFレンジコントロール」機能。
背景や前景などの意図しない被写体へのピント合わせを防ぎ、
ネット越しのスポーツシーンの撮影などにも威力を発揮するでしょうね。


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個人的に嬉しいのは、フォーカスモードで「DMF」に対応したところ。
これって、Eマウント特有の機能かと思ってたけど、
初のAマウント搭載が「α77 II」になるんですね。

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ダイレクトマニュアルフォーカス(DMF)時を含む、
手動でのピント合わせを行うときに便利なのが「ピント拡大表示」 機能です。
画面の一部を約5.9倍または約11.7倍に拡大し、細部のピント合わせが可能。
マニュアルフォーカスモード設定時には、
フォーカスリングの回転操作に連動して自動的に拡大表示に切り替わります。

これは実に良いです!僕はこれだけでも買い換えたい要素にもなります。


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α<アルファ>Eマウントにはない、Aマウント最大の武器は、
すべてのαレンズで効果が得られるボディ内手ブレ補正機能ですね。


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新開発の有効約2430万画素「Exmor」APS HD CMOSセンサーを搭載。

・独自のオンチップ・カラムAD変換やデュアルノイズリダクション。
・集光効率を飛躍的に高めるギャップレスオンチップレンズ構造の採用。

これにより高い解像力を最大限に発揮しながら、高感度撮影時にはノイズを徹底的に抑制。
鮮鋭感や立体感を損なうことなく、ディテールまで緻密に描写する圧倒的な高画質が得られます。


【新世代の画像処理エンジン「BIONZ X」】
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圧倒的な処理能力でリアルタイムに見たままの質感や高精細感を忠実に再現する、
新世代の画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。
処理速度が飛躍的に向上しただけでなく、

・αレンズの描写を余すことなく引き出すディテールリプロダクション技術
・クリアなパンフォーカス撮影を可能にする回折低減処理
・進化したエリア分割ノイズリダクション技術の採用

これにより質感描写をさらに高めたリアリティーのある高画質を実現します。

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高解像度・高コントラストの電子ビューファインダー「XGA OLED Tru-Finder」を搭載。
有機ELならではの約235万ドットの高い解像力と、視野率100%はもちろんのこと、
約33度の広視野角とハイアイポイント27mmも同時に実現。
液晶モニターに映し出される映像がそのまま電子ビューファインダーで楽しめます。


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自由なポジションで撮影できる3軸チルト液晶モニター

縦位置、横位置を問わず、
自由なポジションで撮影が可能な3軸チルト液晶モニターを搭載。
どんな体勢でもレンズの光軸付近に液晶モニターを配置でき、
違和感なく構図チェックや調節が行えます。


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画素に白画素を追加し、画面をより明るくする「WhiteMagic」技術により、
屋外でも見やすく、高コントラストで深みのある黒を実現。


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11ボタンに53項目の機能を割り当てられる「ボタンカスタマイズ」機能や
カメラ設定を瞬時に呼び出せる「登録呼び出し(MR)」モードを搭載。

撮影者の操作やこだわりに応えるカスタマイズ機能も充実しています。


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即座に設定変更できるユーザーインターフェースを採用。
Fn(ファンクション)も、「α7」と同様のカスタマイズが可能です。


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直感的な操作を可能にするダブルダイヤルを採用。
マニュアル(Mモード)なら、絞りやシャッター速度に割り当てたり、
絞り優先(Aモード)なら、絞りや露出補正など自由に割り当てが可能です。


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マグネシウム合金による軽量で堅牢性に優れたボディを採用。

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【厳しい環境下で使える防塵・防滴に配慮した設計】

主要な操作ボタンやダイヤルにシーリング処理を施し、メディア・ジャックカバー、
各キャビネット部品のあわせ目を凹凸にすることで2重構造化。
ボディ全体にわたりシーリングを効果的に施した、水滴・ほこりが浸入しにくい
防塵・防滴に配慮した設計を採用。
ハイアマチュアのタフな撮影環境での使用にも十分耐えられる信頼性を確保しています。


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そう言えば、マルチインターフェースシューに対応。
これでEマウント、Aマウント共通のアクセサリーが気軽に使えそうですね。
広角16mmまでカバーする内蔵フラッシュも搭載しています。


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常に被写体を捉え続ける「クイックAFフルHDムービー」や、
優れた追随性能で、本格的な映像表現に応える動画撮影機能も注目したいところ。


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時代の流れでAマウント機初のWi-Fi機能搭載。
Wi-Fi機能搭載で、撮ったその場で スマホやタブレットに写真を共有・保存が可能。
パソコンにもわいやれすで保存することも可能です。

NFCも搭載していて、写真や動画をワンタッチで転送できる「ワンタッチシェアリング」に対応。


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スマートフォンでのリモコン撮影も簡単「ワンタッチリモート」にも対応。


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高精細な大画面で楽しめる、4K静止画出力に対応。
ネットワーク対応テレビであれば、α77IIのWi-Fi対応ワイヤレス通信機能を使って、
カメラ内に保存されている写真を直接テレビに転送(Wi-Fi Direct)できます。


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寸法:約142.6×104.2×80.9 mm
質量:約647g(約726g:メモリーカード・バッテリー含む)


とまぁ「α77 II」のスペックはこんな感じです。

いや~ボディやボタン配置などのデザインは「α77」の完成されたデザイン設計を受け継ぎ、
中身は全く新しく進化しているので別物カメラですね。

欲しい「APS-C」カメラは「α6000」だったが、
もう迷いなく「α77 II」に塗り替えられました。
でもね、どっちも使うっていう器用なことが僕にはできないことが分かっているので、
α7」との2台もちにはなかなか考えられません。
でもAF性能を体感してしまうとまた物欲度数が振り切れそうなので困っちゃいますね(笑)

とにかく、実機を体験するのが楽しみです。
以上、「α77 II」スペックレビューでした。

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海外(ヨーロッパ)で発表された「α77II」まとめ、撮影サンプルも多数掲載! [α77 II]

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昨日は「α77II」が海外で発表されましたね。
そこでスペックや、たくさんの撮影サンプル情報が掲載されています。

ソニーUK 公式サイト


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それにしても待望のα<アルファ>Aマウントの登場ですね。
はやく日本での発表が楽しみです。



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▼α77II(ILCA-77 II)
・2430万画素 “Exmor”CMOSセンサー APS-C(23.5×15.6mm)
・トランスルーセントミラーテクノロジー搭載。
・画像処理エンジン:BIONZ X
・15点クロス79点AFセンサー
・連写性能:秒間12コマ(JPEG時 最大60枚まで連続撮影可)
・電子ビューファインダー0.5型有機EL(236万ドット)
・3軸チルト式 3.0型液晶モニター(129万ドット)
・ISO 100-25600
・60pフルHD動画記録(1920×1080)
・マグネシウム合金ボディ
・Wi-Fi、NFC
・記録メディア:SD(SDXCまで対応)、MS DUO(PRO対応)
・寸法(mm):142.6 × 104.2 × 80.9
・質量:647g(本体のみ)、726g(本体+バッテリー+メモリ含む)



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Aマウントは透過ミラーを採用したトランスルーセントミラーテクノロジーを採用。
AFがかなり進化していて、
従来の「11点クロス19点センサー」 → 「15点クロス79点AFセンサー」にパワーアップ。
これでさらなるシャッターチャンスが訪れることでしょう!


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撮影サンプルが掲載されていましたが、凄いっすね! 本当にこんなの撮れるの?
鳥がこんな風にAFで撮れるようになれば「α77II」の性能は超魅力ですね。

サンプルフォトはこちら


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2枚の写真に関しては、撮影したオリジナルデータのダウンロードもできます。

・カメラモデル:ILCA-77M2
・大きさ:6000 × 4000
・ISO:ISO400
・絞り:F5
・シャッター速度:1/400秒
・焦点距離:500mm(35mm換算:750mm)
・ホワイトバランス:オート
・露出プログラム:絞り優先

カワセミかぁ~、一度でいいから撮ってみたいなぁ。


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今回Wi-Fiを搭載していて、 NFCでかざしてワンタッチで接続ができます。
スマホやタブレットでリモコン代わりに使えたり、写真の転送が可能。

今の時代に合わせた機能ですね。

ソニーUK 公式サイト


新しい機種も魅力だが、超安くなった現行の「α77」もお買い得なので要チェックですよ!



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▼デジタル一眼カメラ「α77」
SLT-A77V:80,000円+税 → 詳細・ご購入はこちら
SLT-A77VQ:135,000円+税 → 詳細・ご購入はこちら
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AV10%OFFクーポンがご利用できます。詳しくはこちら
SonyCard決済で3%OFF詳しくはこちら
※店頭でもお得なキャンペーンを行っております(詳しくはこちら)4/1~6/30まで
※5月中はさらに店頭でお得なキャンペーンも行っております。(詳細は店頭で)
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▼購入シミュレーション
・SLT-A77V:80,000円+税 → 86,400円(税込)
→ AV10%OFFクーポン:77,760円(税込)
→ SonyCard決済3%OFF:75,427円(税込)
※5月中は店頭特典でさらにお得に(詳細は店頭でのみお伝えします)

・SLT-A77V:135,000円+税 → 145,800円(税込)
→ AV10%OFFクーポン:131,220円(税込)
→ SonyCard決済3%OFF:127,283円(税込)
※5月中は店頭特典でさらにお得に(詳細は店頭でのみお伝えします)

いやいや~実際購入シミュレーションをするとやっぱ安いですねぇ~!

これはこれで要チェックですよ~。



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