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PlayMemories Onlineサービス開始日が決定!4月25日から! [情報ネタ]


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PlayMemories Onlineのサービス開始日が決定しました!
開始日は2012年4月25日から!

PlayMemories Onlineとは、ソニーが運営するクラウドサービスで、
写真や動画をたっぷりアップロードができるよう無料で5GB用意してくれています。
大切な写真や動画をクラウドで管理できます。

PCなら「PlayMemories Home」を使って簡単アップロード。
スマートフォンやSonyTabletなどは「PlayMemories Mobile」で簡単アップロード。

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アップロードした写真や動画は
スマートフォン、タブレット、パソコン、ブラビア、フォトフレームなどで楽しむことができる。
その時機器にあわせて画像データを最適化にして表示し楽しむことができます。

また「PlayMemories Online」の写真や動画を
PS3のアプリ「Playmemoris Studio」で簡単に編集してアップロードしたり、
リモートプレイを使ってPSPやPS Vitaなどで外出先で検索・再生・編集が可能。

いろいろな機器とつながって楽しめるのが
これからのソニーのキーポイントとなる「PlayMemories Online」だ。

ただし無料の5GBは分かったのだが、それ以上のサービスの詳細は現在のところ不明。
更に詳しい情報を知りたいので4/25が楽しみですね。



▼関連ブログ
ハンディカム「HDR-PJ760V」に付属の「PlayMemories Home」をインストールしてみる。
PS3専用ソフト PlayMemories Studio 無料ダウンロードキャンペーン!

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ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」<ナスネ>予約受付開始! [情報ネタ]

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いきなり!ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」<ナスネ>の
予約受付が開始されました!

発売日は7月19日なのでかなり気の長い話なのですが、
今のうちに予約をしておくことをお勧めします。
価格は16,980円とお手頃価格ですね。

▼ネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne」<ナスネ>
CECH-ZNR1Jspacer40-1016,980円(税込) 7月19日発売予定



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DTCP-IPで録画したテレビ番組をネットワーク経由で
SonyTablet 、PS Vita、 VAIO、Xperiaで操作・視聴ができます。
2台の機器で放送中の番組や録画した番組を同時に使用可能。

テレビ録画自体はnasne単体で行うのですが、操作するにはPS3のtorneアプリから
行い、PS3 1台に対して nasneを最大4台まで接続が可能。
さらにtorneと一緒に使えば、最大5番組同時録画が可能になります。

もちろんDLNA Ver1.50にも対応しているので、メディアサーバーとしも使えます。

ついにソニー製品同士が仲良くつながる夢の商品の登場ですね。
ほんと発売が楽しみです。

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ソニーグループ対応機器と連携するNAS 「nasne」<ナスネ>が登場! [新商品発表]

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ソニーグループ対応機器と連携するNAS 「nasne」<ナスネ>が登場!

何かっていうと、地上・BS・110度CSデジタルチューナーが搭載され、
500GBのハードディスクが内蔵したネットワークメディアサーバーです。

現在発売されているtorneの進化版だと思ってもいいですね。
でも、ただの進化ではなく夢のような機器として新登場した。

発売日は7月19日で価格は16,980円とお手頃価格。

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DTCP-IPで録画したテレビ番組をネットワーク経由で
SonyTablet 、PS Vita、 VAIO、Xperiaで操作・視聴ができます。
2台の機器で放送中の番組や録画した番組を同時に使用可能。

テレビ録画自体はnasne単体で行うのですが、操作するにはPS3のtorneアプリから
行い、PS3 1台に対して nasneを最大4台まで接続が可能。
さらにtorneと一緒に使えば、最大5番組同時録画が可能になります。

もちろんDLNA Ver1.50にも対応しているので、メディアサーバーとしも使えます。

ついにソニー製品同士が仲良くつながる夢の商品の登場ですね。
ほんと発売が楽しみです。


▼プレスリリース
ネットワークレコーダー&メディアストレージ『nasne(ナスネ)[トレードマーク]
2012年7月19日(木)に16,980(税込)にて発売
~大容量500GBのハードディスクドライブおよび地上デジタル/衛星デジタルチューナー搭載、
ソニーグループ対応機器と連携しテレビの新しい視聴スタイルを実現~



▼プレスリリース
PlayStationR3専用TVアプリケーション『torne(トルネ)[トレードマーク]
ネットワークレコーダー&メディアストレージ『nasne(ナスネ)[トレードマーク]』に対応した“ver.4.0”を2012年初夏にリリース



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Sony*Photo*Life[◎] SAKURA*Photo*2012 [Sony*Photo*Life [◎]]


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α77 + 使用レンズSAL70300G、202mm、F8.0、1/160、ISO50、+0.7EV
DレンジオプティマイザーLv3

SAKURA*Photo*2012ということで、
仕事に行く前にちょっと寄り道して桜を撮影してきました。
通勤の途中にある、「おの桜づつみ回廊」です。

この写真は2日前に撮った写真です。ほんとこの日はいい天気でした。

ここは桜並木がなんと!4000mもつづくハンパ無い地元の名スポット。
と言いながら実際ここでの撮影は今年が初めて。
毎日通っているのに...。

使用したのはマイカメラ「α77」と、二つのレンズSAL70300GSAL1650
それでは来年のための備忘録も兼ねて、今年撮った「桜フォト」です。
お楽しみください。

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α77 + 使用レンズSAL70300G、105mm、F5.0、1/1000、ISO100、+0.3EV

手前が八重紅枝垂で(ヤエベニシダレ)奥が染井吉野(ソメイヨシノ)。
ここにはその他 大島(オオシマ)・江戸彼岸(エドヒガン)・思川(オモイガワ)と
5種類もの桜が、現在650本も植えられています。

僕が桜並木を撮っているように、ここにはたくさんのカメラマンがいたのですが、
だれもいない状態での撮影はほぼ無理で、この写真もやっと一人だけの状態で撮った写真です。

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先ほどのたまたま撮れた写真で、大きくしてみて気が付いたんですが、
ツバメが飛んでいるところをカメラマンが撮影しているようなシーンを撮影したような写真が
撮れました。この写真はほぼ等倍にトリミングしたものです。なんだかおもしろいですね。

この日はそんなに撮らずに撮影終了。

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α77 + 使用レンズSAL1650、75mm、F7.1、1/400、ISO100、+1.3EV

ここからは、今朝撮ってきた写真です。
そろそろこの辺では桜が散りはじめてきましたね。

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α77 + 使用レンズSAL1650、24mm、F5.6、1/1250、ISO100、+0.7EV

今朝もいい天気でした。
青い空をバックに太陽の明るさでグラデーションを出してみました。

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α77 + 使用レンズSAL1650、75mm、F2.8、1/1600、ISO100、+1.7EV

桜も散りだしてきて葉桜も出かけています。

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α77 + 使用レンズSAL1650、75mm、F2.8、1/1600、ISO100、+1.7EV



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α77 + 使用レンズSAL1650、67mm、F4.0、1/1250、ISO100、+0.7EV




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α77 + 使用レンズSAL70300G、450mm、F5.6、1/500、ISO100、+1.0EV
PMBにて編集(彩度・コントラスト)

実はこの日の目的は桜吹雪がうまく撮影できないかと思って
娘を保育所に送ってから30分の少しの時間でいろいろ撮影してみました。

奥まで桜並木が続いているのがわかりますか? 本当に凄いですね。
でも残念だったのが、朝は風がぜんぜん無く、あまり桜吹雪が見れなかったところ。
動画ででもばっちりおさめたかったので残念です。


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α77 + 使用レンズSAL1650、24mm、F2.8、1/400、ISO100、+0.3EV

僕は望遠レンズで撮影するのが好きでよくテレ端で撮るんですが、
ちょっとだけ焦点距離の感覚を説明すると、
この写真は広角レンズで(35ミリ換算)焦点距離が24mmでの写真です。
もちろん広くワイドに撮れます。
そして同じ場所で望遠レンズを使って撮影したのが次の写真

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α77 + 使用レンズSAL70300G、450mm、F8.0、1/500、ISO200、+0.3EV

テレ端450mmで撮影するとここまでズームでき、撮る景色も相当変わります。
こんな感じで僕はいつも相当離れたところから最大望遠で好みの画角で撮影するのが
好きですね。


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α77 + 使用レンズSAL70300G、270mm、F5.6、1/400、ISO100、+1.0EV

前ボケ、後ろボケを入れてみました。

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α77 + 使用レンズSAL70300G、105mm、F14、1/125、ISO125、+0.7EV

この日は散り始めているので人が少なかったなぁ。もうみんな終わりだなって思ってそう。
なので誰もいない写真もしっかり残せました。 満足満足。


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α77 + 使用レンズSAL70300G、450mm、F14、1/500、ISO500、+0.7EV

地面を見れば分かるように、だいぶん桜が散り始めています。
明日撮りに行けば吹雪いてくれるかなぁ~。

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α77 + 使用レンズSAL70300G、450mm、F20、1/500、ISO1000、0EV

桜のトンネルを撮ってみました。
こういう地面に付くギリギリのローアングル撮影はライブビューのおかげです。
あーそういえばもっと広角レンズでも撮っておけば良かったなぁ。


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α77 + 使用レンズSAL1650、45mm、F3.5、1/1000、ISO100、+1.3EV

お次は先週の木曜日に娘と二人でお花見に来た時の写真です。
ここに到着したのはAM11:20でお弁当を買ってやってきました。

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α77 + 使用レンズSAL1650、45mm、F3.5、1/800、ISO100、+1.7EV

早速お腹が空いたと到着してすぐにちょっと早めのお弁当タイム。
自分でセレクトしたお好みのお弁当に夢中なので僕は撮影タイムに。

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α77 + 使用レンズSAL1650、24mm、F3.5、1/640、ISO100、+2.3EV

下からの撮影は顔が影になるのでかなり露出を上げて撮影。
こういう時って露出を下げてフラッシュを焚くと、空の青さを出して、
桜の白飛びが抑えれたのかな?
そろそろフラッシュを利用することも頭に置かないといけないのかなぁ~。
来年チャレンジしてみるか。

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α77 + 使用レンズSAL1650、24mm、F3.2、1/1250、ISO100、+1.7EV

この日は撮影に付き合ってくれてありがとう。

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α77 + 使用レンズSAL1650、24mm、F3.2、1/1250、ISO100、+1.7EV
ピクチャーエフェクト:ミニチュア

いつものお約束でピクチャーエフェクトでミニチュア機能で撮影。
とりあえずマイカーと一緒に撮影。


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先ほどの写真、ミニチュア撮影でトリミングしてもいい感じになることを発見。
上下のピント幅が広くなって思ったよりいい出来に。

いろいろ撮りましたが、なかなか難しいですね。
じっくり毎日通っていろいろなパターンで撮影して経験値を上げていきたいと思いました。
今年は撮れませんでしたが、夕方の撮影なんかを来年は撮ってみたいですね。


以上、Sony*Photo*Life[◎]でした。

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SLT-A77V 148,000円(税込)~(2012.04.13現在)

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▼NEX-7 ズームレンズキット
NEX-7K 144,800円(税込)(2012.04.13現在)


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・サイバーショット プレミアムモデル 「DSC-HX30V

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続・ハンディカムのプロジェクター機能を使って好きな動画を投影する [HDR-PJ760V]


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昨日ブログのコメントで、
HDR-PJ760Vを使って好きな動画をプロジェクターで映すのに
うまく動画書き出しができないとう報告があったのでいろいろ調べた結果の
ご報告をしたいと思います。

まず、当初ブログを書いた時にはできてたことが できなくなってたみたいなのでご報告を。
ハンディカムのプロジェクター機能を使って好きな動画を投影してみる。

なんと「PlayMemories Home」(以下PMH)のバージョンアップすることによって
ハンディカムに「書き出し」ができなくなるというトラブル。
でも正規の使い方じゃないから何とも言えないのが現状(泣)

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書き出しが開始したと思いきやすぐに「書き出しが完了しました。」と出る。
しかし、「いくつかの画像は書き出しできませんでした。」とも出ているので
確認するとやっぱり書き出しができていませんでした。


こちらで確認したPMHのバージョンでのできるできないは以下に

PlayMemories Home(1.2.00.03162)書き出しできない
PlayMemories Home(1.0.11.13060)書き出しできる

もちろんバージョンを戻せば書き出しはできるんだけど、
できればソフトは最新バージョンで使っていきたいですよね。

そこでいろいろ試した結果、
現在の最新バージョンでも「書き出し」ができる方法を発見したので報告します。

(2012.03.19)ハンディカムのプロジェクター機能を使って好きな動画を投影してみる。

まずは、
以前のブログの手順でVegasでm2tsに変換しPMHで読み込み再生を確認してください。

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次にハンディカムで例えば1秒ほど真っ暗な動画でも撮影してください。
僕はレンズをズボンに押し当てて真っ暗な状態で撮影しました。
1秒撮影するって難しいので適当に3秒ほど撮ってから
PMHの動画編集で1秒に短くして別名で保存して1秒のファイルを用意してもOKです。

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そして、編集画面の動画結合機能を使って、その1秒の動画と先ほど変換した動画を結合します。
この作業は特に再エンコードしてるわけでもないので以外に早く終わります。
結合された動画は結合前の最初の動画と同じ場所に保存されます。

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結合してできたファイルを選択し、画面右上の「書き出し」を選択し
右下の「書き出しを開始する」ボタンを押す。

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そうすると書き出しが開始されしばらく待つと

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「書き出しが完了しました」のメッセージで無事に書き出しが完了。

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実際に再生ができるのかも確認。 もちろんうまくいってます。
これでプロジェクター機能をまた楽しめることができますよ。

今回のバージョンアップで対策されてしまったのか、たまたまなのか分かりませんが、
もし今後もバージョンアップで対策されてしまっても大丈夫なように、
パソコンがもし2台あれば、一台はプロジェクター転送用に旧バージョンのPMHを入れた
パソコンを用意するのもいいかもですね。

ふぅ~~~ やれやれだぜ。

あっ「マルパソ」さん情報提供ありがとうございました。

▼以前の関連ブログ
ハンディカムのプロジェクター機能を使って好きな動画を投影してみる。
ハンディカム「HDR-PJ760V」に付属の「PlayMemories Home」をインストールしてみる。
ハンディカム ハイエンドモデル 「HDR-PJ760V」 商品レビュー!(プロジェクター編)
ハンディカム ハイエンドモデル 「HDR-PJ760V」 商品レビュー!(開梱・外観編)


▼デジタルビデオカメラ(空間手ブレ補正&プロジェクター内臓&ビューファインダー)
HDR-PJ760V spacer40-10138,000円(税込)  長期保証<3年ベーシック>
spacer40-10SonyPoint:13,800ポイント プレゼント (2012.04.15現在)

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HDR-PJ760V の詳細・ご購入はこちらから(2012年4月15日現在)

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Sony*Photo*Life[◎] 飛んでいる昆虫を撮影してみた。 [Sony*Photo*Life [◎]]


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α77 + 使用レンズSAL1650、45mm、F3.5、1/1000、ISO100、+1.3EV

今回はα77で「ピント拡大」機能を使って、マニュアルフォーカスで撮影してみました。

被写体は「飛んでるアブ」。

昨日自宅の駐車場でブンブン飛んでたアブをちょっとだけ撮影してみました。
虫ネタはいやだなぁって方はこのブログエントリー無視してくださいね。
あとで等倍にトリミングしたアブが登場するので気を付けてくださいね(笑)

それではSony*Photo*Life[◎]いってみましょう!

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α77 + 使用レンズSAL1650、45mm、F3.5、1/1000、ISO100、+1.3EV
3059×2039ドット(約620万画素相当にトリミング)

これが自分が見やすいようにトリミングした画角。
画素数は下がってしまいますがL版や2L版くらいでは十分綺麗に印刷ができます。

僕は虫には全く興味がなく無知なのですが、
後で名前を調べてみると「キョウコシマハナアブ」という種類のアブらしい。

動き回る瞬間を捉えたものではなく、
時々空中で静止している時があるのでその時に撮影したもの。
被写体が小さいのでもちろんオートフォーカスでは無理だったので、
今回はマニュアルフォーカスで撮ってみました。

止まっているって言っても2・3秒程なので動いたら追いかけってな感じでの撮影でした。

そして次が、等倍にトリミングした写真です。

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α77 + 使用レンズSAL1650、45mm、F3.5、1/1000、ISO100、+1.3EV

どうですか? なかなかのクオリティでしょ。 参考のために無加工で載せています。
僕みたいなド素人でもチャンスがあればこんな風に撮れるのでソニーのαは面白いですね。
シャッター速度も1/1000なら羽が止まったように撮れてますね。


ソニーαシリーズの良いところは、電子ビューファインダー。
撮影状況をライブビューで映し出してくれるので、
露出なんかも自分好みに+1.3EVに調節し、撮影結果の明るさを確認し撮影することができる。
そしてそれを可能にしてくれているのが、
有機ELの236万ドットの高精細電子ビューファインダーなのです。
現在はNEX-7α65α77の3機種に採用されているのと、NEX用に後付けも用意。
個人的には光学ビューファインダーよりはα77の電子ビューファインダーが良いですね。
そして僕の実力では光学ビューファインダーではこんな風にマニュアルフォーカスでは撮れません。

さらにこういう写真を撮る補助として「ピント拡大」機能です。
もちろんこれも高精細の電子ビューファインダーならではの機能で
素人の僕でも、こんな撮影を可能にしてくれます。

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僕は赤丸のボタンを「ピント拡大」に割り当てているのですが、
このピント拡大ボタンを押すと次の写真の状態になります。
上の写真の液晶画面に映っている四角い緑のフォーカス枠にAIBOがいます。
このAIBOをアブだと思って以下ピント拡大を使って大きくしてみます。

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そうすると、液晶画面には5.9倍に拡大された映像が表示されます。
言い忘れてましたが、液晶に映っているそのまんまが電子ビューファインダーにも表示されます。
これくらいの大きさならピントを合わすのが分かりやすくなります。

そしてさらにもう一度、ピント拡大ボタンを押すと次の写真の状態になります。

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これで11.7倍に拡大してくれます。
これでシビアにピント合わせがマニュアル操作で可能になります。
実際はかなりの拡大になるので手持ちだと手ブレ具合で確認しにくいのもあるますが、
やはりピントが合わせで自信が持てるので僕は多用しています。


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α77 + 使用レンズSAL1650、75mm、F3.5、1/200、ISO100、+1.3EV

この写真だけ撮影なので露出を上げたまま撮ってしまった。
この写真は「PlayMemoriesHome」で露出全体を少し下げています。

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α77 + 使用レンズSAL1650、75mm、F3.5、1/200、ISO100、+1.3EV

適度にトリミングしてみました。
さすがにシャッター速度が1/200じゃ羽が消えますね。

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α77 + 使用レンズSAL1650、67mm、F2.8、1/1000、ISO100、+1.3EV

どこに飛んでるか見えますか? 正解はど真ん中です。
この被写体サイズを光学ビューファインダーでマニュアルフォーカスで普通撮れますか?
ちんみにこの被写体全長1cmほど。 ほんと小さいんです。

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α77 + 使用レンズSAL1650、67mm、F2.8、1/1000、ISO100、+1.3EV

等倍サイズでトリミングしてみました。
まぁまぁピント合ってますね、これも「ピント拡大」のおかげです。

最初に紹介した写真では1/1000で撮影して羽がピタって止まっていたが、
この写真も同じシャッタースピードだけど羽を止めて撮ることができませんでした。

まぁ、これはこれで躍動感があっていいかぁ。
もし、羽を止まったように撮るにはシャッター速度優先にしてもっと上げるしかないですね。

「何を一生懸命撮ってるんだ」って思われるかもしれませんが、
今回「ピント拡大」機能を使って、電子ビューファインダーでの
マニュアルフォーカスでどんな感じで撮れるのかを試してみたかっただけです。
別に昆虫を撮る趣味はありません(笑)

ただ、昨日娘とお花見に行こうと思って車に向かっていたら耳元でブンブン飛んでたので
カメラで捉えてやったまでの事。おかげで10分くらいタイムロスです。娘に怒られました。

でも一度でいいから飛びながら花の蜜を吸うミツバチなんかの写真を撮ってみたいなぁ。

以上、Sony*Photo*Life[◎]でした。


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SLT-A77V 148,000円(税込)~(2012.04.13現在)


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SONY デジタル一眼レフ「α57」 デビュー!



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ソニーデジタル一眼「α57」発売直前に発売延期のお知らせ [情報ネタ]


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エントリーモデルで最新技術を駆使した
人物写真の構図を自動的に作る「オートポートレートフレーミング」などで
注目されているSONY デジタル一眼レフ「α57」 に残念なお知らせ。

なんと発売日(本日13日)の前日にファームウェアの不具合による
発売日の延期が発表されました。
現時点では発売日が未定とのこと。

たぶん前もって出荷されて店頭に届いてる分も回収されることになるんだろうなぁ。
せっかく良い商品作ってるんだから、しっかりしてほしいですね。
まぁフォローするわけでもないんですが、
3月21日に製品発表されて発売日が4月13日と、
ソニーとしては発表から考えると3週間と珍しく早い発売日程だったと思います。
ちょっと残念ですが早い改善と発売日の報告に期待したいですね。

ただ一つ「α57」をソニーストアでご購入されたお客様は
「納期保障」の3,000円分のソニーポイントがもらえると思うんで楽しみにしてください。
それが唯一の納期が遅くなった特典だと思ってください。

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▼「α57」 ボディのみ
SLT-A57 79,800円(税込)
長期保証<3年ワイド>付属

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▼「α57」ズームレンズキット DT18-55mm F3.5-5.6 SAM
SLT-A57K 84,800円(税込)
長期保証<3年ワイド>付属


image_thumb2 ▼「α57」ダブルズームレンズキット
DT18-55mm F3.5-5.6 SAM、DT 55-200mm F4-5.6
SLT-A57Y 104,801円(税込)
長期保証<3年ワイド>付属


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SonyTablet Pシリーズ Wi-Fiモデル受注開始!しかもナイスプライスに! [Sony Tablet 2011]


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ついにSonyTablet Pシリーズ Wi-Fiモデルが受注開始しました!
しかも思ってた金額よりさらに安い設定で登場しています!

▼SonyTablet Pシリーズ
(Wi-Fi)spacer40-10SGPT213JP/H(4GB)spacer40-1044,800円
(3G+Wi-Fi)SGPT211JP/S(4GB)spacer40-1055,800円

最初Wi-Fiモデルが5万円前後って言ってたので49,800円で販売するんだろうなって
思っていましたが、予想を裏切ってまさかの44,800円(税込)じゃないですか!
嬉しいですね!Sシリーズとの価格差がこれだけ縮むとPが欲しくなっちゃいますね。


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さらに、このSonyTablet Pシリーズ購入時にSo-netモバイルWiMAXにお申込みいただくと
WiMAX機器購入費(17,800円)が無料になったり、
登録事務手数料(2,835円)が無料になったり、
キャッシュバックで(15,000円)も戻ってきたりと、最大39,435円もお得になる。
しかもWiMAX機器にモモピンクやモモグラムなどオリジナルデザインのWiMAX機器が手に入る。
ちょうどWiMAXを始めたかった方は相当お得なキャンペーンかと思われる。
僕も少し悩んでSonyTabletPシリーズに決めた時には一緒に申し込もうかと思います。


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SonyTablet PシリーズにWi-Fiモデルが登場!!

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SonyTablet Sシリーズ プライスダウン!

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ウォークマンSシリーズに「Walt Disney生誕110周年記念モデル」が登場! [情報ネタ]


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ウォークマンSシリーズに「Walt Disney生誕110周年記念モデル」が登場!
刻印デザイン対応の”ウォークマン”は以下に。

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S760BTシリーズS760KシリーズS760シリーズになります。
なのでBluetoothヘッドホンセットや、スピーカーセットモデルも対象です。


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110周年記念デザインの刻印として、
ミッキーマウスのシルエットが刻印デザインに初登場。

そして、ディスニーの生みの親、ウォルト・ディズニーの心に響くメッセージ刻印として、
3つの中からメッセージを選んで刻印ができる。

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ウォルト・ディズニー氏のサイン刻印が最後に入る記念にふさわしい特別な刻印です。

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ウォークマンの壁紙も110周年記念デザインとして、ミッキーとミニーのオリジナル壁紙を用意。
ソニーストア限定カラーのアンティーク・ローズゴールドなら更にもう一枚壁紙が用意されています。

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刻印シミュレーションもいろいろと試すことができるので、
購入前にイメージ作りができるので是非試してみましょう!

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試しにメッセージ刻印で名前を刻印してみました。
今までで一番特別感のある刻印だと思います。

Bluetoothを搭載したウォークマンSシリーズ、
なんだか一つ記念に欲しくなってきましたね。
娘が欲しい!って言ってくれないかな~。 まだ5歳だけどね(笑)

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VAIO 15.5型 SEシリーズが異常なまでの値下げ&キャンペーン! [情報ネタ]


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▼VAIO S(SE)シリーズ
VPCSE2AJspacer40-1059,800円(税込)~
長期保証<3年ベーシック>

マジか? 59,800円(税込)~

標準で15.5型でフルHD(1920×1080)液晶
しかもノングレアで反射映り込みを抑えたディスプレイなのと、
バックライトキーボードが標準装備。
グラフィックにはハイブリッドグラフィックシステムを採用し、
インテルHDグラフィックス3000とAMD Radeon HD 6630Mを切換て効率良く使える。
※CPUにCore i3-2350M選択時はAMD Radeon HD 6470M(512MB)になる。
この標準スペックを頭に入れて以下のVAIOオーナーメードシミュレーションを見てみる。

でもこの標準性能で59,800円(税込)で買えてしまうのが凄すぎです。

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僕が欲しい仕様でVAIOオーナーメードをしてみました。
OS:Windows 7 Professional 64bit(SP1) (+5,000円)
CPU+オンボードメモリ:Core i7-2640M(2.80GHz)+ オンボード4GBメモリ
追加メモリー:4GB追加(+20,000円)
ストレージ:クアッドSSD約256GB(64GB×4)(+25,000円)
ドライブ:ブルーレイディスクドライブ(+10,000円)
ACアダプター:スティックACアダプター(+5,000円)
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合計spacer40-10153,800円(税込)

これだけのスペックがこの金額で買えてしまうんですよ!

個人的にXPモードが必要な時があるので、Windows 7 Professionalと、
USB充電機器が多いのでスティックACアダプターを選んでしまったのですが、
この二つ妥協すれば143,800円(税込)で買えてしまう。

Officeはすでに持っているのを使うし、長期保証サービス<3年ワイド>も
ストアメンバーズプログラムで個人的に無料クーポンを持っているので金額が上がることはない。
さらに今までソニーストアでSTAR10,000ポイントオーバーなメンバーなので
VAIO5%OFFクーポンもあり。SonyCardも持っているので3%OFFも使える。
最終的には僕が買うならば、

合計spacer40-10153,800円(税込)
VAIO5%OFFクーポンを使って145,350円(税込)
SonyCard決済3%OFFで140,989円(税込)
で買えることになる。

クアッドSSD約256GBですよ。
安すぎます!

僕も買っちゃおうかなぁ~。

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▼VAIO S(SE)シリーズ ・VPCSE2AJspacer40-1059,800円(税込)~
長期保証<3年ベーシック>


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デジタル一眼デビューにおすすめの「α57」先行予約販売開始! [情報ネタ]

spacer40-10
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エントリーモデルのα55の後継機種
α57」 の先行予約販売が開始されました!

一眼レフ デビューにどうでしょうか?
初心者をサポートするデジタル技術ならではの新機能
・カメラが画角を調整して自動でトリミングをしてくれる「オートポートレートフレーミング」や
・1.4倍のテレコン機能を使った秒間約12コマの高速オートフォーカス。
・サイバーショットで採用されている「全画素町解像度ズーム」 など、
コンデジからのステップアップに手ごろなエントリー機ですね。

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▼「α57」 ボディのみ
SLT-A57spacer40-1079,800円(税込)
長期保証<3年ワイド>付属

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▼「α57」ズームレンズキット DT18-55mm F3.5-5.6 SAM
SLT-A57Kspacer40-1084,800円(税込)
長期保証<3年ワイド>付属


image ▼「α57」ダブルズームレンズキット
DT18-55mm F3.5-5.6 SAM、DT 55-200mm F4-5.6
SLT-A57Yspacer40-10104,801円(税込)
長期保証<3年ワイド>付属


デビュー記念にうれしいお得なアクセサリーセットが用意されてます。
本体と同時に購入するとソニーポイントを5%もプレゼントしてくれるという嬉しいキャンペーン。

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安心セットでは、最初にそろえたいアクセサリーキット「ACC-FM1A」、
液晶保護セミハードシート「PCK-LM2AM」、
8GB SDHCメモリーカード「SF-8N4」のセットです。
お得感があるのは普段アクセサリー類では付かないソニーポイントが付くというところ。


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撮影場所に合わせてカメラを固定できるマルチポッド「VCT-MP1」、
持ち運びに便利なソフトキャリングケース「LCS-SC21」のセットです。


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アクセサリーキット「ACC-FM1A」、夜の室内でもキレイにお子様を撮影できる
フラッシュ「HVL-F20AM」のセットです。

ちょうど欲しい組み合わせがありましたか?
どうせ買うならポイント5%分もらえる今がお得ですよ~。 (^_^)/~


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SONY デジタル一眼レフ「α57」 デビュー!

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SonyTablet Sシリーズが5,000円値下げ!アクセサリーも! [Sony Tablet 2011]


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SonyTablet Sシリーズがまたまた5,000円値さがって34,800円(税込)~。

この4月末にAndroid4.0にメジャーアップデートを控えて、ついにDTC-IPに対応し
ブルーレイディスクレコーダーとの連携を強化する現在期待のSonyTablet。
それが2度目の価格変更でついに16GBモデルが34,800円(税込)に。
32GBモデルも5,000円安くなって39,800円(税込)に。

▼SonyTablet Sシリーズ
SGPT112JP/S(32GB)    39,800円(税込)
SGPT111JP/S(16GB)    34,800円(税込)

ブルーレイとの連携強化で、ブルーレイディスクレコーダーに徳がしたテレビ番組を
ワイヤレスで自宅内電波の届く範囲ならどこでも楽しめたり、
ブルーレイの1チューナーを使って、どこでもライブテレビとしても使えるので
買い増ししたいと思ってしまう機種です。

対応のブルーレイディスクレコーダーが現行の「最新モデルのみ」なのには残念でしたが、
ちょうどブルーレイも買い増ししているので個人的にはテンション上がっています。


アクセサリー関連も値下げしているので要チェックです。

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欲しかったけど高いから買えなかった!って思ってた方はチャンスですよ!



さらに!SonyTablet Pシリーズ用のアクセサリーもプライスダウンしています。

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▼SonyTabletPシリーズ専用 着せ替えカバー
SGPC1 4,980円(税込)


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▼SonyTabletPシリーズ専用 バッテリーパック
SGPBP01 3,980円(税込)

なんとP用のバッテリーパックがかなりお買い得ではないですか!
6,980円 → 3,980円とド~ンと値下げ。
安くなりすぎて、PSPのバッテリーよりも安いってどういうこと?
容量が2.5倍の3,080mAhもあるのにね(笑)

4月中旬より受注が開始するPシリーズのWi-Fiのみモデル。
たぶん予想価格が49,800円(税込)になるとは思うのですが、
これを買って僕がPシリーズを使い、Sシリーズを家族に使わせるか、
Sシリーズの16GBモデルを買い足すのかを悩んでしまっています。

今子供たちにはiPad2を使わせてしまっているんだけど、
自宅のメディアサーバー化したNASに入れてる動画ファイルを
DLNAで楽しむのにAndroidアプリのほうが使い勝手がいいアプリがあるので
子供たちにもAndroidデビューさせるのにもSシリーズが良いんだよなぁ~。
あとブルーレイディスクレコーダーで録画した番組も自由に楽しめるようになるし。
僕も車で楽しむのにやっぱりSシリーズの画面サイズが魅力だから手放したくないなぁ。
やっぱSシリーズ買い増しかな。

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SonyTablet PシリーズにWi-Fiモデルが登場!!


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SonyTablet Sシリーズ プライスダウン!

 

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ソニー新オープンエアヘッドホン「MAシリーズ」など、いろいろ発表! [新商品発表]

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新オープンエア方式を採用した「MAシリーズ」が登場しました!
こだわりの高級なものから手頃なものまで5機種用意されています。

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MDR-MA900」 希望小売価格:30,975円(税込)近日発売
大口径70mmドライバーユニットが限りなく自然な音場を再現。
圧倒的なスケール感と解放感を実現するフルオープンエア型ヘッドホン

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MDR-MA500」 希望小売価格:9,975円(税込)4月21日発売
豊かな低域再生と装着性を両立するフレキシブルイヤーフィットメカニズムを搭載。
クリアな中高音と迫力のある豊かな低音を再現

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MDR-MA300」 希望小売価格:4,935円(税込)4月21日発売
豊かな低域再生と装着性を両立するフレキシブルイヤーフィットメカニズムを搭載


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MDR-MA102TV」 希望小売価格:3,675円(税込)4月21日発売
快適な装着感で広がりのある自然な音場を再現。テレビの音量を手元で操作可能

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MDR-MA100」 希望小売価格:2,468円(税込)4月21日発売
快適な装着感で広がりのある自然な音場を再現

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迫力の高音質再生とフラットコードのカラーアクセント。
片方の耳でのモニタリングも可能なハウジング反転メカ機構を搭載


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MDR-ZX650」 ソニーストア価格:7,980円(税込)4月21日発売

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最近自宅のオーバーヘッド型ヘッドホンが一つ壊れているので一つ買ってみようかな。
デザイン的に好みなのが「MDR-ZX650」のレッドかな。



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MDR-ZX600」 ソニーストア価格:5,980円(税込)4月21日発売


現在ヘッドホン壁掛け視聴コーナーを作っているところなので、
完成すればこの辺のヘッドホンも視聴できるようにしたいですね。
お楽しみに。


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クールな3Dメガネ「TDG-BR750」が登場! 軽量34gで快適3D! [新商品発表]


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3Dメガネの進化!
コンセプトデザインに近いような、おしゃれな3Dメガネが5月25日に発売されます。

▼3Dメガネ
TDG-BR750    7,980円(税込)ソニーストア販売価格

高品位のチタンフレームを採用しており、しなやかに頭部にフィット。
軽さも34gで従来品59gからさらなる軽量化を実現。
初代3Dメガネ77gから比べると半分以下の重さにまで軽量化に成功している。
半分以下ってほんとに凄いなぁ!

このコンパクトさでUSB充電にも対応しており、
付属のUSBケーブルでテレビのUSB端子から充電すれば、
5分のクイック充電で約3時間駆動が可能。
40分のフル充電で約15時間の連続使用が可能となります。
仮に電池が切れていても、5分もあれば十分楽しめるのでほんと便利ですね。



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耳にかける部分のあじゃスターを動かして、自分に合ったフィット感を調整できる。
鼻パッド部分が、たしか取り外しのできる構造になっており、
メガネをかけてる方は鼻パッドを取り外せばメガネの上から取り付けが可能。

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先日新商品発表会にて、実際に付けて3D映像を見た感想ですが、
今までで一番装着感に違和感がなく、かなり見やすかったです!
僕は普段メガネをかけていないので、メガネをかけるってことに抵抗がありました。
それがこのメガネなら軽いからか、しばらく付けててもイライラせずに楽しめました。
今までの3Dメガネは、周りの視界が見えないほどの目を覆う構造になっていたが、
部屋の明るさを感じとりながら自然に3Dを楽しめるのでほんとに良かったです。

それにしても、ほんと技術の進歩は素晴らしいですね。
こうゆうのを見てると、やっぱ将来スカウターなんかもできちゃうんだろうなぁ(笑)

自分も二・三個購入予定とすでにお客さんから聞いてる分を考えると
発売後品切れしないかが心配だ。
早く発売しないかなぁ。

▼3Dメガネ
TDG-BR750    7,980円(税込)ソニーストア販売価格

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HX850シリーズ(55V型、46V型、40V型) 5月25日
HX750シリーズ(55V型)4月20日、(46V型、40V型、32V型) 5月25日
EX550シリーズ(32V型) 4月20日
EX540シリーズ(26V型、22V型ブラック・ホワイト) 4月20日


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新型ブラビア登場!全機種ネットワーク機能の強化! [新商品発表]


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新しい液晶テレビ<ブラビア>が発表されています。
最近時間がなくて書けなかったけど、とりあえずご紹介を。
4シリーズ10機種を新発売します。 発売予定日は以下に。

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HX850シリーズ(55V型、46V型、40V型) 5月25日
HX750シリーズ(55V型)4月20日、(46V型、40V型、32V型) 5月25日
EX550シリーズ(32V型) 4月20日
EX540シリーズ(26V型、22V型ブラック・ホワイト) 4月20日

今月・来月にかけて発売されます。


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ネット機能がさらに強化された2012年BRAVIA。
ネットテレビ機能の「SEN(Sony Entertainment Network)」に変更。
ネット動画やショッピングアプリなど約170種類の多彩なネットワークサービスが楽しめる
ようになり、2012年新型BRAVIAなら全機種に対応しています。

「ネット動画・音楽」、「ショッピング」、「コミュニケーション」、「情報検索・管理」など
多様なジャンルで約170種類のサービスを、リモコンの「SEN」ボタンをワンプッシュするだけで、
簡単にアクセスできるほか、お気に入りのアプリを“favorites”リストに登録することで、
好みのサービスを手軽にお楽しみいただけます。

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「SEN」ボタン
Android・iOS向け無料アプリ「Media Remote」を利用すると、
スマートフォンやタブレットをテレビのリモコンとしてご使用いただけます。
今回「Media Remote」が進化し、マウス感覚でブラウザのポイント操作を可能にする
「フリーカーソル」機能や、お気に入りのWebページを〈ブラビア〉、
スマートフォンやタブレットの間で簡単に共有する「URLキャッチ&スロー」機能を追加し、
操作性が向上しています。

?ネット動画・音楽
新たに4種類のサービスが追加され、ソニー独自のプレミアム映像配信サービス、
「Video Unlimited(“ビデオアンリミテッド”)」をはじめとする全17種類の幅広い
ネット動画・音楽配信サービスをお楽しみいただけます。
YouTubeはテレビ向けに作られた新しいインターフェースに対応しました。

以下、簡単にサービスの紹介

<ビデオコンテンツ>
TBS世界遺産セレクション
→ TBS系列の番組『THE世界遺産』のダイジェスト映像をHDの高画質で無料配信
日本経済新聞 電子版 映像ニュース
→ 日本経済新聞社が独自に取材・編集したニュース映像などを毎日無料配信
JOYSOUND.TV
→ 「JOYSOUND」のカラオケコンテンツ、20,000曲以上を配信(有料)
テレビドガッチ
→ 過去~最新のものまで、いつでも見られる民放テレビ番組のストリーミング配信(有料)
YouTube Leanback
→ テレビ向けの新しいインターフェースに対応。SD、HD動画に加え、サイドバイサイド方式、
トップアンドボトム方式の3D動画視聴が可能

<ネットショッピング>
〈ブラビア〉ネットショッピングモール
→ ファッションからグルメ、旅行、クーポンなど、さまざまなジャンルのショッピングアプリをご紹介。
お得なキャンペーン、シーズン毎の商品特集などのお買い物情報満載
おくってイオン ~ギフトとグルメお取り寄せ~
→ イオンがおすすめする人気のギフトカタログと、お取り寄せグルメ商品が閲覧できる
ベルーナらくらくショッピング
→ 「ベルーナ」「ルフラン」「素敵な生活」の3種類の通販カタログを高画質で閲覧できる
全国温泉・観光地マップ&宿泊・ツアー情報
→ 近畿日本ツーリスト厳選の温泉・観光地情報を閲覧し、宿泊予約ができる

<コミュニケーション>
ビデオ通話 「Skype[トレードマーク]
SNS 「Twitter」、「Facebook」など、「SNSシェア」に対応。
〈ブラビア〉ネットフォト 「思い出スライドショー」など新機能を追加しました。
PlayMemories Online クラウド上にアップロードされた動画・静止画を〈ブラビア〉で楽しむ

<情報検索・管理>
あすけんダイエット カロリーや食事バランス情報が表示され、健康管理。
「TrackID[トレードマーク] テレビで流れた曲をその場で検索できる
「〈ブラビア〉お出かけガイドby PetaMap」 家族でお出かけスポットをチェックできる



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それにしてもゴリラガラスを採用している最上位機種の
HX850シリーズのフラットな液晶デザインがまたかなりかっこいいですね。
実際見てきたが、なんだか巨大なiPadを思わせるような雰囲気でした。
出荷が来月の5月になるんですが、ほんと見る機会があれば一度見てみてください。


個人的にはネットワークサービスが強化されるのもいいですが、
単純に最近のBRAVIAの良いところ、一押しはUSB端子を利用して
USBメモリや外付けHDDを接続して気軽に動画データを楽しめる
USBストレージ動画再生がおすすめです。
あまり大々的には書いてはないと思いますが、
「MP4」データや「M2TS」データなども気軽に再生できます。
そしてテレビのリモコンで早送りや早戻しなどが気軽に行え、ブルーレイディスクレコーダー感覚で
手持ちの動画を楽しむことができます。
今度はどのファイル形式に対応するかなとか密かに楽しみにしています。
何かと言うと、僕の持っている2年前のブラビアHX800シリーズでは、
USBメモリーでのMP4ファイルの再生はできるのに、USB外付けHDDでは認識しなかったり、
かと思えば、HX720(現行)去年発売のモデルはUSB外付けHDDに対応している。
しかもファイルフォーマットにexFATにも対応しているので大容量のデータでもOKとか。
実は細かく調べきれてはないですが自分が使える範囲内で自宅では楽しんでいます。

また、この辺の事も、じっくりレビューしてみたいなぁ~....時間があればね!

早くいじってみたいなぁ~。

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ソニーさんからのプレゼント!master-pieceオリジナルトートバッグが当たった! [個人的な事]


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もうすっかり忘れてました!
そういえば以前α77α65NEX-7を購入し製品登録いただいた方対象で、
抽選で計2000名に「master-pieceオリジナルトートバッグプレゼント」っていう
自動エントリー的なキャンペーンをやってたんでした!

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ほんとは昨日届いてたみたいですが、教えてもらったのが今朝でした。
なのでエイプリルフールに届いたわけではないので、たぶん本当の話ですよね(笑)

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最初は開けて、ご当選カードを見るまでは何が何だか分かりませんでした。

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何色かあったと思うんですが、欲しかったαカラーのバッグが届いてました。

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ちょうど今日は子供たちのピアノの発表会。
お店の近所なので途中抜けて撮影しに行こうかと思ってたところでした。

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マルチポッド一脚三脚)を余裕で入れられるこんなバッグが欲しかったんですよ。
もちろん分解しないと入りませんが、こっそりしのばせることができます。

カメラバッグがどんどん増えていっているのは気のせいかもしれないが、
とにかくありがたいことです。大事に使い分けて使ってみよう。

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SLT-A77V 148,000円(税込)(2012.03.29現在)

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▼NEX-7 ズームレンズキット
NEX-7K 144,800円(税込)


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α77・α65の最新ファームウェアのアップデートが来た! [情報ネタ]

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α77α65の最新ファームウェアのアップデート情報がメールで届きました!

(2012.03.29)デジタル一眼カメラ「SLT-A77 ⁄ SLT-A65」ファームウェアアップデートのお知らせ

▼アップデート内容は以下に
1. 自動補正対応レンズの追加(6本)
SAL24F20ZSAL85F14ZSAL135F18ZSAL70300GSAL35F18SAL50F18
2. レスポンス向上
・オートレビューが表示されるまでのレスポンス向上
・前ダイヤル、後ダイヤルのレスポンス向上
・電源スイッチを「OFF」にしてから実際に電源が切れるまでのレスポンス向上
3. 500mm F4 G SSM(SAL500F40G)のAFレスポンス向上
4. 明るい点を含むシーンでのオートフォーカスの精度向上(SLT-A77のみ)
5. その他改善

さらなる精度が向上するみたいで、毎回楽しみなファームウェアのアップデート。
僕の持っているレンズ2本分が、さらに自動補正対応レンズに対応するみたいでうれしいですね。

いろいろと細かなレスポンスが向上するのと、
オートフォーカスの制度が向上するのが一番うれしいかな。
普段でも特に不満はありませんが、アップデートがある度いろいろ試したくなりますね。

ちなみにアップデート時のカメラとUSBケーブルで接続する際は、
USB3.0端子に接続するとカメラを認識できないので必ずUSB2.0端子に接続ください。
たまにアップデートすると、そんなこと忘れちゃってて、なんでだろう?って悩んじゃいます。

最新のファームアップでさらなるカメラライフを送りましょう。

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SLT-A77V 148,000円(税込)(2012.03.29現在)

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▼NEX-7 ズームレンズキット
NEX-7K 144,800円(税込)

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PS3専用ソフト PlayMemories Studio 無料ダウンロードキャンペーン [情報ネタ]


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ハイビジョン動画をPS3の高い処理能力を使って管理・編集できる
PS3専用ソフト「PlayMemories Studio」の発売日が決定しました。
発売日は、2012年3月29日。
PlayStation Store販売価格:1,500円(税込)と比較的に安く、
無償試用期間が30日あるので購入前に試してみるのもいいでしょう。
さらには、
PlayMemories Studio 無料ダウンロードキャンペーン」が開始。
キャンペーン期間:2012年3月29日 ~ 2012年12月31日
なんと!キャンペーン対象機種は、2012年発売のソニー製のカメラ。

▼“サイバーショット”
DSC-HX200VDSC-HX30VDSC-HX10VDSC-WX100
DSC-WX70DSC-WX50DSC-W630DSC-W610
DSC-TX300VDSC-TX66DSC-TX20

▼“α”
α77α65α57NEX-7NEX-5NNEX-C3

▼“ハンディカム”
HDR-TD20VHDR-PJ760VHDR-CX720VHDR-PJ590V
HDR-CX590VHDR-CX270VHDR-PJ210

▼デジタル録画双眼鏡
・DEV-3

おぉ~太っ腹じゃ~!

僕自身ソッコーで購入予定だったのでうれしい!
しかも僕なんか対象機種2台も購入しちゃってるし...α77、DSC-HX30V

なかなか一般のビデオ編集ソフトではできない演出やビジュアルエフェクト、
特に「トイカメラ」や「ミニチュア」などのビジュアルエフェクトが楽しみで待ってました。

早速3月29日にダウンロードできるんですが、
最近忙しくてすぐには楽しめないかもしれないがダウンロードは発売日にしておこうかな。
にしても最近楽しい情報続きで楽しみきれるかが心配 (^_^;)


PS3専用ソフト「PlayMemories Studio

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SonyTablet PシリーズにWi-Fiのみモデルが登場!3Gモデルはプライスダウン! [Sony Tablet 2011]


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要望が多かったSonyTabletのPシリーズにWi-Fiのみモデルがついに登場!
16GBのmicroSDが付属します。

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▼SonyTablet Pシリーズ Wi-Fi
SGPT213JP/H(4GB+16GB)   約5万円前後 2012年4月21日発売予定

ボディカバーはグレー。もちろん別売りの着せ替えカバーにも対応です。

3G+Wi-Fiモデルもプライスダウンで55,800円で販売中。

▼SonyTablet Pシリーズ 3G+Wi-Fi
SGPT211JP/S(4GB+2GB)    55,800円(税込) プライスダウン


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着せ替えパネルに新色が登場、2012年4月21日に同時発売。
従来のホワイト、ブラックに加え、ゴールド、ブルー、ピンクの3色が追加。

▼着せ替えパズル
SGPC1 5,980円(税込)

Wi-Fiモデルのグレーもクールでいいのですが、ゴールドの着せ替えパネルも捨てがたい。
Pシリーズの2画面タッチパネルも興味があり、欲しかったのですが62,800円で
ちょっと高いなぁって思っていたのですが、Wi-Fiのみモデルが登場したおかげで
少し物欲が湧いてきました。
約5万円ってことなので、ソニーストア価格の予想は49,800円と見ています。
Sシリーズのようにクレードルを購入する必要がないので金額が
大幅にアップすることはありませんね。

BDレコーダー連携も良くなって、携帯性が抜群なので悩んじゃうね。
自宅に常に置いておくタブレットで安くなったSシリーズをもう一台買いたいと思ったけど
今のSシリーズを自宅に置いて、
普段自分が携帯するのにPシリーズに乗り換えるという手もあるかぁ。
まだまだ日があるので少し悩むか。

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最近地元でもWiMAXが入るようになってきたので、
ついでに申し込んでみたいなという計画もある。
いろいろ考えてたら、かなりお得感があるので乗りかえようかなぁ。


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SonyTablet PシリーズにWi-Fiモデルが登場!!

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SonyTablet Sシリーズ プライスダウン!

 

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SonyTabletがついに!Android4.0.3にアップデート。BDレコーダー連携が可能に! [情報ネタ]


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SonyTabletがどんどん進化していきます!
ついに念願の
BDレコーダーに録画された番組をSonyTabletで閲覧できる日がやってきます!

Android 4.0.3への大型バージョンアップでやっとDTCP-IPに対応。
去年の10月に開発中と公表してから半年以上も経ってしまいましたが、もう少しです!

Android 4.0.3提供予定日は、2012年4月末と、もう少し先。
Androidアプリ 「RECOPLA」 の提供予定日も2012年4月末で
Google Playストア(旧Androidマーケット)にて無償ダウンロード。

あと約1っか月かぁ~ ほんとに楽しみですね。

ただBDレコーダーで録画した番組を見るだけではなく、
SonyTablet独自の機能を含めた、複数の機能も新たに加わってより便利にもなります。

まずは進化の一覧を簡単にご紹介。


SonyTablet Sシリーズ・Pシリーズ Android4.0.3にメジャーアップデート
image(Android 4.0.3 Ice Cream Sandwich)
・ロック画面からのカメラの直接起動やパノラマ写真の撮影
・Androidアプリ「ギャラリー」で画像の編集が可能

▼Sony独自の機能追加 4月下旬提供予定
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(RECOPLA)
・ソニー製BDレコーダーと連携してテレビ録画した番組や放送中の番組視聴が可能
(配信データ:解像度720p、ビットレート約3Mbps)
(対応機種:BDZ-AX2700T/AT970T/AT950W/SKP75/AT770T)
※3月28日配信予定のBDレコーダーのソフトウェアアップデートが必要
※放送中の番組視聴の提供開始は5月下旬からの予定
※SonyTablet配信用にエンコーダーを1系統するため同時配信は1台のTabletのみ
※3チューナー搭載機の場合:3番組同時録画中の場合、配信機能は利用できない
※2チューナー搭載機の場合:2番組同時録画中の場合、配信機能は利用できない
※外付けHDDへ記録した録画番組は、SonyTabletでは再生できない

BDレコーダーに録画された番組の管理が可能
家庭内ネットワーク上にある最大4台のBDレコーダーと、接続した外付けHDDに録画
したテレビ番組をRECOPLA上で管理することが可能
タイトル名の変更、削除、プロテクトなどの編集操作が可能
カテゴリー分類表示や、日付・タイトル・NEW・番組時間・サイズでソートも可能
(対応機種:BDZ-AX2700T/AT970T/AT950W/SKP75/AT770T)
(対応機種:BDZ-AX2000/AX1000/AT900/AT700/AT500 )
(対応機種:KDL-55HX80R/46HX80R/40HX80R/32EX30R/26EX30R)


・接続先のテレビで視聴コントロール
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BDレコーダーをテレビで視聴中はSonyTabletをリモコン代わりに使える。
(対応機種:BDZ-AX2700T/AT970T/AT950W/SKP75/AT770T)
(対応機種:BDZ-AX2000/AX1000/AT900/AT700/AT500 )
(対応機種:KDL-55HX80R/46HX80R/40HX80R/32EX30R/26EX30R)


・「スモールアプリ」アプリ機能追加
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任意のアプリケーションを起動中に、ブラウザー、計算機、リモコン機能のいずれかを
子画面で表示することができるようになります。


以上でアップデートによって追加される機能の紹介でした。

記事を書いてて思いましたが、アップデートがほんとに楽しみです。
今回の機能アップでブルーレイの買い増しや買い替えが少し増えるんじゃないかな。
なぜなら僕もその一人だからです。
最近安くなっているので思い切って買っちゃいました。

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3番組同時録画が可能なBDレコーダーBDZ-AT970T」を発注、今朝届いてた。
昨日まで使える最後のAV18%OFF(AV13%+5%OFF)クーポンを使って格安で
買わせていただきました。

▼ブルーレイディスクレコーダー(3番組同時録画、1TB、USB外付けHDD対応)
BDZ-AT970T 89,800円(税込) SonyPoint:2,694ポイント
長期保証<5年ベーシック>、 特典:ブルーレイソフト(3Dソフト)2本、
AV18%OFF → 73,636円(税込)
SonyCard 3%OFF → 71,426(税込)

長期保証<5年ベーシック>は無料クーポンを持っているのでタダで付けれました。
これだけ特典もあってこの値段でこの性能のブルーレイが買えるんですよ!
もうほとんど衝動買いに近い感じですね。

1TBもあるし家族4人で使うにはやはり必要なスペックとなります。
僕の使い方としては、普段は内蔵HDDに録画し視聴をたのしんで
BDにダビングしたいなぁと思う番組をとりあえずUSB外付けHDDにデータを移し、
ドラマなら全部が揃ってからとか、アニメならBD1枚焼ける容量分溜まってきたら
まとめて焼くという使い方をしようかと計画しています。

この使い方なら、SonyTabletBDレコーダーに溜まった番組を見るといった
快適な使い方ができるかと検討中です。
これから快適テレビライフが始まります。

3番組録画があれば、放送中の番組視聴もSonyTabletで実現するので楽しみ。
これで家中どこでもテレビとして使えます。

はやくバージョンアップ始まらないかなぁ~。


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SonyTablet PシリーズにWi-Fiモデルが登場!!

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SonyTablet Sシリーズ プライスダウン!

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