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「VAIO S11」 ソニーストア大阪レポート!実機レビューだ! [VAIO S11]


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遅くなりました。
先日「VAIO S11」の取材にソニーストア大阪に行ってきました!
その時に撮った写真をもとに実機レビューをしていきたいと思います。
今までにないくらい、なかなかしっかりしたモバイルノートでしたよ!


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▼VAIO S11
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SIMフリーLTE搭載の新モバイルPC 「VAIO S11」完全スペックレビューだ!
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「VAIO S11」徹底レビュー!(開梱・外観フォト・セットアップ・ベンチマークなど)
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「VAIO S11」などにおすすめな500MBまで無料で使える【0SIM by So-net】をデジモノステーション2月号でゲット!

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それでは行ってみましょう!




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ソニーストア大阪が入ってるハービスエントビル。ここの4Fに「ソニーストア」がある。


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発表当日にもかかわらずS11が3色並んですでに展示されていました。


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色はブラック、ホワイト、シルバーの3色。

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天板には鏡面仕上げのVAIOロゴが埋め込まれています。


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本体右サイドです。
ここには主な端子が集約しています。
▼左から
・SDカードスロット(UHS-IIに対応)
・USB3.0(給電対応)
・USB3.1(Type-C)Thunderbolt3
・LAN端子(ギガビットイーサー)開閉ギミック搭載
・VGA端子(D-Sub15ピン)


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それでは端子部を鮮明にご紹介。
まずVGA端子。いまさらVGA端子って思われるかもしれない。
でも、IT企業でもない限りプレゼンするときに本当に必要になるのがVGA端子。
未だプロジェクターはVGAが主流という現状を踏まえた判断ですね。
僕らプレゼンなんてしないパーソナルユースはどうしてもHDMIが欲しいところだが、
HDMIってテレビに接続するのに便利な端子です。
映像に加え音声も送れるって言うメリットがあります。
贅沢言えばどっちもつけるのが100点だったかもしれませんが、
ほとんどの方がどちらも使わないっていうことが実際多いと思うのでどちらかに省略したかったんでしょうね。
そしてパーソナルユースよりもビジネスユースの使い勝手を優先したわけですね。
でも大丈夫です。それでもHDMIを使いたい場合は、
最新のインターフェース「USB Type-C」端子を使ったHDMI変換ケーブルがあるので
どうしても必要な場合は購入を検討いただきたいですね。

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ELECOM 変換アダプタ USB Type-C to HDMI ブラック AD-CHDMIBK
ELECOM 変換アダプタ USB Type-C to HDMI ホワイト AD-APCHDMIWH


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お次はこの3つの端子について説明。
左から説明していきます。

まずは「USB3.0」端子でimage雷マークが付いています。
この雷マークは、電源OFFの状態でも給電機能に対応。
さらにUSB3.0の最大電流出力は約900mAに対して、
この給電マークの付いてる端子に関しては約1.5A出力に対応しています。
以前ブログでも紹介しました。・VAIOのUSB端子の電力供給量のお話。

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ちなみにUSBの端子が青くはありませんが、USB3.0には間違いありません。


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真ん中は「USB Type-C」という、VAIO初搭載のインターフェースです。
先ほどの写真とは違い、本体をひっくり返して写真を撮っています。
今後この端子が新モデルには採用されると思われる次世代のインターフェースです。
USBバージョンで言えば「USB3.1」と呼ばれます。

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最大の特徴は裏表なしで端子を挿すことができるので端子の破損を防ぐことができます。
データ転送速度もUSB3.0の「5Gbps」に対し、
USB3.1で倍の「10Gbps」を実現しています。
最大20V、5Aと言う一気にUSB規格がパワーアップしました。

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その転送速度を生かしてドッキングステーションというものを介せば
ケーブル1本で高速通信が必要とする機器も同時に接続ができます。
今後の可能性が楽しみな次世代インターフェースですね!凄いです!


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LAN端子は少しギミックが施されていて、
この本体の薄さでLAN端子搭載を実現しているのは、この開閉ギミックにあります。
このように液晶画面を閉じてる状態ではLAN端子は挿せません。


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液晶をオープンすると、チルトアップヒンジ構造により、
本体が持ち上がりキーボードが打ちやすい斜め傾斜になります。


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液晶画面を垂直に開いた状態でもLAN端子カバーが開閉してLANケーブルを挿すことができます。
このときのヒンジ構造もご確認ください。


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反対側からです。液晶の下部には爪が伸びてて、
この爪のおかげで液晶画面下部が傷つかないようになっています。


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ちなみに液晶画面は「VAIO Pro」と違って昔のようにこれくらい開くことができます。
最大開き角度は約145度を実現しています。
VAIO Proはこの液晶開きがちょっと物足りなかったんだよねぇ~。
これなら満足ですね!


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最小開き角度は約20度。
この状態でDisplayを保持することができ、これ以上倒すとパタンを閉まる。
閉じるときもパフンと心地いい感じで閉じれるのが良いですね。


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閉じたときの背面のこの傾斜もなかなかデザイン的にもいい感じですね。


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あと、ヒンジユニットにこだわってて、トルク設定を最適化し、
片手で楽々ディスプレイ開閉が可能になっていました。
動画でも撮影してきたのでご覧ください。




これぞVAIO!って感じですよね!
モバイルの軽いPCなのに片手でディスプレイ開閉しても本体が持ち上がらない設計。
こういうこだわりをしっかりとやってのけてくれると嬉しいですね!


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右側面最後はSDカードスロット。残念ながらメモリースティック(MS)は非対応。
SDカードスロットはSDHC、SDXC、UHS-I、UHS-IIに対応しています。
UHS-II」対応のSDカードを使えば、リード約280MB/sの転送速度が可能。
α7RIIのような4,200万画素でRAW記録などをした時の転送速度を考えると、
UHS-II対応SDカード」の購入を検討したほうが効率がよさそうですね。


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お次は左側面。
ACアダプターを接続するDC IN(10.5V)や、排気口、


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さらに、USB3.0×1、ヘッドホン出力が用意されています。
両サイドにUSB端子があるのはやっぱ便利ですね。
ヘッドホン出力は「ヘッドセット」にも対応しているのでWEB会議やSkypeなど、
ヘッドセットやインナーイヤーレシーバーを接続して楽しめますよ。


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続いて背面です。
実は「LTEモデル」を選択した場合は、こちらにSIMカードスロットが用意されています。
分かりますか?

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少し拡大してみました。
挿入できるSIMカードサイズは「microSIM」です。
まだっちょっと分かりづらいのでお次はひっくり返しての撮影。


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「SIMフリーLTE」なので、MVNOなどの格安SIMにも対応しています。
対応バンドは以下に。
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国内の通信回線に合わせて最適化されていて、LTE・3Gの主要ハンドを網羅しています。
LTE通信速度がとにかくトップレベルで速い!
下り150Mbps、上り50Mbpsで他社のLTE搭載モデルより数段速くなっている。


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PCで使うSIMはネットオンリーなので音声通話のSIMは必要ありませんね。
なので、僕なら「IIJmio」のファミリーシェアプランなんか契約して、
子どもと僕自身のスマホ+VAIO S11(LTE)なんかの使い方で格安に抑えらることもできますね。
ここに2台分だけ音声通話のオプションを付ければ格安で運用ができ極力通信費を抑えることができる。


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あと、VAIO S11と同時購入で
So-net PLAY SIM(データプラン)が0円キャンペーンを行っています。
無くなり次第終了ということなので、S11を買ってLTEで楽しみたい方はチャンスですよ!


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最初からLTEのために設計された筐体により受信感度が最適化されているため、
ビルの中、山間部、トンネルなどでも電波の受信が良いので楽しめます。

本体ノイズの影響を受けない液晶画面上部にLTE・Wi-Fiのアンテナを配置。
それぞれメインアンテナとサブアンテナで感度アップを図っている。
さらに感度アップのために筐体に樹脂材料を使用したり、塗料の組成も考慮されているようだ。


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なので、VAIOらしいカーボンボディであったり、こだわりの塗装を選ぶよりも
実用性重視で割り切った機種となっている。
遊び心には欠けるがまずは高性能を売りに本気を出してきたって感じですね。


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Photoshopで加工してみたが、たぶんVAIOファンの皆さんは
カーボンブラックや限定カラーなど、こういったこだわりも求めていると思うので、
今後こういった遊び心を採用した機種も出てきてほしいですね。
ただし、リアルに描いてみましたが、アンテナ部はカーボンを使えないので、
結果的にはこう言った2つの素材での天板イメージになるので良し悪しですよね。
いつか凄い技術のVAIOが出てくることに期待したいですね。


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お次は液晶画面やキーボード周りを見ていきましょう。


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パッと見では大きなタッチパッドに目が行きますね。


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でもタッチパッドがこれだけ大きいと
タッチパッドの誤操作を起こすんじゃないだろうかと心配になると思うんですが、
格段にスムーズなジェスチャーに対応する「高精度タッチパッド」を搭載。


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手のひらでうっかりタッチパッドを触っても反応しない「誤操作防止機能」が大幅に進化。
そのご操作を従来機の1/10に抑えられています。


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お次はキーボード。
定番のキーが浮いてるように見える「アイソレーションキーボード」を採用。


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とにかくキーボードを強く入力しても打鍵時に筐体がたわむのを極力防いでいます。
筐体の材料には強化プラスチックを採用していて、キーボード周囲をビスで固定して
剛性を確保しています。
さらに、足りない部分にはサポート部品を追加して、たわみのないキーボードを実現している。

あとキーを入力してもカチャカチャうるさい干渉音が極力抑えられていて、
心地よいキータッチを実現しているのと、高速タイピングで周りに迷惑をかける心配もなさそうです。


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キーボードは「LEDバックライト」を採用して暗闇でもキーの文字が光って入力ができます。


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PCを長く使っていると、だんだん塗装が剥げたりキズが付いたりしますよね。

VAIO S11は本体ボディの塗装面にUVコーティングを施すことによりキズが付きにくくなっています。
特に高速タイピングで常にキー入力をされてる方のPCにありがちな摩耗と皮脂油によるテカリ。
VAIO S11はキートップに専用開発したフッ素含有UV硬化塗装を使用。
防汚性、タイ指紋性を強化して摩耗と皮脂油によるテカリを防ぎます


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某ソニーショップの店長さんのお話を聞いたことがあるんですが、
高速タイピングで毎日のようにキー入力をしていると2週間でよく使うキーの文字が
剥げてくるようです。
こんな話を聞いて僕のキーボードを見たら3年経っても、まぁまぁ綺麗なままです。
ってことは、僕の3年以上を2週間で終わらせる。いや、それって凄すぎないですか(笑)

そんな方にでも、このUVコーティングでかなり長持ちするようですよ。
指の油も付かないし、ほんと実用性にこだわっていますね。


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キーボード周りのディティールを見ていきましょう!

第6世代インテル Core プロセッサーUプロセッサー・ライン搭載
11.6型だといってCPUは妥協していません。
13型~15型クラスの高性能ノートに採用される、
第6世代インテルCoreプロセッサーUプロセッサー・ラインを搭載。
VAIO Zで培った放熱設計を採用し常にハイパフォーマンスが維持できる設計を実現している。

最新のCorei7のロゴシールが貼られていました。



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左パームレストに「VAIO」ロゴの刻印が施されています。
パームレストに手を置いた時の長年による摩耗も
「UVコーティング」により塗装ハゲを防いでくれるようなので安心して使えますよ。


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電源ボタンはLEDインジケーターにもなっていました。


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AC電源の端子ソケットはL型を採用しています。


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10.5Vなので、ほぼ「VAIO Duo11」などと同じACアダプターとなります。

▼ACアダプター
・OUTPUT1:10.5V、3.8A
・OUTPUT2:5V、1A(USB)


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ACを差し込めばその横に充電中のインジケーターランプが灯いていました。


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筐体もかなりしっかりしているので、角を持ってもしなることなく安心して持てます。


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お次はディスプレイを見てみよう!
正面から撮影するとほんとうに映り込みが無いですね。


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フォトグラファーや映像・DTP制作にうれしい高色域「sRGB97%」をカバーしている。
写真など楽しめれる方も映り込みが抑えられているのでなかなか良いディスプレイでした。


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屋外でも画面がハッキリ見える高輝度液晶を採用し、
斜めからなどいろんな角度からでも見え方が変わらないIPS液晶を採用。
映り込みを低減する独自の低反射コーティングはホビー用途だけでなく、
長時間画面を凝視するビジネスユースにも重要となりますね。

それでは液晶周りを見ていきましょう。


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ディスプレイ上部真ん中にはWEBカメラが付いています。

フロントカメラのみですが、
92万画素のCMOS センサーを採用したHDウェブカメラを搭載。


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ディスプレイを閉じたときに液晶画面を保護する突起したラバー。
今回初の試みとして、ラバーを一体成型することで筐体の高剛性および
デザイン性向上にもつなげています。


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お次は背底面です。
イメージを損ねる展示機に貼られてたシールは加工で消させていただきました。
底面の筐体素材も強化プラスティック。
底面もシンプルなデザインでネジなどは穴を塞がずダイレクトにアクセスが可能。
先ほどのキーボード周囲をビスで固定することで、剛性を実現している。



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吸気口は底面に配置され、ゴム足のリアはこのような形状になっています。

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こちらはフロントのゴム足です。
その隣にスピーカーが埋め込まれていました。


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「Media Go」を使って音を鳴らせてみました。
すると不思議なことにスピーカーのある足元から音が聞こえてくるのではなく、
ディスプレイ前面から音が鳴るような感覚に感じました。

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いろいろ調べてみたらディスプレイを開いた時のチルトアップ機構により、
底面を音が反射して、ディスプレイと本体の隙間から音が反射して聞こえるような感じでした。


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この隙間から音が反射して伝わることにより前から音が鳴っているように感じました。
ほんとよく考えてますね。


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持った時のサイズ感です。


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やっぱモバイルサイズは良いですよね。
だからこそ持った時に自慢したくなるデザイン性やカラーにもこだわりたいって言う
もばいらーの気持ちもよくわかります。見せたいし、アピールしたいもんね!(笑)


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さて、悩ましきはこの3色のカラーですよね。

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シルバー、ホワイト、ブラックからの選択肢になります。


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横から見るとこのようにツートンカラーのように見えます。
個人的にはシルバーかブラックがお好みです。


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ブラックとシルバーの色の比較です。
キーボードが本当の黒だと思っていただいて、これくらいのいろの違いがあります。


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シルバーはかなり好みでした。
っていうか、昔のVAIO Sシリーズがちっちゃくなったみたいで可愛いです。


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天板のシルバーもなかなか汚れやほこりも目立ちにくそうなので
安定した色に見えますね。


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キーボードが黒でキーの存在感がいい感じでおすすめですね。


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それにしてもほんと液晶の映り込みが抑えられてて写真撮影も楽で助かります(笑)


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ブラックです。
まぁ間違いなく安定したカラーですよね。


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個性は無いがとにかく男がシビレるカッコ良さがあります。


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とにかく買って失敗のないカラーですよね。


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ホワイトです。


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キーボードが真っ黒なので極端なツートンカラーですが、
ホワイト好きが好きな色の組み合わせかって言えば僕は興味が出ませんでした。


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ホワイトなら黒ではなく、淡い色との組み合わせがよかったかなと思います。
すみません、自分の好みをアピールしちゃって(笑)


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でも皆さん好みはそれぞれなので気に入った色を選んでくださいね。


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天板のホワイトは好みです(笑)


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いかがでしたか?
商品が気に入っても色で悩んじゃいますよねぇ~(笑)
カーボーン素材を使ったり、こだわりの塗装がされているってのはありませんでしたが、
とにかくしっかりして実用的で新しいインターフェースも採用しているので
久々に僕個人的には買ってみたいと思うクラムシェル型のモバイルVAIOでした。
なんといってもVAIO Sシリーズのちっちゃい版だと思うと可愛くって仕方がない!
ただ、僕は「VAIO Duo11」持ちなので買い替えとまではいきませんが、
これから11型辺りのモバイルノートを買われるのであれば超おすすめですよぉ~!

今週末店頭に展示機がやってくるので、
またいろいろとレビューをしたいと思います。
是非週末は店頭に遊びに来てくださいね!


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▼VAIO S11
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image[113][4]



ちょっとしたお願いごとです。
もし、ソニーストア直営店(銀座・名古屋・大阪)で商品ご購入の際には
当店のショップコードをお伝えいただければ幸いです。

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当店はソニーストアと業務提携をしている「e-ソニーショップ」です。
ホームページ・ブログを通してソニー製品の魅力をお伝えしつつ、
ご購入のアシストをさせていただいています。
ソニーストア直営店「銀座・名古屋・大阪」リアル店舗でご購入の際には
当店のショップコードをお伝えいただくと当店の成績となります。
もし、ブログの内容など参考になり気に入っていただけるのであれば
ぜひともご協力いただければ幸いです。
厚かましいですが、よろしくお願いいたします。

image112[2] 

ワンズのホームページへ 

▼店舗情報 -----------------------------
ソニーショップ ワンズ (ショップコード:2029001)
〒675-1371 兵庫県小野市黒川町1687
TEL:0794-63-7888、URL:http://www.ones.co.jp

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コメント 2

あき坊

おはようございます。
実用第一に考えたら、このような感じ、いいですね。
でも、Windows10が入っているなら、タッチに対応して
くれてもよかったかなぁ、とも思いますが。。
私も画像を見ていてシルバーがいいなぁ、と思いました。
でも、やはりDuo11を持っていると11.6型がかぶってしまうので
買うまでは。。
私のDuo11はタブレット型にしてお客様と対面でプレゼンしやすいのと、
タッチで画面が動くのでお客様にも評判がよいのですよ。
これはこれで、また尖った機種も期待したいと思います^^

by あき坊 (2015-12-15 10:36) 

taku

あき坊さん、こんにちは。
特にスマホのテザリングじゃなくってこれ自体にSIMをさして楽しむのにはもってこいですね!
今の時代なら格安SIMで手軽に運用できるのでいい感じでした。
僕も買うならシルバーが好みでしたね。懐かしさもあって(笑)
Duo11は画面がほかのパソコンに比べて手前にくるのでほんと使いやすくってタッチパネルも便利に使えます。
ただ、クラムシェル型のタッチパネルはいざって時は便利なんでしょうが、距離感があって、結局使う頻度が少なくなって、使わないようになるようです。
僕らはDuo11のおかげで便利に慣れちゃってるんで、使うかもしれませんが、世の中全般ではクラムシェル型は使わないほうが多いようですね(悲)
これはこれで、あとはパーソナルユース向け、
VAIO好き向けに異端機VAIOを出してほしいですね!
それこそこんな機能いらないだろう的なマニアックの方向で(笑)
by taku (2015-12-15 11:37) 

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